どうして今現在「回遊先」で獲ってないの?w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/01 16:57 投稿番号: [9678 / 15828]
今現在「IWC非加盟国」が「ミンク含めた髭鯨類」を獲ってる証拠ソース、一つでもいいから出してみましょうね?非力なクジラ愛護のyasukiriクン♪
因みに「シャチ」は 歯 ク ジ ラ さんでしゅ♪
そして歯クジラさんは髭クジラさんとは違って浅瀬や沿岸まで入ってきてくれるから獲れる、と言ってるのよ?文盲クン♪
それから「何十年前」でも日本の沿岸髭鯨捕殺設備は基本今と同じ構造の 「 キ ャ ッ チ ャ ー ボ ー ト 」 なのね。
「 キ ャ ッ チ ャ ー ボ ー ト 」が無かった頃の髭鯨捕獲は大規模な小船集団による、ミンクなんかよりもずっと大きい鯨種への「 網 獲 り 」 だったのね。
でもこの 「 網 獲 り 」 は危険な上に効率が悪く、その上現在では倫理的な理由(窒息だから)で白人が難癖付けるから哺乳類への漁業法としては認められてないのね。
沖合いでのキャッチャーを使わない捕獲じゃ南極母船式に比して採算性が悪過ぎるからこそ、なんぼでも獲っていい立場のIWC非加盟国が獲ってない、という事でしゅ♪再掲載w↓
今現在でも南極から南半球髭鯨が回遊してくる諸島・沿岸部には非常に貧しい国々・漁民が住んでいますが、IWCに加盟もしていないそれらの国々は何一つ規制されていないのにも拘らず、それらの捕獲を行ってる事例は 皆 無 でしゅ♪(南洋の極一部で獲られてるのは全て沿岸・浅海に寄り易い歯クジラ類。)
それは一体何故でしょうか?
沖を泳ぐ髭鯨類を追跡して捕獲するには専用の「キャッチャーボート」と捕鯨砲、その近代設備を駆使できる技術者が要るから、です。
そしてその設備投資や技術者の養成に莫大なコストがかかる為に、その様な予算が有ればもっと獲り易い漁業資源利用に投資する、というのが当然だから、です。
そうじゃない、と言いたいのならば「南半球の髭鯨」に対し、「南洋の回遊先」で沿岸捕鯨してる例を持ってきましょうね?
そんなものは地球上に存在しませんけど♪
それから、裕福な国家が海外諸島部・沿岸部での髭鯨捕獲を各系統群への負荷を抑えながらやろうとすれば、当然一つの捕鯨基地から(母船が無いんだから当然)キャッチャーで日帰り移動できる範囲で捕獲できる数では捕鯨基地の建設維持・キャッチャー建造当の設備投資回収まで含めての採算を合わせる事は不可能です。
一つの系統群の回遊範囲で一つの捕鯨基地を設け、そこで充分な採算を出そうとすれば当然過剰な捕獲圧によってあっという間に資源崩壊を引き起こします。
だからこそ、モラトリアム以前もその後も管理捕鯨は全て効率的に操業できる 『 南 極 海 』 で行われていた訳でしゅ♪
そうじゃなければ母船無しでやってる国があってもいいは筈でしょ?
それが無いのは「非効率だから」でしゅ♪
そして、韓国が造船大国であろうとなんだろうと、特殊船舶であるキャッチャーボートを日本での造船費用より何割も安く建造する、などという事もまた不可能です。
材料加工コストと人件費が日本とそんなに大きく違う訳無いんだからアタリマエだろうがこのボケカスw
これらは全て以前キミと全く同レベルのアタマの悪い子に対して書いてあげた投稿で済んでるハナシですし、その内容をキミのアタマで理解できなくともそれが事実である事に変わりアリマセン♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=57469
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3597
もっと沢山あるだろうから、暇見てみつけてきてあげるよん♪
因みに「シャチ」は 歯 ク ジ ラ さんでしゅ♪
そして歯クジラさんは髭クジラさんとは違って浅瀬や沿岸まで入ってきてくれるから獲れる、と言ってるのよ?文盲クン♪
それから「何十年前」でも日本の沿岸髭鯨捕殺設備は基本今と同じ構造の 「 キ ャ ッ チ ャ ー ボ ー ト 」 なのね。
「 キ ャ ッ チ ャ ー ボ ー ト 」が無かった頃の髭鯨捕獲は大規模な小船集団による、ミンクなんかよりもずっと大きい鯨種への「 網 獲 り 」 だったのね。
でもこの 「 網 獲 り 」 は危険な上に効率が悪く、その上現在では倫理的な理由(窒息だから)で白人が難癖付けるから哺乳類への漁業法としては認められてないのね。
沖合いでのキャッチャーを使わない捕獲じゃ南極母船式に比して採算性が悪過ぎるからこそ、なんぼでも獲っていい立場のIWC非加盟国が獲ってない、という事でしゅ♪再掲載w↓
今現在でも南極から南半球髭鯨が回遊してくる諸島・沿岸部には非常に貧しい国々・漁民が住んでいますが、IWCに加盟もしていないそれらの国々は何一つ規制されていないのにも拘らず、それらの捕獲を行ってる事例は 皆 無 でしゅ♪(南洋の極一部で獲られてるのは全て沿岸・浅海に寄り易い歯クジラ類。)
それは一体何故でしょうか?
沖を泳ぐ髭鯨類を追跡して捕獲するには専用の「キャッチャーボート」と捕鯨砲、その近代設備を駆使できる技術者が要るから、です。
そしてその設備投資や技術者の養成に莫大なコストがかかる為に、その様な予算が有ればもっと獲り易い漁業資源利用に投資する、というのが当然だから、です。
そうじゃない、と言いたいのならば「南半球の髭鯨」に対し、「南洋の回遊先」で沿岸捕鯨してる例を持ってきましょうね?
そんなものは地球上に存在しませんけど♪
それから、裕福な国家が海外諸島部・沿岸部での髭鯨捕獲を各系統群への負荷を抑えながらやろうとすれば、当然一つの捕鯨基地から(母船が無いんだから当然)キャッチャーで日帰り移動できる範囲で捕獲できる数では捕鯨基地の建設維持・キャッチャー建造当の設備投資回収まで含めての採算を合わせる事は不可能です。
一つの系統群の回遊範囲で一つの捕鯨基地を設け、そこで充分な採算を出そうとすれば当然過剰な捕獲圧によってあっという間に資源崩壊を引き起こします。
だからこそ、モラトリアム以前もその後も管理捕鯨は全て効率的に操業できる 『 南 極 海 』 で行われていた訳でしゅ♪
そうじゃなければ母船無しでやってる国があってもいいは筈でしょ?
それが無いのは「非効率だから」でしゅ♪
そして、韓国が造船大国であろうとなんだろうと、特殊船舶であるキャッチャーボートを日本での造船費用より何割も安く建造する、などという事もまた不可能です。
材料加工コストと人件費が日本とそんなに大きく違う訳無いんだからアタリマエだろうがこのボケカスw
これらは全て以前キミと全く同レベルのアタマの悪い子に対して書いてあげた投稿で済んでるハナシですし、その内容をキミのアタマで理解できなくともそれが事実である事に変わりアリマセン♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=57469
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3597
もっと沢山あるだろうから、暇見てみつけてきてあげるよん♪
これは メッセージ 9670 (yaskiriste さん)への返信です.
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