Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/07 08:16 投稿番号: [39948 / 62227]
ゲラゲラゲラ。
>>まさか「繁殖地からの標本」はきみの頭ん中では、衛星で獲れるとか?(ゲラ)
>それ、「標本採取場所が」繁殖地である必要性はゼロだよ?
>根拠・「繁殖地でないと系統群の判別が出来ない」のは標識と衛星追跡で解決できるじゃないの。
小芋:繁殖地からの標本とは、繁殖地から採餌域に回遊してきた個体の標本のことであ〜る。(自慢)ってか?
笑い死ぬわw。そりゃ、ほとんどの個体は繁殖域から採餌域に回遊してくるよ、今の調査捕鯨で捕ってるやつもほとんどそうだわ(笑)
>トランスポンダ仕込んだその雌を初年にバイオプシーしてその年の妊娠の有無を記録しといて、翌年は捕殺して母乳分泌の形跡を調べれば済むね。
>何の為にトランスポンダ、衛星追跡、って言ってるのかも解ってないんだなw
>ハイ、では標識・衛星利用で全て問題解決、今後の課題だね。
「衛星標識ってすごいんです〜。これとバイオプシー組み合わせれば、調査捕鯨なんか必要ないんです〜っ!」てか。
だんだん反捕鯨の主張に近づいて来たね(笑)
反反捕鯨は責めつけると、何故か言うことが反捕鯨に似てくるんだ、不思議な現象なんだけど。(笑)
んで、出産間近のクジラの情報は衛星で録れるの?授乳期間が次のシーズンにかかったら翌年は南極海には来ないよ♪、翌々年に母乳分泌の形跡調べられんの?さらに生まれたクジラのデータは要らんの?
大型哺乳類の一番死ぬ時期は生年だよ。自立して南極海に来れるようになるまでが、一番大変なんだよ。そこのデータがないから調査捕鯨の自然死亡率が不確かなものになってんの知らないんだ?
>それ以外の方法で繁殖値捕獲する場合の莫大なコストと人員の確保については結局ダンマリだし・・・w
はあ?
莫大な費用と技術的困難がかかって出来ないってのは、トランスポンダ(埋め込み)、衛星追跡、バイオプシー採取じゃあないの?
有効調査の現実性がないっていつもきみが反捕鯨を責めてんじゃなかったっけ?(笑)
繁殖域の捕獲が莫大なコストがかかる〜?
俺のリンクした資料見てみ、繁殖域のクロミンク捕鯨ってのは過去、年間何百頭単位で実施された実績があるんだよ。(笑)
これは メッセージ 39946 (koimo0072 さん)への返信です.
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