いいから言い返してみろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/23 19:37 投稿番号: [46990 / 62227]
豚肉にせよ牛肉にせよ、「水分を除外しないままの重量」がその動物から採れる肉の量だ。
例えば、500kgの牛1頭から採れる赤肉が300kgあったとしてオマエはそこから60%の水分重量を引いて「500kgの牛からは120kg分しか赤肉の食用利用はできない」と言うつもりか?この馬鹿が。
46953に言い返してみろこのゴミ屑。
>>定量的に話が出来ない人は困ったものだ。
>>一頭95tからの計算だから、80%が可食部分だ。24%しか使わないヨーロッパの三倍だな。
>その80%の半分以上が水分の重さだろうがw
>水分含有量で利用比率水増ししてどうすんだ?
オマエ、馬鹿なんじゃねーの?
ノルウェーで盛んに利用される脂身には当然水分が殆ど含まれないが、日本人が食用利用する筋肉部位には当然60%程度の水分が含まれる。
動物である鯨の体から「肉」として取り外した分から水分を除去した量しか「利用分」として計上しない、なんて言い草は脳味噌腐ってるな。
仮に鯨肉食用利用が全て干し肉に加工してから、という前提であったとしても「利用される鯨肉の重量」は水分を含んだものに決まってる。
なめして使われる皮革の重量変化を考えればオマエの言ってる事が如何に出来の悪い言い訳なのか、がよく解るだろう。
例えば牛革の場合、最終的に製品材料になる革の重量分以外、漏洩した体液・揮発した水分は「人間が無駄に棄てた」事になってるか?
もっとも、その後に延々無関係な鮭の話で誤魔化そうとしてるから、自分でも言い返せなくなってるのが解ってるんだろうが、オマエの様なゴミ屑が無駄に頑張るから反捕鯨は信用されないんだよ。
これは メッセージ 46989 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46990.html