6-1>横>kisimenjpさんは
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2005/08/27 01:35 投稿番号: [213171 / 232612]
>しかし折角の機会ですので暫くお付き合いを・・・・・
いいですよ。
>>故に先の参院選では民主候補に入れました。
>驚くお答えです、他にも小泉誕生後支持と政治観を変更された方も居られ政治的事件が意識の変革を呼ぶと思いました。
貴殿記述の【5>自民党支持者の正体だ】が、的を得ていない事を御理解して頂かないと議論にはなりません。
>>それが小泉首相の気質によるものなのか、抵抗する勢力によるものなのか…未だ判断をつきかねているのです。
>100%彼の気質によるものです、数々の政治的態度の変遷を見るなら明らかです。
略
>そこにあるのは大衆の反応を敏感に嗅ぎ取る独特の臭覚と蔑みが見られます。
100%とは…ずいぶん大上段に構えられましたね。
確かに小泉氏の発言には時代とともに変化があるようです。
大衆=主権者であるならば、主権者の反応に敏感になることを責めることは出来ません。
小泉首相への批判の程度が低すぎます…貴殿らしくもない。
小泉批判の正道は…政策自体への賛否、もしくは政策の進捗状況(『道半ば』ではなく『中途半端』なのか)だと思います。
>>その他大勢が、小泉首相支持者を指し示すならば…それを悪と見るか、善と見るか…難しいところです。
>上記の私の愚論が説明となります、その他大勢が同じ動きとなる危険を孕むと思います。
>小泉信者として非難を集める方々をご覧になるなら、
>極端に外交問題が抵抗勢力と同じに先鋭化するのを見られたと思います。
怒りに論が暴れているように感じます。
小泉信者なるものについての認識が不足しておりますが、一政治家を神とする愚かしさは明らかです。
私は、主権者として冷静な議論の中で判断したいのです。
前記の如く…小泉首相の政策に支持しているものがあります。
その政策が、『道半ば』なのか…『中途半端』なのか…。
勿論、貴殿を含め他者(主権者)のご意見を伺うことには吝かではありません。
>>詳細を知り得ないもので解釈は控えさせていただきます。
>優れた洞察力を持った記者とだけ申しましょう。
了解しました。故に解釈は控えさせていただきます。
>>私は主権者である国民一人一人によって責任(罪)の問い方は異なると思っていますし、異なっていて当然と思うのです。
>昨今の政治がテレビの影響と支持率調査で推移しますね、そこを問題にしてます。
メディアが己の思想に基づいた放送をする事の怖さに気付いて頂ければ…幸いです。
>拉致被害者の残された方々、すべて死亡との北朝鮮側の情報を持って宣言を結び
>帰国したなら当然非難の声が上がるのが普通ではないですか?
当然非難の声の対象は北朝鮮ですね…それは同意ですし世論はそうなりました。
私は、主権者として宣言自体を批判しているのです。
日本の主権に対する侵害を行った政権と正常化など結べるはずもない。
そこへ導いた売国官僚とそれにサインした小泉首相を批判することになら理解を示せます。
>>首相の功罪は、選挙によって最大公約数とは言わないまでも…主権者の多数の考えによって裁かれるのです。
>さて、それが成り立つには政治家が主権者に求める『義』が必要です。
略
>今回の選挙に見るなら、国の立法府が国権の最高機関ですからその議員の反対も民意であります、
>内閣が無視して解散とするなら『義』は消滅します。
略
>一政策がその『義』を破れるとしたならカリスマ政治家による独裁国家となります。
政治家の『義』を主権者が、どの様に判断するのが選挙なのだと思います。
そして、沢山の民意が存在する時…最新の民意に聞くことは、主権者として吝かではないと考えます。
>元々矛盾した政権基盤で政策を問う姿勢が間違っています。
>政界再編が望まれるのも無理からぬ事と思います。
そうですね…同意です。
>>貴殿のご協力を頂き…その売国政治家の残党に主権者としての天誅を下したいものです。
>政治意識も様変わり外交が票になる時代と成りました。
>そのような時代は平和が終わりを告げた兆候かもしれません。
貴殿はその『平和』を無神経とみなしていたはず…如何した?。
>売国政治家と決め付けるのも風潮です。
風潮ではなく…主権者としての義務なのでしょう。
>多くの国民が財政赤字を無視し続けたと同じように拉致被害者に関心を示さなかった期間こそ長い、我々も同じ売国奴です。
拉致被害者に関心を示さなかったのではなく…
北朝\xC1
いいですよ。
>>故に先の参院選では民主候補に入れました。
>驚くお答えです、他にも小泉誕生後支持と政治観を変更された方も居られ政治的事件が意識の変革を呼ぶと思いました。
貴殿記述の【5>自民党支持者の正体だ】が、的を得ていない事を御理解して頂かないと議論にはなりません。
>>それが小泉首相の気質によるものなのか、抵抗する勢力によるものなのか…未だ判断をつきかねているのです。
>100%彼の気質によるものです、数々の政治的態度の変遷を見るなら明らかです。
略
>そこにあるのは大衆の反応を敏感に嗅ぎ取る独特の臭覚と蔑みが見られます。
100%とは…ずいぶん大上段に構えられましたね。
確かに小泉氏の発言には時代とともに変化があるようです。
大衆=主権者であるならば、主権者の反応に敏感になることを責めることは出来ません。
小泉首相への批判の程度が低すぎます…貴殿らしくもない。
小泉批判の正道は…政策自体への賛否、もしくは政策の進捗状況(『道半ば』ではなく『中途半端』なのか)だと思います。
>>その他大勢が、小泉首相支持者を指し示すならば…それを悪と見るか、善と見るか…難しいところです。
>上記の私の愚論が説明となります、その他大勢が同じ動きとなる危険を孕むと思います。
>小泉信者として非難を集める方々をご覧になるなら、
>極端に外交問題が抵抗勢力と同じに先鋭化するのを見られたと思います。
怒りに論が暴れているように感じます。
小泉信者なるものについての認識が不足しておりますが、一政治家を神とする愚かしさは明らかです。
私は、主権者として冷静な議論の中で判断したいのです。
前記の如く…小泉首相の政策に支持しているものがあります。
その政策が、『道半ば』なのか…『中途半端』なのか…。
勿論、貴殿を含め他者(主権者)のご意見を伺うことには吝かではありません。
>>詳細を知り得ないもので解釈は控えさせていただきます。
>優れた洞察力を持った記者とだけ申しましょう。
了解しました。故に解釈は控えさせていただきます。
>>私は主権者である国民一人一人によって責任(罪)の問い方は異なると思っていますし、異なっていて当然と思うのです。
>昨今の政治がテレビの影響と支持率調査で推移しますね、そこを問題にしてます。
メディアが己の思想に基づいた放送をする事の怖さに気付いて頂ければ…幸いです。
>拉致被害者の残された方々、すべて死亡との北朝鮮側の情報を持って宣言を結び
>帰国したなら当然非難の声が上がるのが普通ではないですか?
当然非難の声の対象は北朝鮮ですね…それは同意ですし世論はそうなりました。
私は、主権者として宣言自体を批判しているのです。
日本の主権に対する侵害を行った政権と正常化など結べるはずもない。
そこへ導いた売国官僚とそれにサインした小泉首相を批判することになら理解を示せます。
>>首相の功罪は、選挙によって最大公約数とは言わないまでも…主権者の多数の考えによって裁かれるのです。
>さて、それが成り立つには政治家が主権者に求める『義』が必要です。
略
>今回の選挙に見るなら、国の立法府が国権の最高機関ですからその議員の反対も民意であります、
>内閣が無視して解散とするなら『義』は消滅します。
略
>一政策がその『義』を破れるとしたならカリスマ政治家による独裁国家となります。
政治家の『義』を主権者が、どの様に判断するのが選挙なのだと思います。
そして、沢山の民意が存在する時…最新の民意に聞くことは、主権者として吝かではないと考えます。
>元々矛盾した政権基盤で政策を問う姿勢が間違っています。
>政界再編が望まれるのも無理からぬ事と思います。
そうですね…同意です。
>>貴殿のご協力を頂き…その売国政治家の残党に主権者としての天誅を下したいものです。
>政治意識も様変わり外交が票になる時代と成りました。
>そのような時代は平和が終わりを告げた兆候かもしれません。
貴殿はその『平和』を無神経とみなしていたはず…如何した?。
>売国政治家と決め付けるのも風潮です。
風潮ではなく…主権者としての義務なのでしょう。
>多くの国民が財政赤字を無視し続けたと同じように拉致被害者に関心を示さなかった期間こそ長い、我々も同じ売国奴です。
拉致被害者に関心を示さなかったのではなく…
北朝\xC1
これは メッセージ 213121 (kisimenjp さん)への返信です.