オイル・フォー・フード計画
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/10/09 05:03 投稿番号: [154250 / 232612]
>CIA報告書は更に、国連の高官、Benon Sevan が石油の賄賂を受けており、オル・フォー・フ ード計画の監査機関に指定されたスイスのコンサルティング会社Cotecnaには国連の契約を受注 する前にコフィ・アナンの息子のコージョーを雇っているとの記述もある。
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By No.149250
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>彼等&サダムと国連が仲良く手を繋いで巨大な”不正な獲物の分け前”に熱い情熱を注いでいた事実が五輪の喧騒の中からでも抑えきれず大スキャンダルに発展している。
>この”食料&石油の交換計画”の責任者である国連事務次長は辞任したそうですが、経済制裁の見返り、人道援助の国連の御墨付きで、サダムを闇密輸市場に自由に泳がせ、その御礼獲物のkickBackがゴールキーパ不在の世界富裕層Netに入り放題であったという事実。
独、ロシア、中国、仏→独首相は、一昨年の総選挙で、国内の緑の党から、Iraq攻撃には参戦しないという約束がありました。
最近のボルガ−調査委員会で洩れるところでは、ロシア人46名→ロシア正教会関係者→バチカンまで手が伸びるのでせうか?、
石油大手のルク・オイル、ガス・プロム&ユコス→ロシア系ユダヤ人で、現在、留置所にいる、前ユコス社長・ホドルコフスキーらもListUp.
チュバイス、ベレゾフスキー、ネブズリンEtc.ホドルコフスキーも含め、全員、ユダヤ人。
ホドルコフスキーは逮捕される2年前にユコスの慈善事業←表向き→ロシア開放財団(Open Russian Foundation)を設立、H.Kissinger&Jacobu Rothschild を理事に迎えて、本格的泥棒事業に乗り出し、H.Kissingerの部下P.ブレマ−氏が、イラクに行き、彼が去る時、残るサダムの石油積立金が忽然と消える。
ロシア・ユダヤ=米国&国際金融の富豪ばかりで、ブーメラン効果になっても、難儀です。藪のヘビになる。
ロシア共産党員も数名。
フランス人は11名の名前→シラク氏の長年の支持者、財界人のP.マウゲイン、C.パスクュアが聞こえました。
最近、EU委員長に選ばれた、親米派の前ポルトガル首相・パロゾ氏が”福祉よりも競争力”を重視する英国委員を配し、仏&独を冷遇した事で、米国 VS EU.仏の構図に、変化が表れてきており、シラク氏は、来年初頭の米ボルガ−報告が試練になる。
中国人は江綿恒氏のIT関連企業等。
インドネシァ前大統領。
シリアの国防相の子息、3名etc.etc.etc.
ボルガー調査委員会のメンバは兎にも角にも、驚くべき、経歴の人達→異例の大調査団→来年早々に、調査結果が公表されるという、注目です。
これは メッセージ 154177 (dendoshikiwakadaisho さん)への返信です.
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