>勉強したら
投稿者: noritama_neichan 投稿日時: 2003/06/07 08:53 投稿番号: [2018 / 62227]
>事実関係を知らないけれど、とりあえず書きましたというのは利口な人間のやることではない。
>ここは笑いをとる場所ではなく、事実に基いて語る場所だから。
もちろん、あなたの言う通りです。
私が間違っていたらご指摘下さい。
>→歯鯨の捕獲というのは、非常に限られている。
そうなんですか?
最近では、歯鯨の捕鯨の方が多いと思っていました。
(話しが飛びますがPCRで缶詰からイシイルカというのもありましたね)
>汚染がひどいから食う方向へ導く必要がない。
>笑い話のつもりかね。
マジです。
>縄文の時代からイルカは食われているが、
私もPCBやプラスチックの開発されていないころに生まれたかった、、、
>馬鹿な団体が盛んに汚染を取り上げていたのは、地方のこうした鯨文化を破壊しておきたいための画策でしかない。
そういう団体もありますね。でも、私はそういう団体と同調していません。
私も鯨を食べたいです。自然なことですから。
>こうした地方では鯨食って中毒で人間がボロボロになって大変だという話などない。
やはり勘違いされているようですね。
動物実験のデータとリスクの考え方から導き出された結果です。
今のところ、科学的に正しいと考えられています。
(細かい部分は科学者や国の立場で異なるのですが、大筋ではということ)
(細かいところというのは、前にも書きましたが、安全係数や閾値あり無しの部分です)
>→南氷洋のクロミンククジラの汚染が少ない。科学的に正しいことだ。
認めます。あなたが距離と表現していたので、勘違いされているのかと思いました。
南氷洋のミンクの数が多く、汚染も少ないとあれば、
それを食べることには賛成しますよ。
鯨を食べる分化については、ts657738さんと合意しています。
考え方が違う点は、有機塩素化合物とリスクの話しだけのようですね。
これは メッセージ 2017 (ts657738 さん)への返信です.
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