呆れる話
投稿者: ts657738 投稿日時: 2003/06/07 11:32 投稿番号: [2019 / 62227]
>最近では、歯鯨の捕鯨の方が多いと思っていました。
>南氷洋のミンクの数が多く、汚染も少ないとあれば、それを食べることには賛成しますよ。
→こんなのはメジ氏の長い投稿できちんと押さえられている。読まないで投稿するのが間違い。さらにそれをひけらかす態度には呆れる。無責任な態度だ。
>>縄文の時代からイルカは食われているが、
>私もPCBやプラスチックの開発されていないころに生まれたかった、、、
→この世界で現在汚染物質されるような物質が排出されるようになったのは何時くらいか考えればいい。
50年前に海洋汚染が深刻だったのか。大気汚染が深刻だったのか。
まじめに考えれば、今70歳や80歳の人間なら諸々の汚染が顕在化する過程のほとんどを生きてきている。その期間を通してイルカを食っている地域があって実際にそうした人間は存在している。
60年代あたりから汚染が顕在化してきたとして、40年近くの期間を汚染されているとされているイルカや歯クジラを食べ続けるという食生活を実際にしている限定された地域がある。
そうした地域の人間は「イルカに蓄積された汚染物質」を「さらに長期にわたって摂取して蓄積」していることになる。
“特に多食者や地域住民等のハイリスク者”と表現されている人たちだ。
その前提の上で、こうした地方では鯨食って中毒で人間がボロボロになって大変だという話などない。
>やはり勘違いされているようですね。動物実験のデータとリスクの考え方から導き出された結果です。今のところ、科学的に正しいと考えられています。
→誰が何を勘違いしているのか。無責任なことを書きなさるな。書く前に時系列を考えなさい。
これは メッセージ 2018 (noritama_neichan さん)への返信です.
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