Re: 1990年から調査捕鯨中止がスジだった
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/03/02 16:53 投稿番号: [42694 / 62227]
>ただしRMPを正確に適用すべき基礎の系群分析、分離がおろそかに
なっているから、
・君の言う「分離」って、なにをどこまでやることなの?
それをはっきりさせれば、君が現実的な話をしているのか、ちょっと危ない話をしているかが分かるんじゃないの?
>不確実性が低減されないし、
・低減されない?捕獲したサンプルも系群分析にデーターとして蓄積していけば低減はされるだろ?
>統計的な効果がはっきり
出てこないという欠陥があらわれてますね。
・なんで?毎年500頭前後捕獲しても、同じ頻度で目視でき、同じ頻度で捕獲できる。これって今までの統計の効果が生かされているだろ
>IWCがやっている南極全周の生息数、バイオプシー調査と日本の
調査捕鯨・目視生息数推定の統計的整合性に関する作業もきちんと
やってないようだし。
・自分に都合の良い答えが出ないのを「きちんとやっていない」って言ってるんじゃないの?
>全般的に、とにかくサンプルは集めるというところは熱心だけれど、
統計学的、理論的な作業が貧困で、理論的構想やその成果を、きちんと
日本の納税者に説明するという姿勢に難点がありますね。
・そうか?君の願望に見合う反捕鯨に繋がる説明になっていないだけでしょ
>IWC科学委員会に英語で発表している論文をほとんどまったく日本語訳していないというのは、納税者にとって侮辱にあたるのじゃないかと思う。
・そうか?
今なんて翻訳機でおおよそ訳はできちゃうよ。
これは メッセージ 42693 (aplzsia さん)への返信です.
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