Re: しかしまあ・・・ 横
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/09/17 08:57 投稿番号: [28219 / 62227]
>うん、だからそれは君の認識、世間では建前。
>世間でも本音だろうと思ってるのは、俺の知ってる中ではきみだけ。
一般の日本人で、「科学的手段」の正しさをいちいち確認する様な
面倒くさいことをしている人はまずいない。
建前も本音も無く、現在の捕鯨はICRWに基き調査の為に行わ
れている・・・というのが一般的な解釈ですな。
>2つ目も「手段」としたのは、一つ目との単語の対比を取るためだけで、
>深い意味はない。実際ココには他にもふさわしい言葉は幾らもある。
>手法でも手管でもいいし、根拠でも、お題目でも、あるいはダシでも
>衣でも意味は少しずつ違うがそれなりに通じる。
どう言葉を置き換えても、おかしい事に変わりは無い。
現在の捕鯨は、利潤も追求してなければ、副産物の配分を科学的手法で
行っているわけでもない。
なぜなら、これは調査であり、副産物配分を仕切るのは「法」だから。
>但し、一旦「手段」と使ってしまうと、言葉は制限されてしまう。
>「根拠」なら「コタエは国際捕鯨条約」でしっくりくるが、「手段」
>ではどうもな、むしろ「科学調査」の方が無理がない。
君の日本語では意味が通らない。
ここからは「科学の衣を着た捕鯨」が演繹できない。
「科学調査」であるから、これは手段・手管ではなく「目的」なのだ。
その目的の根拠がICRWだということだ。
そして、「非営利の事実」から、偽装捕鯨ではないことは証明できている。
これは メッセージ 28213 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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