the rare metal
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/10/09 05:03 投稿番号: [154251 / 232612]
人口衛星の発達は、例えばEgypt/pyramidの砂中の遺跡まで、精査可能であり、カータさん、シュリマンさんの情熱は砂塵に霞みます。
米国の北朝鮮問題
①悪の枢軸→独裁国家問題→拉致、核開発
②経済開発問題
③南北統一→民族問題
④飢餓難民の人権問題
米政権の中枢には,政治Neo-Con & 宗教Neo-Conがあり、③の問題に、約10年前より、宗教Neo-Conが関わっている。
1997年、米国・改革派教会世界連盟/WARCのN.Y会議に、北朝鮮の基督徒連合/KCFと長老派→カルバン派を中心とした韓国の教会協議会/NCCKの代表団を招き、南北統一問題を協議している。
北朝鮮のプロテスタント信者・2万5千、韓国の人口の半分は基督教信者→その1000万人が狂信的カルバン派。
要は、米国のキリスト教原理主義者集団である、宗教Neo-Conは、南北統一という民族問題の主導権を密かに、掌握しており、いつでも介入できるよう、水面下で、手打ちをおこなっているのである。
さらに、④の飢饉では米国福音派系援助組織が食料援助をおこなっている。
この、宗教Neo-Conと対立する、ローマ法王局は国際派・カソリックの金大中氏を使い南北統一に介入する。
その後、北朝鮮のカソリック信者が、朝鮮半島分断以来、50年で、公式に韓国を訪問→金正日も会談した。
金正日もローマ法王庁&米国キリスト原理主義も互いに牽制&利用し合ってているが、民族統一の共通項は反日感情を利用する事にある。
頭の悪い、米・政治Neo-Conは米国の国連分断を狙って、”なんでもいいから、金正日のケツにミサイルをぶち込め!”と単独武力行使を叫ぶ。
その、馬鹿・無知集団の顔に、②の経済開発問題重視派のパンチが飛ぶ。
衛星でますます、北朝鮮の天然資源が魅力的になってきた。
北朝鮮の天然資源①rare metal →コバルトなど、精密機械・宇宙工学・軍需に必要な希少な天然資源。
金鉱脈については、すでに、日本のKOKEN工業が雲山の調査をした、金、銀、銅、マンガン、etc.とにかく、アフリカ以上に豊富という。金の埋蔵量も”興奮もの”とか、日本もある地域には豊かな金鉱脈の存在が指摘されつつある。
米国は特に、F16戦闘機などに使用するコバルトの確保が戦略であり、Congoの内戦も、これら、天然資源を巡る、米国VSFranceとの激しい争奪戦であり、現在も水面下で争っている。→両国とも軍需産業大国。
良質な石油は、Iraqの埋蔵量の2/3と見積もられている→平壌に英国系法律事務所が今月より開業した→北朝鮮に進出する外国投資家に会計&投資情報を提供する。
政治Neo-Con→天然希少資源強奪。
宗教Neo-Con→キリスト教原理主義者の獲得→彼等の最終的目標はローマ法王庁の壊滅であり、全世界10億人のカソリックの信者を持つ、ローマ法王庁の政治手腕は国連内部にも及ぶ→Iraq侵攻の調停に、宗教Neo-Conに敗北している。
北朝鮮問題を思考する時、国際的なメェイン・theme は米国・中国・韓国&国連・EUの背後に控ているローマ法王庁にとり、南北統一問題であり、”その後”なのである。
これらの大前提をもった、北朝鮮問題という認識にたち、日本国は対応しなければならず、中山氏や、岡本氏は国連派ですので、拉致問題に対して、国際的なサポートがなされると思います。
米国の北朝鮮問題
①悪の枢軸→独裁国家問題→拉致、核開発
②経済開発問題
③南北統一→民族問題
④飢餓難民の人権問題
米政権の中枢には,政治Neo-Con & 宗教Neo-Conがあり、③の問題に、約10年前より、宗教Neo-Conが関わっている。
1997年、米国・改革派教会世界連盟/WARCのN.Y会議に、北朝鮮の基督徒連合/KCFと長老派→カルバン派を中心とした韓国の教会協議会/NCCKの代表団を招き、南北統一問題を協議している。
北朝鮮のプロテスタント信者・2万5千、韓国の人口の半分は基督教信者→その1000万人が狂信的カルバン派。
要は、米国のキリスト教原理主義者集団である、宗教Neo-Conは、南北統一という民族問題の主導権を密かに、掌握しており、いつでも介入できるよう、水面下で、手打ちをおこなっているのである。
さらに、④の飢饉では米国福音派系援助組織が食料援助をおこなっている。
この、宗教Neo-Conと対立する、ローマ法王局は国際派・カソリックの金大中氏を使い南北統一に介入する。
その後、北朝鮮のカソリック信者が、朝鮮半島分断以来、50年で、公式に韓国を訪問→金正日も会談した。
金正日もローマ法王庁&米国キリスト原理主義も互いに牽制&利用し合ってているが、民族統一の共通項は反日感情を利用する事にある。
頭の悪い、米・政治Neo-Conは米国の国連分断を狙って、”なんでもいいから、金正日のケツにミサイルをぶち込め!”と単独武力行使を叫ぶ。
その、馬鹿・無知集団の顔に、②の経済開発問題重視派のパンチが飛ぶ。
衛星でますます、北朝鮮の天然資源が魅力的になってきた。
北朝鮮の天然資源①rare metal →コバルトなど、精密機械・宇宙工学・軍需に必要な希少な天然資源。
金鉱脈については、すでに、日本のKOKEN工業が雲山の調査をした、金、銀、銅、マンガン、etc.とにかく、アフリカ以上に豊富という。金の埋蔵量も”興奮もの”とか、日本もある地域には豊かな金鉱脈の存在が指摘されつつある。
米国は特に、F16戦闘機などに使用するコバルトの確保が戦略であり、Congoの内戦も、これら、天然資源を巡る、米国VSFranceとの激しい争奪戦であり、現在も水面下で争っている。→両国とも軍需産業大国。
良質な石油は、Iraqの埋蔵量の2/3と見積もられている→平壌に英国系法律事務所が今月より開業した→北朝鮮に進出する外国投資家に会計&投資情報を提供する。
政治Neo-Con→天然希少資源強奪。
宗教Neo-Con→キリスト教原理主義者の獲得→彼等の最終的目標はローマ法王庁の壊滅であり、全世界10億人のカソリックの信者を持つ、ローマ法王庁の政治手腕は国連内部にも及ぶ→Iraq侵攻の調停に、宗教Neo-Conに敗北している。
北朝鮮問題を思考する時、国際的なメェイン・theme は米国・中国・韓国&国連・EUの背後に控ているローマ法王庁にとり、南北統一問題であり、”その後”なのである。
これらの大前提をもった、北朝鮮問題という認識にたち、日本国は対応しなければならず、中山氏や、岡本氏は国連派ですので、拉致問題に対して、国際的なサポートがなされると思います。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.