シーシェパード、南極海からの引き揚げ
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/02/09 21:00 投稿番号: [31859 / 62227]
Sea Shepherd Returns From the Whale Wars
http://www.seashepherd.org/news-and-media/090208-2.html
February 9th, 2009, 10:00 Hours (Sydney, Australia Time)
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【捕鯨問題】シーシェパードが燃料切れのため帰港。「このままでは死人が出るよ」とシーシェパード代表[2/9]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1234174240/
1 :たんぽぽ乗せ名人φ ★:2009/02/09(月) 19:10:40 ID:???
シーシェパードのスティーブアーウィン号は帰港のために日本の船団から離れました。
ワトソン代表は言います。
「我々は日本の船の操業を合計1ヶ月に渡って止める事に成功しました。
日本は無駄なお金を使い、クジラは助かりました。」
「私たちは危険を冒す覚悟がありますが、日本人にはありません。」
「このまま対立が激化するならば、きっと死人が出るでしょう。」
更に今回、シーシェパードの船が速度や操作性において日本船より不利であったと言います。
「シーシェパードは虐殺者(日本)の船を上回る必要があります。
そのために我々は日本の船と同等か、それ以上に速い船が必要です。
私は1隻用意するつもりです。そして来年も南極海に帰ってきます。」
今年、スティーブアーウィン号の乗組員は日本船を2,000マイル以上も追跡しました。
12月20日の抗議では捕鯨船の支柱を破壊しました。
しかも日本はインドネシアでの修理を激しく断られています。
ワトソン代表は船舶を故意に衝突させたという罪名について知らん顔です。
「日本と、そして雇われた『広報屋』に言いたいです。
我々には合計1000時間以上に及ぶビデオがある、と。」
「まもなくアニマル・プラネットでシーシェパードによる『捕鯨戦争』の話が放映されるでしょう。
人々はそこに写った我々を見て判断してくれるはずです。」
「カメラは世界一強力な兵器です。我々はその威力を日本に示すつもりです。」
一方、日本は1月31日に第38大洋丸をフィジーに送り込みました。
船は護送施設やビデオ撮影装置を搭載しているそうです。
スティーブアーウィン号は2週間ほどでオーストラリアに戻る予定です。
何よりも船には予備の燃料がもうありませんでした。
「捕鯨船は命を奪うためにここにいます。
一方、私たちは命を守るほうを選びました。
非難する全ての人に言います。我々はクジラのためにここにいる、と。」
http://www.seashepherd.org/news-and-media/090208-2.html
February 9th, 2009, 10:00 Hours (Sydney, Australia Time)
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【捕鯨問題】シーシェパードが燃料切れのため帰港。「このままでは死人が出るよ」とシーシェパード代表[2/9]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1234174240/
1 :たんぽぽ乗せ名人φ ★:2009/02/09(月) 19:10:40 ID:???
シーシェパードのスティーブアーウィン号は帰港のために日本の船団から離れました。
ワトソン代表は言います。
「我々は日本の船の操業を合計1ヶ月に渡って止める事に成功しました。
日本は無駄なお金を使い、クジラは助かりました。」
「私たちは危険を冒す覚悟がありますが、日本人にはありません。」
「このまま対立が激化するならば、きっと死人が出るでしょう。」
更に今回、シーシェパードの船が速度や操作性において日本船より不利であったと言います。
「シーシェパードは虐殺者(日本)の船を上回る必要があります。
そのために我々は日本の船と同等か、それ以上に速い船が必要です。
私は1隻用意するつもりです。そして来年も南極海に帰ってきます。」
今年、スティーブアーウィン号の乗組員は日本船を2,000マイル以上も追跡しました。
12月20日の抗議では捕鯨船の支柱を破壊しました。
しかも日本はインドネシアでの修理を激しく断られています。
ワトソン代表は船舶を故意に衝突させたという罪名について知らん顔です。
「日本と、そして雇われた『広報屋』に言いたいです。
我々には合計1000時間以上に及ぶビデオがある、と。」
「まもなくアニマル・プラネットでシーシェパードによる『捕鯨戦争』の話が放映されるでしょう。
人々はそこに写った我々を見て判断してくれるはずです。」
「カメラは世界一強力な兵器です。我々はその威力を日本に示すつもりです。」
一方、日本は1月31日に第38大洋丸をフィジーに送り込みました。
船は護送施設やビデオ撮影装置を搭載しているそうです。
スティーブアーウィン号は2週間ほどでオーストラリアに戻る予定です。
何よりも船には予備の燃料がもうありませんでした。
「捕鯨船は命を奪うためにここにいます。
一方、私たちは命を守るほうを選びました。
非難する全ての人に言います。我々はクジラのためにここにいる、と。」
これは メッセージ 31851 (r13812 さん)への返信です.
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