Re: ●美熊野政経塾第9号(2007年8月7日)
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/10/04 16:18 投稿番号: [21446 / 62227]
○2007年10月4日(木)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20071004
摂食指導
ほっきょくぐまさんのコメントに再度お答えしたいと思います。私たちの主張が高濃度汚染が前提とは恐れいります。幼稚園、小学校、中学校の園児、児童・生徒の給食に、それまで使われていた南氷洋のミンクくじらの他に、太地産のゴンドウが使われたので、安全性を疑問視した私たちが独自に検査した結果、規制値を超える数値が検出されたということです。だから、町は独自で検査してみたらどうですか?と提言したのですよ。
この検査結果はすでに厚生労働省と和歌山県に示してあります。国にも県にも信憑性はないと言われませんでしたけど・・・。厚生労働省では摂食指導の前提に環乳第99号がありますと言う回答をもらいましたが。
摂食指導は、数値の高低にかかわらずコビレゴンドウは2週間に一度80グラム以下、バンドウイルカ2か月に一度同じく80グラム以下でしょう?腹身や尾身によって値に差があるのに、バンドウ、ゴンドウと鯨種によって分けるのに疑問がありませんか?
それと私たちは暫定的規制値を超えると即有害性を持つという認識はしておりません。ほっきょくぐまさんはそんな数値であっても急性水銀中毒にならないと言い切っておられますが、急性水銀中毒になる値等のデータをお持ちなら、私たちにぜひともお教え下さい。
作成者 美熊野政経塾 : 2007年10月4日(木) 14:01 [ コメント : 0]
○2007年10月3日(水)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/comment/20071003/1191375479#comment
コメント
冷静に聞いて下さい。私が検査機関名を明かさずに
異常数値の検出はなかったといったら説得力はありますか?
皆様が検査機関名を公表せず裏付けをされていない事実に変わりはないです。
皆様の主張はまず高濃度汚染が前提です。
しかしその裏付けができていないと申し上げているのです。
町民の為の検査ならば、皆様が
自分達のデータを公表して協力なさればよいのでは。
政争の道具ではないのでしょう?公表できない理由がありますか?
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:25
尾の身ですか。皆様の検査通りの数値であっても急性水銀中毒にはなりません。
尾の身のような高級品をそちらでは常食されているのですか?
尾の身で健康被害が出るなら、以前より数値の高い内臓を食べている一般人に
健康被害が出てそうなものですがそんな報告例はありません。
メチル水銀について理解している消費者なら普通に食べられます。
尾の身の記述を見て皆様はメチル水銀について理解してらっしゃるのか疑問に思います。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:30
メチル水銀暫定規制値を語るなら環乳第99号のみでは不十分です。
平成15年(17年)に妊婦向けに出された摂食指導と
共に判断するのが一般的です。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/qa/051102-1.html
暫定的規制値超えが即有害性を持つという誤認識をされますとマグロはどうされますか。
半減期も考えられた上、メチル水銀について改めてご理解をして頂いた上で
曲解せずに冷静な対処をお願いします。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:33
鯨体処理場についてコメした覚えはありませんが一応。
「捕鯨しなくても構わない。いずれなくなる。だから必要ない。」
という立場ですか?
現実として捕鯨産業の恩恵があって皆様の町は小さくても(失礼)成り立っているのでは?
水銀検査に関しては安全性への注意喚起の為ですよね。
ならば安全面・衛生面を高める為に鯨体処理場への投資はより必要となる印象を受けますが。
予防医学的な観点から検査すること自体は全く非難してません。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:42
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20071004
摂食指導
ほっきょくぐまさんのコメントに再度お答えしたいと思います。私たちの主張が高濃度汚染が前提とは恐れいります。幼稚園、小学校、中学校の園児、児童・生徒の給食に、それまで使われていた南氷洋のミンクくじらの他に、太地産のゴンドウが使われたので、安全性を疑問視した私たちが独自に検査した結果、規制値を超える数値が検出されたということです。だから、町は独自で検査してみたらどうですか?と提言したのですよ。
この検査結果はすでに厚生労働省と和歌山県に示してあります。国にも県にも信憑性はないと言われませんでしたけど・・・。厚生労働省では摂食指導の前提に環乳第99号がありますと言う回答をもらいましたが。
摂食指導は、数値の高低にかかわらずコビレゴンドウは2週間に一度80グラム以下、バンドウイルカ2か月に一度同じく80グラム以下でしょう?腹身や尾身によって値に差があるのに、バンドウ、ゴンドウと鯨種によって分けるのに疑問がありませんか?
それと私たちは暫定的規制値を超えると即有害性を持つという認識はしておりません。ほっきょくぐまさんはそんな数値であっても急性水銀中毒にならないと言い切っておられますが、急性水銀中毒になる値等のデータをお持ちなら、私たちにぜひともお教え下さい。
作成者 美熊野政経塾 : 2007年10月4日(木) 14:01 [ コメント : 0]
○2007年10月3日(水)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/comment/20071003/1191375479#comment
コメント
冷静に聞いて下さい。私が検査機関名を明かさずに
異常数値の検出はなかったといったら説得力はありますか?
皆様が検査機関名を公表せず裏付けをされていない事実に変わりはないです。
皆様の主張はまず高濃度汚染が前提です。
しかしその裏付けができていないと申し上げているのです。
町民の為の検査ならば、皆様が
自分達のデータを公表して協力なさればよいのでは。
政争の道具ではないのでしょう?公表できない理由がありますか?
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:25
尾の身ですか。皆様の検査通りの数値であっても急性水銀中毒にはなりません。
尾の身のような高級品をそちらでは常食されているのですか?
尾の身で健康被害が出るなら、以前より数値の高い内臓を食べている一般人に
健康被害が出てそうなものですがそんな報告例はありません。
メチル水銀について理解している消費者なら普通に食べられます。
尾の身の記述を見て皆様はメチル水銀について理解してらっしゃるのか疑問に思います。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:30
メチル水銀暫定規制値を語るなら環乳第99号のみでは不十分です。
平成15年(17年)に妊婦向けに出された摂食指導と
共に判断するのが一般的です。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/qa/051102-1.html
暫定的規制値超えが即有害性を持つという誤認識をされますとマグロはどうされますか。
半減期も考えられた上、メチル水銀について改めてご理解をして頂いた上で
曲解せずに冷静な対処をお願いします。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:33
鯨体処理場についてコメした覚えはありませんが一応。
「捕鯨しなくても構わない。いずれなくなる。だから必要ない。」
という立場ですか?
現実として捕鯨産業の恩恵があって皆様の町は小さくても(失礼)成り立っているのでは?
水銀検査に関しては安全性への注意喚起の為ですよね。
ならば安全面・衛生面を高める為に鯨体処理場への投資はより必要となる印象を受けますが。
予防医学的な観点から検査すること自体は全く非難してません。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 12:42
これは メッセージ 21430 (kujira77777 さん)への返信です.
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