毎年供給分と同じ量が掃けてるのにねw
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/06 10:52 投稿番号: [47388 / 62227]
ま〜〜〜た東京新聞お得意の飛ばし記事かよw
>一般には買ってもらえないので、学校給食を狙い需要があるように見せ、処理しているのではないか。
年間捕獲量の内たった3〜4%程度の給食利用で?w
>環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」の星川淳事務局長の話 調査捕鯨で捕れた鯨肉の在庫は常に一年分程度あり、
こんな寄付金乞食団体・乾し皮代表の言や、それを鵜呑みにしてる捏造記者小山田の居る新聞の大嘘を広めちゃいけません♪
在庫量は毎年毎年「年間消費量7000トン超」の半分以下、3000トン以下まで下がっています。
供給量は最大で9000トン以上まで増えてるので、その年の在庫量は「4か月分以下」それ以外でも毎年「5か月分以下」まで下がってる、という事になります。
(毎年7000トン供給して、毎年3000トン以下まで在庫が減ってる、という事は7000トンの供給分が綺麗に掃けてしまってる=年間消費量7000トン、という事ですよ?)
つまり乾し皮の言ってる「鯨肉の在庫は常に一年分程度あり」というのは完全な大嘘でしゅ♪
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w・改 ④ http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
>一般には買ってもらえないので、学校給食を狙い需要があるように見せ、処理しているのではないか。
年間捕獲量の内たった3〜4%程度の給食利用で?w
>環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」の星川淳事務局長の話 調査捕鯨で捕れた鯨肉の在庫は常に一年分程度あり、
こんな寄付金乞食団体・乾し皮代表の言や、それを鵜呑みにしてる捏造記者小山田の居る新聞の大嘘を広めちゃいけません♪
在庫量は毎年毎年「年間消費量7000トン超」の半分以下、3000トン以下まで下がっています。
供給量は最大で9000トン以上まで増えてるので、その年の在庫量は「4か月分以下」それ以外でも毎年「5か月分以下」まで下がってる、という事になります。
(毎年7000トン供給して、毎年3000トン以下まで在庫が減ってる、という事は7000トンの供給分が綺麗に掃けてしまってる=年間消費量7000トン、という事ですよ?)
つまり乾し皮の言ってる「鯨肉の在庫は常に一年分程度あり」というのは完全な大嘘でしゅ♪
kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w・改 ④ http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
これは メッセージ 47383 (r13812 さん)への返信です.
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