Re: 1990年から調査捕鯨中止がスジだった
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/02 17:28 投稿番号: [42697 / 62227]
>・なんで?毎年500頭前後捕獲しても、同じ頻度で目視でき、同じ頻度で捕獲できる。これって今までの統計の効果が生かされているだろ
2006年12月に東京でやった南極海調査捕鯨結果検討会では、生息数に
ついては、増えている、減っている、定常状態であるのいずれの
定言とも両立する統計データだった、となってますね。
要するに「同じ頻度」なのか「違う頻度」なのかもわからない、
ズブズブの調査結果だったということです。
>・そうか?
今なんて翻訳機でおおよそ訳はできちゃうよ。
あなた読んでないから上のような、事実と違うこと言ってるんですね。
統計学的な言い回しや、鯨類調査特有の用語なんて機械翻訳すると
メチャクチャでわけわかんなくなりますよ。
水産庁は毎年何人も通訳雇ってIWC科学委員会&総会に何十人も代表を
派遣してるんだから、ちゃんと責任もって日本語訳を公開すべきです。
私の感触では、実際に会合に出席している代表のかなりの人数が、
会議内容の理論的な部分をまったく理解してないんじゃないかと思いますがね。
これは メッセージ 42694 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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