小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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恥ずかしい朝日新聞

投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/09/06 17:30 投稿番号: [150090 / 232612]
朝日新聞の反日性を衝く!!
「南京大虐殺」と朝日新聞の責任
評論家   田中正明

「南京大虐殺」なんてデマだよ!

朝日新聞の写真特集が何より証拠

(略)
  その証拠は、私が3年前に上梓した『朝日新聞が報道“平和甦る南京”の写真特集』である。南京に占領と同時に入城した約20名の朝日の記者・カメラマンは、入城の12月13日から12月30日まで、3週間たらずの間に、4面にわたって『平和甦る南京』の状況を、半ページ大のスペースに組写真にして占領での南京を紹介している。
その第1面は、占領5日目の写真特集で、題して『平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》』である。この中には、早くも夜店が出て(1)「兵隊さんの買い物」姿がでており、(2)「皇軍入城に安堵して城外の畑を耕す農民たち」の姿が写されている。さらに早くも城外にいた(3)「避難民の群が続々と帰って来る風景」。さらに(4)「和やかな街頭床屋さん風景」。が写しだされている。(河村特派員撮影)

  第2の写真特集は、占領8日目に撮った『きのふの敵に温情《南京城内の親善風景》』というタイトルである。写真説明は(1)は「治療を受けている支那負傷兵」で、捕虜虐殺どころか、日本の軍医が彼らを診療している写真だ。(2)は「皇軍将兵の様に食欲を満たす投降兵」である。日本兵が食糧を配給している写真だ。(3)は「兵隊と市民との親善風景」、(4)「手製の日の丸の腕章をつけた市民」たちの姿である。(河村特派員撮影)

  写真特集その3は、題して『南京は微笑む《城内点描》』である。(1)は「玩具の戦車で子供達と遊ぶ兵隊さん」であり、(2)は「壊れた馬車で遊んでいる子供たち」(3)は「子供たちを診療している日本軍の衛生兵」、(4)は「支那人教会の庭から洩れる賛美歌」と題する約50人ほどのうら若い女性たちがオルガンの前で歌っている写真である。(林特派員撮影)

  写真特集その4は、題して『手を握り合って越年《日に深む南京の日支親善》』である。(昭和12年12月30日の新聞掲載)写真説明の(1)は「兵隊さんお正月に靴の修繕いたしませう」と支那人の靴屋が大繁盛している風景、(2)は「サァおっぱいが足らなきゃミルクをお上がり」とヒゲの隊長が中国婦人にミルクを差し出している。(3)は「新しいガーゼをとりかえていいお正月を迎えませう」と日本軍の軍医達が支那兵捕虜の包帯をとり変えている風景だ。(林特派員撮影)


  まことに奇妙なことに、その朝日が、大虐殺はあった、あったと、マスコミの先頭に立ってはやしたてはじめたのである。雑誌「正論」に『朝日新聞の戦後責任』を連載している評論家の片岡正巳氏によると、昭和45年の3月から4月にかけて、自社の株主総会をほったらかして、広岡知男社長は、中国に飛んだ。そして約1ヶ月間、中共政府の熱烈歓迎をうけた。この時から朝日の編集方針は一変したのである。
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