Re: 相関関係と因果関係
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/12/23 15:21 投稿番号: [40174 / 62227]
>1994年以降の場合
28
11
4
22
0.553
1996年以降の場合 28 11 3 21 0.576
(94、95は除外)
2002年以降の場合 28 11 1 16 0.607
(01年まで除外)
2004年以降の場合 28 11 0 13 0.623
(03年まで除外)
相関係数は確実に上がっている。
2005年と2006年は、なぜ計算しない。自分に都合が悪いデータは恣意的に排除する卑怯さは、グリーンピース並だな。
>回数が多く、GDP比が高く、に層別すると相関係数はあがるんだよw
データを示してから、ものを言うことだね。この時点では仮説にしか過ぎない。主張する側が実証するんだよ。
>また、今は便宜上(0,1)11としているが、これは本来最高でも8しかカウントの必要がない。
>日本は外交交渉の対象にならんし、商業捕鯨再開への宣言なんだから、現実に商業捕鯨実施しているノルウェーとアイスランドは、これまた外交交渉の対象にする必要がない。全く外交交渉なしでも彼等独自の理由で「賛成」するに決まってるわけだ。交渉しなくとも「賛成」に決まってるんだからデータに入れるのは不合理だ。
>こうやって不適切なデータを除外すれば、相関係数はさらに上がる。
統計学が分かっていない者がこういうことを良くやるんだよね。外れ値は統計学的な検証が必要。恣意的な理由で排除してはならない。基本だね。そのデータを排除するときの有意水準はいくらを想定しているのかな。
ノルウェーとアイスランドは独自の理由で賛成する。ODA供与とは関係なく賛成している例だね。都合が悪いからこのデータを排除するって?ODA供与と関係なく賛成しているデータを排除すると、相関係数が上がるってか。馬鹿だろ。結果ありきでやるなら、そういう恣意的なデータ排除を行なうわけだ。
君は文系だから知らないんだろうが、理系ならこういう恣意的なデータ改竄はやってはいけないと繰り返し訓練させられる。それでも、何の理由もなく結果に不都合だからといって、君みたいにデータを消してしまう能無しがいるんだよね。まったっく困ったものだ。
>きみの為の4分表を使った「お勉強」だからなw
>4分表で不確かなデータを除くときは、位置を変えるんじゃなくて、表から除く。
>↑コレをきみに教えるためだけの作品だ。
>他は関係ないんだよ、4分表以外を使ったら、きみの間違いを正せないじゃんかw
素人だと、例示できるのはその程度だ。四分表が計数値にしか使えないこと、もっと言うと二値にしか使えないことが大前提なのに、計量値の例をもってくるという笑える話。しかもその中身は、薬理の話なのに一次相関だというお粗末さ。普通はシグモイド曲線になるだろう。
ああ、それからこのシグモイド曲線でやっと分かったぞ。
>違う。それは量反応関係ではない。
>量反応関係とは量の変動に大して起きる反応比率の変化のことだ。
>単純に言えば、線形図そのものだ。(Msg.39737)
>おっと、いけねえ。
>>単純に言えば、線形図そのものだ。
>単純に言いすぎ(つーより間違いだ)
>非線形図が正しい。
>例えば、化学成分と生体反応の場合、通常は100%(或いはそれ以下)に収束するS字曲線になる。(Msg.39738)
素人らしい間違いだ。君が言っているのは「用量反応関係」のことだ。そりゃシグモイド曲線になるだろう。それでも、シグモイド曲線を非線形という奴はいないけどね。ここで話しているのは「量反応関係」だよ。にわか勉強で「量反応関係」をググると「用量反応関係」も出てくるだろう。これらを区別できないのが、にわか勉強の悲しさだよ。
1996年以降の場合 28 11 3 21 0.576
(94、95は除外)
2002年以降の場合 28 11 1 16 0.607
(01年まで除外)
2004年以降の場合 28 11 0 13 0.623
(03年まで除外)
相関係数は確実に上がっている。
2005年と2006年は、なぜ計算しない。自分に都合が悪いデータは恣意的に排除する卑怯さは、グリーンピース並だな。
>回数が多く、GDP比が高く、に層別すると相関係数はあがるんだよw
データを示してから、ものを言うことだね。この時点では仮説にしか過ぎない。主張する側が実証するんだよ。
>また、今は便宜上(0,1)11としているが、これは本来最高でも8しかカウントの必要がない。
>日本は外交交渉の対象にならんし、商業捕鯨再開への宣言なんだから、現実に商業捕鯨実施しているノルウェーとアイスランドは、これまた外交交渉の対象にする必要がない。全く外交交渉なしでも彼等独自の理由で「賛成」するに決まってるわけだ。交渉しなくとも「賛成」に決まってるんだからデータに入れるのは不合理だ。
>こうやって不適切なデータを除外すれば、相関係数はさらに上がる。
統計学が分かっていない者がこういうことを良くやるんだよね。外れ値は統計学的な検証が必要。恣意的な理由で排除してはならない。基本だね。そのデータを排除するときの有意水準はいくらを想定しているのかな。
ノルウェーとアイスランドは独自の理由で賛成する。ODA供与とは関係なく賛成している例だね。都合が悪いからこのデータを排除するって?ODA供与と関係なく賛成しているデータを排除すると、相関係数が上がるってか。馬鹿だろ。結果ありきでやるなら、そういう恣意的なデータ排除を行なうわけだ。
君は文系だから知らないんだろうが、理系ならこういう恣意的なデータ改竄はやってはいけないと繰り返し訓練させられる。それでも、何の理由もなく結果に不都合だからといって、君みたいにデータを消してしまう能無しがいるんだよね。まったっく困ったものだ。
>きみの為の4分表を使った「お勉強」だからなw
>4分表で不確かなデータを除くときは、位置を変えるんじゃなくて、表から除く。
>↑コレをきみに教えるためだけの作品だ。
>他は関係ないんだよ、4分表以外を使ったら、きみの間違いを正せないじゃんかw
素人だと、例示できるのはその程度だ。四分表が計数値にしか使えないこと、もっと言うと二値にしか使えないことが大前提なのに、計量値の例をもってくるという笑える話。しかもその中身は、薬理の話なのに一次相関だというお粗末さ。普通はシグモイド曲線になるだろう。
ああ、それからこのシグモイド曲線でやっと分かったぞ。
>違う。それは量反応関係ではない。
>量反応関係とは量の変動に大して起きる反応比率の変化のことだ。
>単純に言えば、線形図そのものだ。(Msg.39737)
>おっと、いけねえ。
>>単純に言えば、線形図そのものだ。
>単純に言いすぎ(つーより間違いだ)
>非線形図が正しい。
>例えば、化学成分と生体反応の場合、通常は100%(或いはそれ以下)に収束するS字曲線になる。(Msg.39738)
素人らしい間違いだ。君が言っているのは「用量反応関係」のことだ。そりゃシグモイド曲線になるだろう。それでも、シグモイド曲線を非線形という奴はいないけどね。ここで話しているのは「量反応関係」だよ。にわか勉強で「量反応関係」をググると「用量反応関係」も出てくるだろう。これらを区別できないのが、にわか勉強の悲しさだよ。
これは メッセージ 40109 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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