Re: 1990年から調査捕鯨中止がスジだった
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/03/02 17:40 投稿番号: [42699 / 62227]
>2006年12月に東京でやった南極海調査捕鯨結果検討会では、生息数に
ついては、増えている、減っている、定常状態であるのいずれの
定言とも両立する統計データだった、となってますね。
要するに「同じ頻度」なのか「違う頻度」なのかもわからない、
ズブズブの調査結果だったということです。
・これは資源量が捕獲数に比べて遥かに多い場合にしか現れない状況。
・よって今の捕獲数は資源数に対し、余裕がある
>あなた読んでないから上のような、事実と違うこと言ってるんですね。
・いや、君は自分に都合の良い方向で読む癖があるでしょ。
>統計学的な言い回しや、鯨類調査特有の用語なんて機械翻訳すると
メチャクチャでわけわかんなくなりますよ。
・おいらの場合は、流し読みして見慣れん語句だけ翻訳するけどな
>水産庁は毎年何人も通訳雇ってIWC科学委員会&総会に何十人も代表を
派遣してるんだから、ちゃんと責任もって日本語訳を公開すべきです。
・水産庁に要求すれば?別に反対せんから。
・しかし同じ文章でも、君と他人が違うとらえ方をすることはいくらでもあるからなあ。君にとってはあんまりメリット無いかもね
>私の感触では、実際に会合に出席している代表のかなりの人数が、
会議内容の理論的な部分をまったく理解してないんじゃないかと思いますがね。
・総会に出ている人は大枠の理解だけだろ。それがどこの国でも当たり前。
科学委員会に出ている各国の科学者は理解している。各国の科学者はそれぞれ自分の国家の代表者に大枠を伝える。これが常識
これは メッセージ 42697 (aplzsia さん)への返信です.
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