Re: 無意味かつインチキ調査捕鯨が終了なり
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/08 00:13 投稿番号: [35685 / 62227]
>もちろん水産庁御用学者たちが本気で水産漁獲高を最大化するなんて考えているはずもなく
●悪意のある想像でしかないね
>ただただRMPが完成(合意)してしまって「クジラを殺す科学的理由が無くなってしまった」ので
●合意しても捕獲枠を出せないRMPは調査捕鯨を停止される理由にはならない。よって研究を進めるための調査捕鯨の根拠は無くなっていないな。
>色々なパラメータを必要とする(つまりアレも分からないコレも分からないと言ってクジラを殺す理由付けが考え方によってはなされる)生態系モデル管理を主張し出したというわけなんですねえ。
●パラメーターの精度を上げる努力をしているって事じゃん。悪意丸出しでも、他人は騙されないよ^^;
>クジラを殺す理由付けを考え出すのが御用学者としての彼らの役目、存在理由、存在価値。
●鯨を殺さない理由ならどんな屁理屈でも言い続ける。それが反捕鯨の存在理由・存在価値?つまんないねえ
>クジラはそのとき沢山いる魚を食います。
そしていくらクジラが大食しようが、またいくら人間が沢山獲ろうがまだまだその魚は海にいっぱい余っています。
つまり「水産漁獲高を最大化する」なんて理屈は無意味なのです。
なぜならそういった魚は獲れすぎによる値崩れを防止するために漁獲規制をするからです。w
●多い魚を狙っているわけではなく、たまたま遭遇する可能性が高いだけ。つまり、希少な資源の群れが鯨の目の前に現れれば鯨は食うよ。
●また、今捕れすぎの漁業資源も今後は肥料・飼料・バイオエタノールなどに需要は高まる。
>それは昨今のサンマ及びカタクチイワシを見れば自明。
●今しかあえて見ようとしない視野の狭さが自明だね
これは メッセージ 35684 (r13812 さん)への返信です.
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