Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/07 11:05 投稿番号: [39956 / 62227]
>そりゃ、ほとんどの個体は繁殖域から採餌域に回遊してくるよ、今の調査捕鯨で捕ってるやつもほとんどそうだわ(笑)
未だに米本さんが「繁殖域で採取の必要」と言った意味を理解してないな、このオッサンw
いい?米本さんが言ってる「JARPA 調査海域における系群構造と混合に関連する問題の解決」ってのは「系統群毎に」繁殖域の場所が違うから南極だけでの採取じゃその内訳が判らない、系統同士の混交も判らない、って事よ?
だから衛星で追跡して追って冬場の系統毎の動きが判れば、その個体を南氷洋で捕殺すればいいでしょ?
繁殖域に別の系統の追跡個体が居ればその混交の有無はDNA型で判る。
ハイ、追跡してれば結局南極捕殺で判るのに莫大なカネ遣って広範な海域に船舶人員派遣して調べる意味はナ〜〜〜ニ?
こんな事も解らずに勝ち誇って学者ぶってんのかこの馬鹿はw
>んで、出産間近のクジラの情報は衛星で録れるの?
繁殖年齢の雌も含めて何千も標識打つってハナシなんですけど?
一々「出産間近かどうか?」を確認してから標識打つと思ってた?w
>授乳期間が次のシーズンにかかったら翌年は南極海には来ないよ♪
繁殖シーズンも妊娠期間も決まってるクロミンクさんの出産⇒授乳の期間がそんなにずれるって記録があるのなら出して御覧な♪
ほぼ食餌無しで子育てするミンクが授乳期間の延長で南極に来なかったらそのまま即身仏だねェ・・・w(因みに授乳期間は5ヶ月で終わります)
>翌々年に母乳分泌の形跡調べられんの?さらに生まれたクジラのデータは要らんの?
翌々年?「産んだ」当年だよ馬鹿w
南極に来る直前まで飲ませてた乳だよ?
態々捕殺した雌個体の乳腺は見ないで捨てるの?去年豪が騒いだ「親子クジラ殺し」の時、「母乳分泌」が無いから親子でない、と言ってたのも御存知ない?w
「生まれた(ばかりの)仔クジラ」のデータが欲しかったら、それを得る為の広範な繁殖域での調査費用の捻出方法を答えましょうね?w
>そこのデータがないから調査捕鯨の自然死亡率が不確かなものになってんの知らないんだ?
だ・か・ら・♪
それを知りたきゃ南半球全域に船舶派遣して「生まれたばかりの赤ちゃんが死ぬかどうか?」をたった半年の間に調べなきゃなんないよ?
そのおカネどうするの?って何度訊いてもキミ、答えられてないでしょ?w
先に書いた「(母乳分泌の有無で)無事に産んだ妊娠個体の率」が判れば新生児の概数が判ります。(一頭出産だからね)
後はその年次新生児が「南極に来れる年齢」に何頭ほど残るか?生き残れたか?を南極で調べりゃいいじゃん。今までの「年齢構成」調査と同じ。
「妊娠率」は判っててもそこからの「出生率」がブラックボックスだったから特に若齢の「自然死亡率」が判らなかったけど、母体追跡できれば判る。
これをキミの言う繁殖域でやるとなると、南半球全体で授乳期親子を何千例も付きっ切りで観察してなきゃ無理w
だって赤ちゃん、いつ死ぬかわかんないんだよ?wそのカネは何処から?w
>莫大な費用と技術的困難がかかって出来ないってのは、トランスポンダ(埋め込み)、衛星追跡、バイオプシー採取じゃあないの?
え?南半球全域に何千人の人員と何十隻もの船舶派遣するほうが安いの?w
反捕鯨ちゃんが言うには「非致死なら費用は1/10」だそうだから、標識使っても5〜6億じゃないの?
>有効調査の現実性がないっていつもきみが反捕鯨を責めてんじゃなかったっけ?(笑)
「非致死だけ」なら有効じゃない、って言ってるよねぇ・・・。
私が書いたの読んで御覧な?追ったのを捕殺する仕組みになってるからw
>繁殖域のクロミンク捕鯨ってのは過去、年間何百頭単位で実施された実績があるんだよ。(笑)
それ、全繁殖域じゃないんだから系統群調査には全く無意味じゃん、馬鹿かw
そりゃあ繁殖域でも捕殺は出来るでしょ?問題はその海域が広範過ぎるから場所を限定してやっても調べられる群れは決まってるよ?
米本さんの言ってる要求をどうやって満たすの?
言い返すならもっとアタマ使いなよw
未だに米本さんが「繁殖域で採取の必要」と言った意味を理解してないな、このオッサンw
いい?米本さんが言ってる「JARPA 調査海域における系群構造と混合に関連する問題の解決」ってのは「系統群毎に」繁殖域の場所が違うから南極だけでの採取じゃその内訳が判らない、系統同士の混交も判らない、って事よ?
だから衛星で追跡して追って冬場の系統毎の動きが判れば、その個体を南氷洋で捕殺すればいいでしょ?
繁殖域に別の系統の追跡個体が居ればその混交の有無はDNA型で判る。
ハイ、追跡してれば結局南極捕殺で判るのに莫大なカネ遣って広範な海域に船舶人員派遣して調べる意味はナ〜〜〜ニ?
こんな事も解らずに勝ち誇って学者ぶってんのかこの馬鹿はw
>んで、出産間近のクジラの情報は衛星で録れるの?
繁殖年齢の雌も含めて何千も標識打つってハナシなんですけど?
一々「出産間近かどうか?」を確認してから標識打つと思ってた?w
>授乳期間が次のシーズンにかかったら翌年は南極海には来ないよ♪
繁殖シーズンも妊娠期間も決まってるクロミンクさんの出産⇒授乳の期間がそんなにずれるって記録があるのなら出して御覧な♪
ほぼ食餌無しで子育てするミンクが授乳期間の延長で南極に来なかったらそのまま即身仏だねェ・・・w(因みに授乳期間は5ヶ月で終わります)
>翌々年に母乳分泌の形跡調べられんの?さらに生まれたクジラのデータは要らんの?
翌々年?「産んだ」当年だよ馬鹿w
南極に来る直前まで飲ませてた乳だよ?
態々捕殺した雌個体の乳腺は見ないで捨てるの?去年豪が騒いだ「親子クジラ殺し」の時、「母乳分泌」が無いから親子でない、と言ってたのも御存知ない?w
「生まれた(ばかりの)仔クジラ」のデータが欲しかったら、それを得る為の広範な繁殖域での調査費用の捻出方法を答えましょうね?w
>そこのデータがないから調査捕鯨の自然死亡率が不確かなものになってんの知らないんだ?
だ・か・ら・♪
それを知りたきゃ南半球全域に船舶派遣して「生まれたばかりの赤ちゃんが死ぬかどうか?」をたった半年の間に調べなきゃなんないよ?
そのおカネどうするの?って何度訊いてもキミ、答えられてないでしょ?w
先に書いた「(母乳分泌の有無で)無事に産んだ妊娠個体の率」が判れば新生児の概数が判ります。(一頭出産だからね)
後はその年次新生児が「南極に来れる年齢」に何頭ほど残るか?生き残れたか?を南極で調べりゃいいじゃん。今までの「年齢構成」調査と同じ。
「妊娠率」は判っててもそこからの「出生率」がブラックボックスだったから特に若齢の「自然死亡率」が判らなかったけど、母体追跡できれば判る。
これをキミの言う繁殖域でやるとなると、南半球全体で授乳期親子を何千例も付きっ切りで観察してなきゃ無理w
だって赤ちゃん、いつ死ぬかわかんないんだよ?wそのカネは何処から?w
>莫大な費用と技術的困難がかかって出来ないってのは、トランスポンダ(埋め込み)、衛星追跡、バイオプシー採取じゃあないの?
え?南半球全域に何千人の人員と何十隻もの船舶派遣するほうが安いの?w
反捕鯨ちゃんが言うには「非致死なら費用は1/10」だそうだから、標識使っても5〜6億じゃないの?
>有効調査の現実性がないっていつもきみが反捕鯨を責めてんじゃなかったっけ?(笑)
「非致死だけ」なら有効じゃない、って言ってるよねぇ・・・。
私が書いたの読んで御覧な?追ったのを捕殺する仕組みになってるからw
>繁殖域のクロミンク捕鯨ってのは過去、年間何百頭単位で実施された実績があるんだよ。(笑)
それ、全繁殖域じゃないんだから系統群調査には全く無意味じゃん、馬鹿かw
そりゃあ繁殖域でも捕殺は出来るでしょ?問題はその海域が広範過ぎるから場所を限定してやっても調べられる群れは決まってるよ?
米本さんの言ってる要求をどうやって満たすの?
言い返すならもっとアタマ使いなよw
これは メッセージ 39948 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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