正体を現わす盧武鉉大統領 1
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/12/13 05:14 投稿番号: [163733 / 232612]
返信を有り難う御座います。
リベラルといわれる日本経済新聞社でのwebも、low-keyed ですね。
>正体を現わす盧武鉉大統領
↓
12/Nov./2004/↓
ロサンゼルス世界問題評議会での発言以来、世界は彼を北朝鮮大統領Or代理人と”声高に”呼んでいます。^^
評議会で曰く①北の解決は対話のみ、強攻策はNo!
②北は差し迫った軍事脅威&テロルをつくっていない。<???>
③貧困で極度な閉鎖的になっている現政権を追い詰めると暴発する。
④核計画放棄に北が頑なになるのは、ひとえに米国の保障が欲しいからである。
Santiago 米韓首脳会談の前にOvalOfficeはこの北朝鮮大統領の発言を検討。
WhiteHouse入りが有望なJ.タウンUniv.ビクタ.D.チャ准教授<韓国ロビー系>も招かれ、日頃は強硬派Neo-Con派閥の彼は、北朝鮮の目的はあくまでも”経済”であり”核”は手段であると説いたという→擁護発言。
しかし、チェイニ副大統領、大統領選を総て取り仕切ったローブ大統領上級顧問、ライス国務長官のBush第二次トロイカ組みは、Roh
Moo氏の一連の北擁護発言→北の米国への脅威感にはそれなりの相当な理由<considerable rationality> があるという発言にイランを含めて再検討を始めた模様。
トロイカ組みの関心事は悪の枢軸→Iraq、イラン、北朝鮮ですが、北朝鮮同様にイランは濃縮ウラン計画を利用して英独仏を操り、有利な条件を手に入れつつあるとしている。
今、欧州諸国のイランに対する姿勢は1994年→米国Clinton政権時と北朝鮮との合意枠組みとの相違を誰が説明できるのか?→イランと北朝鮮の宥和→タカ派の間で湧き上がる疑問。
これらを受け、トロイカ組み&政権首脳部はイランの指導部が北朝鮮の一挙手一投足を注視し、そのCopy Cat であると思考した。
それゆえに、イランの大問題を処理以前に、まず解決すべきは北の問題であり、第4回6カ国協議で、完全に中韓ロの三国を組み伏せる戦術の舵がきれる、という。
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これは メッセージ 163128 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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