Re: 国際捕鯨取締条約・付表10(d)
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/10/01 09:27 投稿番号: [38387 / 62227]
>いかに経済オンチの旧社会党系大臣とはいえ、利子率が自然増加率より
>高い生物は商業対象にならない、なんてデタラメ経済学をベースに
>反捕鯨を唱える一派の「科学的」論文なんか、まともにとりあわんよ(ゲラ)
1970/80年代のジャーナル・オブ・ポリティカルエコノミー(シカゴ大学)、
エコノメトリカ(国際計量経済学会)、マリンポリシー、サイエンス、
FAOプロシーディングに軒並み掲載されていて、それ以後体系的拡張は
行われていても、オリジナルのアイデアは否定されたことのない理論
だからねえ...
コリン・W.クラークの本、田中昌一先生が訳してくれたんだから、
オッさんもいい加減に読みなさいよ。
いくら低金利だといっても、去年だかおととし、新東京銀行で
金借りてた中小企業のおっさんは10%以上の金利を払ってた
そうじゃないの。それで生き残ろうと思ったら、10%以上の
収益上げなきゃいけないのよ。
いまどき水産でそれだけ儲かるというのはハイクオリティーの
養殖か、オメガプロテインみたいな特殊素材産業、それに
徹底的低賃金、環境破壊、違法操業のタコ部屋企業だけだよ。
これは メッセージ 38384 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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