Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 12:34 投稿番号: [40163 / 62227]
>“目視調査”,“自然標識調査”,“衛星標識調査”,“データーロガー調査”,“音響調査”,“生体組織採集”,“糞採集”,〜
>実際的には,調査対象とする鯨種,調査目的,調査海域の地理的,季節的条件,適切な調査船,乗組員,調査員の用意,調査費の調達等の理由から,実行が不可能である手段が多いことを理解する必要がある。
それ、これ等の方法の中で「不可能である手段が『多い』と書いてあるだけで、「標識追跡が不可能」なんて全く書いてアリマセン♪
>日本が実施している捕獲調査でも,この調査法の技術開発を長年試みており,この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。
成る程、『日本は』⇒『この方法で』⇒「興味ある結果が得られた」と。
>一方,非致死的調査を推奨する国のいずれも,日本が調査の対象としている鯨種について,南極海のような外洋で“衛星標識調査”を実施していないのは,彼らが衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。
ハハハッw
南極海で「反捕鯨ちゃん達は」やってない、その理由は
『彼らが』⇒「衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。」
と書いてあるよ?文盲monnkuクン♪
「『日本が』南極海で標識追跡の手順を行う事が不可能」なんて何処にも書いてませんw
南極以外で標識追跡の実績がある日本ならば口先だけの愛護反捕鯨国と違って実現させられましゅ♪
少なくとも何処にあるのかも判らない繁殖域での捕殺調査、なんて夢物語よりも遥かに実現可能性が高い、という事でしゅねw
>「調査海域の地理的,季節的条件,」ってのは、いかに夏季とはいえ、荒海の南極海で標識取り付け(つーか、打ち込み)のような捕鯨砲で撃ち殺すよりはるかにデリケートな作業は負担が大きい、ってことよ。
そんな事何処にも書いてないよ?w
「(南極での捕獲調査なんかやった事が無い)反捕鯨国には」捕殺はおろか標識打ち込みすら出来ない、という事でしゅ。
標識打ち込み作業が「捕殺よりもデリケートな作業」であると一体何処に書いてあるのか示して御覧な?
標識打ち込みの一体何処が「捕殺よりもデリケートな作業」になるのかキミのアタマじゃ勿論説明出来ないでしょ?w
参照♪↓
http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041
www.madlabo.com/mad/gid/future/gps/transponder_pamphe.pdf
(こちらはとっくに市販されてるトランスポンダ)
追跡用の標識なら電波発信機能だけで済むからデリケートな扱いは要らない。
心臓狙いの捕殺と違って打ち込み箇所は鯨体の何処でも可能。
つまり捕鯨砲での捕殺なんかよりもマトは遥かに大きい、という事です。
何%か外れたって数打ちゃいいんで捕鯨砲での捕殺よりも条件が狭められる、なんてあり得ません♪
、
>最長2,3ヶ月しか追えてない。打ち込み標識で一年なんて技術はどこにもない。
ハイ、この「最長2,3ヶ月しか追えてない」のソースを出しましょう♪
キミは事実を捻じ曲げて書くから全くアテになりませんw
>ぷげら、海棲哺乳類に使えるシロモンかよ。ましてや打ち込み標識。
ぷげら、「海棲哺乳類に使えないシロモン」だとはキミ以外誰も言ってません♪
事実その標識よりももっと複雑なプローブが「海棲生物であるクジラ」に対して試験運用されてるってソースも出してあげてるのにねェ・・・しかもコレ、2001年の時点でしゅ♪↓
http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041
>実際的には,調査対象とする鯨種,調査目的,調査海域の地理的,季節的条件,適切な調査船,乗組員,調査員の用意,調査費の調達等の理由から,実行が不可能である手段が多いことを理解する必要がある。
それ、これ等の方法の中で「不可能である手段が『多い』と書いてあるだけで、「標識追跡が不可能」なんて全く書いてアリマセン♪
>日本が実施している捕獲調査でも,この調査法の技術開発を長年試みており,この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。
成る程、『日本は』⇒『この方法で』⇒「興味ある結果が得られた」と。
>一方,非致死的調査を推奨する国のいずれも,日本が調査の対象としている鯨種について,南極海のような外洋で“衛星標識調査”を実施していないのは,彼らが衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。
ハハハッw
南極海で「反捕鯨ちゃん達は」やってない、その理由は
『彼らが』⇒「衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。」
と書いてあるよ?文盲monnkuクン♪
「『日本が』南極海で標識追跡の手順を行う事が不可能」なんて何処にも書いてませんw
南極以外で標識追跡の実績がある日本ならば口先だけの愛護反捕鯨国と違って実現させられましゅ♪
少なくとも何処にあるのかも判らない繁殖域での捕殺調査、なんて夢物語よりも遥かに実現可能性が高い、という事でしゅねw
>「調査海域の地理的,季節的条件,」ってのは、いかに夏季とはいえ、荒海の南極海で標識取り付け(つーか、打ち込み)のような捕鯨砲で撃ち殺すよりはるかにデリケートな作業は負担が大きい、ってことよ。
そんな事何処にも書いてないよ?w
「(南極での捕獲調査なんかやった事が無い)反捕鯨国には」捕殺はおろか標識打ち込みすら出来ない、という事でしゅ。
標識打ち込み作業が「捕殺よりもデリケートな作業」であると一体何処に書いてあるのか示して御覧な?
標識打ち込みの一体何処が「捕殺よりもデリケートな作業」になるのかキミのアタマじゃ勿論説明出来ないでしょ?w
参照♪↓
http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041
www.madlabo.com/mad/gid/future/gps/transponder_pamphe.pdf
(こちらはとっくに市販されてるトランスポンダ)
追跡用の標識なら電波発信機能だけで済むからデリケートな扱いは要らない。
心臓狙いの捕殺と違って打ち込み箇所は鯨体の何処でも可能。
つまり捕鯨砲での捕殺なんかよりもマトは遥かに大きい、という事です。
何%か外れたって数打ちゃいいんで捕鯨砲での捕殺よりも条件が狭められる、なんてあり得ません♪
、
>最長2,3ヶ月しか追えてない。打ち込み標識で一年なんて技術はどこにもない。
ハイ、この「最長2,3ヶ月しか追えてない」のソースを出しましょう♪
キミは事実を捻じ曲げて書くから全くアテになりませんw
>ぷげら、海棲哺乳類に使えるシロモンかよ。ましてや打ち込み標識。
ぷげら、「海棲哺乳類に使えないシロモン」だとはキミ以外誰も言ってません♪
事実その標識よりももっと複雑なプローブが「海棲生物であるクジラ」に対して試験運用されてるってソースも出してあげてるのにねェ・・・しかもコレ、2001年の時点でしゅ♪↓
http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041
これは メッセージ 40159 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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