「丹」の国・日本でイルカ食の伝統5000年♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/23 21:29 投稿番号: [44228 / 62227]
>あなた方が無視するフェロー島の研究グループではヒレナガゴンドウ起源のフェロー島と中深海魚であるクロタチウオを主要水銀供給源とするマデイラ島、マグロが多いセイシェル諸島、金鉱山廃液ー>淡水魚の南米アマゾンで、それぞれ児童の発育状況を追跡調査して査読論文誌で発表していますが、日本の各地の状況についてそういう査読論文を見たことは無いです。
単にそんな調査をする必要が無いからしてないってだけだよ、イルカ肉由来の傷病が見付からなくてガックリ来てるaplzsiaクン♪
今まで生物多様性とかの話にしか絡んでこなかったのにやっぱりキミも「他人の健康を気にするポーズ」でイルカさんを守りたい愛護ちゃんの内の一人だったってワケだねw
少し考えてみればいいと思うんだけどね。
胎児や幼児、発達過程の児童なんかまではメチル水銀への感受性が高いから、と言っても火山・地震大国の日本で、水銀鉱脈由来の「丹」という字の付く地名が全国に有る日本↓
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-1-4.htmhttp://sooda.jp/qa/118755で、
「若いおなごに鯨(イルカ)食わせるべからず」
「童にイルカ与えるべからず」
なんて伝承の一つも無いなんて不自然すぎましゅ・・・w
妊婦や幼児が普通に5000年以上もイルカ食ってきて何の禁忌も起こらなかった理由はなんでしょう?w
自然の地震や海底火山噴火以外にも、色絵材や鍍金の為に早くから採掘されてきた水銀鉱山の、その排水が水中生物の中でメチル水銀となってイルカの体内に蓄積されてただろうに、その事による病の伝承一つ無し・・・。
今幾つもその機序が推測されてるセレンやセレン化合物が関係してるのはほぼ間違いないよね。
水俣のチッソ排水みたいな超高濃度メチルに晒された場合と違い、地震や鉱山排水での水銀供給増加に海水中セレンの濃度が対応出来てたから、「水俣病」が起きるまで海産物由来の水銀障害なんて日本人は全く知らなかった、という事でしゅ♪
そりゃあ、大規模工場廃水レベルのメチル水銀量じゃなきゃ自然状態の「2800倍以上」には増えられないよねェ・・・↓w
海水中セレンの「モル濃度」は水銀の2800倍♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=44129
これは メッセージ 44224 (aplzsia さん)への返信です.
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