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法の求める立証はできないけれど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/11 10:20 投稿番号: [13844 / 62227]
自分は違法性を全然認識できない・・・と君は仰っているということです。
これは、社会性の皆無度を露呈したブラックなジョークですねえ。

K7君は、自分が思うに十分に虚偽事項を「意味する」から「騙った」ことや「言及しなかった」ことになるので、「小松氏という特定個人」をして「具体的な虚偽言動」を弄した「完全な嘘吐きである」と断言し、それを「公言」する。でも、法律が必須として求める「真実性の立証」には言及できない条件付だが・・・と。

要するに、この事実からは、君は自分の「思い」が、すべてにおいて最優先なのだと解釈できますな。
(そういえば・・・この辺は、a君と同一思想ですねえ。)

だから、告訴されようが告発されようが、一向に構わないのだと。
なぜなら、最低限、違法性を免除されるためのに果たさねばならない「立証責任」は、自分の「思い」の吐露によって、すでに叶えられた・・・から、告訴や告発する方がオカシイのだという解釈なんだ(笑)。
つまりは、例え、語法的説明が成り立たず、前提が立証できず、論理性と品性が欠けていようが、「K7的思い」は法律よりも重いのだから・・・なんだね(笑)。


うーん・・・・・

だったら、一般的に法を重んじる立場としては、ブラックなその個人的「思い」の不当性を苛めざるを得ないなあ・・・。
しかし・・・・告訴も告発も構わない。やれば?・・・と公言する人物がどーしていまさらの様に、法解釈に挑戦するという確実に無意味かつ幻想的悲哀に満ちた行為を繰り返すのか不思議だなあ。
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