南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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東京裁判に関する国会決議

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/08 22:08 投稿番号: [9144 / 29399]
第十六回国会
昭和二十八年八月三日(月曜日)
議事日程第三十四号
より抜粋
発言者:海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員長山下春江議員
>>
  ここで考えていただきたいことは、朝鮮戦争の終結でございます。惨列をきわめた武力戦が停止となり、恒久の平和がこれによつてもたらされることは万人の願いでございますが、このたびの休戦は勝敗なき休戦であり、降伏なき終戦であり、従つて戦犯裁判を伴わざる終戦でございます。開戦以来、この戦争においては、双方ともに相手方の戦犯行為を指摘非難して参りましたが、このような休戦となつてみれば、その処罰などは、双方ともやろうとしてもできることではございません。(拍手)結局、戦犯裁判というものが常に降伏した者の上に加えられる災厄であるとするならば、連合国は法を引用したのでもなければ適用したのでもない、単にその権力を誇示したにすぎない、と喝破したパル博士の言はそのまま真理であり、今日巣鴨における拘禁継続の基礎はすでに崩壊していると考えざるを得ないのであります。(拍手)
<<
昔の国会議員の方がしっかり勉強していましたね。

東京裁判に対する国際評価:追加

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/08 22:07 投稿番号: [9143 / 29399]
○1951年(昭和26年)9月5日、サンフランシスコ講和会議上の発言

ラファエル・デ・ラ・コリナ駐米メキシコ大使
「われわれは、できることなら、本条項[講和条約第11条]が、連合国の戦争犯罪裁判の結果を正当化しつづけることを避けたかった。あの裁判の結果は、法の諸原則と必ずしも調和せず、特に法なければ罪なく、法なければ罰なしという近代文明の最も重要な原則、世界の全文明諸国の刑法典に採用されている原則と調和しないと、われわれは信ずる。」

イポリト・ヘスス・パス駐米アルゼンチン大使
「わが政府は、日本国民に彼等の主権を回復させるこの条約に賛意を表せざるを得ないのであります。……この文書の条文は、大体において受諾し得るものではありますが、2、3の点に関し、わが代表団がいかなる解釈をもつて調印するかという点、及びこの事が議事録に記載される事を要求する旨を明確に述べたいのであります。……本条約第11条に述べられた法廷[東京裁判]に関しては、わが国の憲法は、何人といえども正当な法律上の手続きをふまずに処罰されない事を規定しています。」

○1948年12月20日アメリカ連邦最高裁判所におけるダグラス裁判官の個別意見:リチャード・H・マイニア著『東京裁判   勝者の裁き』(福村出版・安藤仁介訳)より抜粋

「したがって、極東国際軍事裁判所が行政府に属する軍の機関として機能したことは、容易に結論できる。この裁判所は、連合国最高司令官がそれを設置した軍令のなかで述べた意図に、呼応する裁判所であった。極東国際軍事裁判所は、裁判所の設立者から法を与えられたのであって、申立人の権利を国際法に基づいて審理しうる、自由かつ独立の裁判所ではなかった。それゆえに、パル裁判官が述べたごとく、極東国際軍事裁判所は司法的な法廷ではなかった。それは政治権力の道具にすぎなかった。」

法の専門家の目から見れば、まともなものではないということですね。

>「南京大虐殺」でっちあげ報道

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/06/08 20:28 投稿番号: [9142 / 29399]
  マスコミの常套手段
  >朝日の誤報→報道被害者が情報源開示要求→取材情報源の秘匿を理由にした拒否→真相は朝日に隠される→報道被害のみが残る。
  はペンの暴力ですね。

  軍事よりたちが悪い。
  責任を取らない無責任報道は、
  存在そのものが悪ですね。

喋るほど

投稿者: zannnen_giri 投稿日時: 2005/06/08 13:14 投稿番号: [9141 / 29399]
ボロがでる人ですね。

>名誉毀損とは、、意味解って書いてるのかい?
侮辱罪とは、、、なんだね。

わからなかったらお得意の百科事典で調べてください。

>馬鹿か?
じゃ何で、、東郷は有罪になったんだよ、あほ。
武藤章はなんで絞首刑にされたんだよ。

東京裁判そのものが当時の戦勝国による私刑同然と批判され、国際法からみて裁判の体をなしているものではないって話してんのに、そのエセ裁判の判決を羅列して馬鹿あほって何がいいたいのか理解不能だね。

>パール判事のいい加減な判決文にそって、無罪とならなかったのだよ。馬鹿だね!

国際法をふまえて理路整然と書かれているパール判事の判決文がいい加減である根拠を示してみては?それができなきゃいい加減なのはあんたですから。

東京裁判は正当な裁判ではなかったから、法的にまともなパール判事の判決文にそって無罪とならなかったのだよ。「戦争責任者」が平和に対する罪でA級戦犯とされたのなら、原爆を落として無差別に一般市民を大量殺戮した国の戦争責任者も同じ罪で裁かれなければならないはず。だが敗戦国の戦争責任者は戦争犯罪人で死刑、戦勝国の戦争責任者は全く不問とされたダブルスタンダードであることが法律によって裁かれた正当な裁判といえない所以でしょう。

どっかのトピにあったけど、工作員は反論不能になってくると馬鹿とかアホとかの罵りの言葉を連発するのだそうな。

なにもんや

投稿者: tokkookkk 投稿日時: 2005/06/08 11:06 投稿番号: [9140 / 29399]
わかとっるんやろな、いいよることは。あんちゃん。

>横レス:東京裁判、馬鹿じゃないの?

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/08 03:46 投稿番号: [9139 / 29399]
>天皇裕仁は第一級の戦争責任者じゃないのかい、、世界中がそのように思っているよ。

今、もう一度東京裁判をやれば、全員無罪だよ。(笑)

>>東京裁判?反論なんて、あほくさい!

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/08 03:41 投稿番号: [9138 / 29399]
>相変わらず、日本政府は「謝罪」に「遺憾」を連発しているじゃなか?(笑)


森岡正宏厚生労働政務官の発言です。

そもそもA級戦犯といいますが、日本が占領下にあったとき
勝者である連合軍が国際法違反の軍事裁判で敗戦国日本を裁いたものです。

戦争はどうしても話し合いで決着しないとき、国際法で認められた一つの政治形態です。
日本は経済封鎖され、やむなく戦争せざるを得ない状態に追い詰められ
国際法のルールにのっとって戦争をしました。

勝った方が正義で負けた方が悪ということではありません。
独立回復後は、国会でも全会一致で名誉回復を図り、
A級戦犯といわれた人達の遺族にも恩給が支給されるようになりました。

A級戦犯の中には絞首刑になった人も禁固刑になった人もいましたが、
皆罪を償いました。
のちに大臣や総理大臣になった人もいます。
A級戦犯はもはや罪人ではありません。

>都合の良い部分だけを抜粋しただけの事じゃないのか(笑)

それでは都合の悪い部分とやらを抜粋してみて下さい。(笑)

おぅい、糞チョンmamiyuよぉ。。。

投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2005/06/08 01:48 投稿番号: [9137 / 29399]
おまい、ほんとに暇なチョンだのぉ。。。

いくらもらっとる?

空き缶拾いよりわ、わりが良いんか?ん?

ボケめ


(^ω^)

南京大虐殺の隠蔽工作員の皆様

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/06/08 01:18 投稿番号: [9136 / 29399]
毎日毎日ご苦労様です

同情するよ、ホント

>ラダ・ビノード・パール

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/07 22:46 投稿番号: [9135 / 29399]
  感動しました。

ラダ・ビノード・パール

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/07 22:36 投稿番号: [9134 / 29399]
ラダ・ビノード・パール

法学教授・国際連合国際法委員会委員長

■ 日本人戦犯7人の全員無罪を主張

■ 極東軍事裁判

パール判事は、この裁判が最初から日本を侵略国と決め付けていることに不快感を示した。そしてこの

裁判の本質は連合国側の政治目的を達成するために設置されたに過ぎず、日本の敗戦を被告達の侵

略行為によるものと裁く事によって、日本大衆を心理的に支配しようとしていると批判した。

さらに、検察側の掲げる日本の侵略行為の傍証を、歴史の偽造だとまで断言した。かつて欧米諸国がア

ジア諸国に対して行った行為こそ、まさに侵略そのものであると訴え、全被告を無罪だと主張した。

パール判事の判決を聞いて   殉難者が遺した歌

・東條英機    百年の後の世かとぞ思いしに今このふみを眼のあたりに見る

・板垣征四郎    ふたとせにあまるさばきの庭のうちこのひとふみを見るぞとうとき
           すぐれたる人のふみ見て思うかなやみ夜を照らすともしびのごと

・木村兵太郎    闇の夜を照らすひかりのふみ仰ぎこころ安けく逝くぞうれ志き

■ その後のパール博士

1950年10月、パール博士は二度目の来日をされた。約1ヶ月間の滞在中に次の言葉を残されている。

「この度の極東国際軍事裁判の最大の犠牲は《法の真理》である。われわれはこの《法の真理》を奪い返さ

ねばならぬ。」

  「たとえばいま朝鮮戦争で細菌戦がやかましい問題となり、中国はこれを提訴している。しかし東京裁判

において法の真理を蹂躙してしまったために《中立裁判》は開けず、国際法違反であるこの細菌戦ひとつ

裁くことさえできないではないか。捕虜送還問題しかり、戦犯釈放問題しかりである。幾十万人の人権と生

命にかかわる重大問題が、国際法の正義と真理にのっとって裁くことができないとはどうしたことか。」

  「戦争が犯罪であるというなら、いま朝鮮で戦っている将軍をはじめ、トルーマン、スターリン、李承晩、金

日成、毛沢東にいたるまで、戦争犯罪人として裁くべきである。戦争が犯罪でないというなら、なぜ日本とド

イツの指導者のみを裁いたのか。勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪であるというなら、もはやそ

こには正義も法律も真理もない。力による暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、信頼も平和もあろ

う筈がない。われわれは何よりもまず、この失われた《法の真理》を奪い返さねばならぬ。」

「今後も世界に戦争は絶えることはないであろう。しかして、そのたびに国際法は幣履のごとく破られるで

あろう。だが、爾今、国際軍事裁判は開かれることなく、世界は国際的無法社会に突入する。その責任は

ニュルンベルクと東京で開いた連合国の国際法を無視した復讐裁判の結果であることをわれわれは忘れてはならない。」
 
「日本は独立したといっているが、これは独立でも何でもない。しいて独立という言葉を使いたければ、半独

立といったらいい。いまだにアメリカから与えられた憲法の許で、日米安保条約に依存し、東京裁判史観と

いう歪められた自虐史観や、アメリカナイズされたものの見方や考え方が少しも直っていない。

日本人よ、日本に帰れ!と私は言いたい。」

「いまや英・米・仏・独など世界の法学者の間で、東京とニュルンベルクの軍事裁判が、果して正当か否かとい

う激しい論争や反省が展開されている。げんに英国法曹界の長老ロード・ハンキーは<パール判事の無罪論こ

そ正論である>として『戦犯裁判の錯誤』と題する著書まで出版している。しかるに直接の被害国であり、げん

に同胞が戦犯として牢獄に苦悶している日本においてこの重大な国際問題のソッポに向いているのはどうした

ことか。なぜ進んでこの論争に加わらないのか。なぜ堂々と国際正義を樹立しようとしないのか・・・」

滑稽すぎるyominokuni56!

投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/06/07 22:33 投稿番号: [9133 / 29399]
もう東京裁判が如何にインチキ裁判かと言うことは、明らかである今、何が戦争犯罪なのか、滑稽すぎる論は止めてもらいたい。

天皇が第一級の戦争責任者であることは当然であるが、戦勝国側という遠い昔の幻想に取り付かれて、責任者=犯罪者と言う図式で論じるべきではない。

それはこれからの世界平和に何の役にも立たないからである。

もし天皇の問題を論じるならば、国家は、
その国民の生命と生活の安全と保障の義務をもつ。従って当時の天皇を始め為政者は当然国民からはその責任を追及されて当然である。それが無かったことが一部であるとは言え、心無い国から批判を受けることになる。何故アメリカは、英国は、フランスもオランダも今一致して靖国の問題を取り上げないのであろうか?
それが戦勝国として、最早正しい行為では無いからである。
それを取り上げている二国は、その国が割れて、国内同士で争っている、極めて危険思想の国である。

そして何ゆえにパール判事の判決をいい加減と言うのか、それを論理的に言ってみなさい。それを直ちに英訳し、インドをはじめ世界中に送ってあげるから。

愚かな今なお戦争犯罪人に拘る支那共産政府の手下として、レッテルをはってあげますよ。

yominokuniは黄泉の国に行った方がよいのではないですか?

反論を待つ。

横レス:東京裁判、馬鹿じゃないの?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 21:52 投稿番号: [9132 / 29399]
>ちなみに東京裁判を支持する立場のもの(左巻き連中)が、訴状に名がなかった天皇陛下を戦争犯罪人呼ばわりすることは自己矛盾を生じることになるから名誉毀損もしくは侮辱罪で裁かれても文句はいえないと思うよ。

名誉毀損とは、、意味解って書いてるのかい?
侮辱罪とは、、、なんだね。

天皇裕仁は第一級の戦争責任者じゃないのかい、、世界中がそのように思っているよ。

>単なる多数決と裁判の区別がつかないのか・・・。

馬鹿か?
じゃ何で、、東郷は有罪になったんだよ、あほ。

武藤章はなんで絞首刑にされたんだよ。

パール判事のいい加減な判決文にそって、無罪とならなかったのだよ。馬鹿だね!

>東京裁判?反論なんて、あほくさい!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 21:44 投稿番号: [9131 / 29399]
それで、、、世界が変わるのか?

それとも日本の評価が変わるのか?

いや、、変わったのか?

終戦後、のど元過ぎてから、言っても、

屁の突っ張りにもなってやしないじゃないか?

国連憲章でも変わったか?(笑)

相変わらず、日本政府は「謝罪」に「遺憾」を連発しているじゃなか?(笑)

ということはだ、、、都合の良い部分だけを抜粋しただけの事じゃないのか(笑)

日本共産党

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/06/07 15:09 投稿番号: [9130 / 29399]
≪祖国を蝕む内なる敵を斬る!≫
  民商や共産党に入るということは破防法指定容疑団体の構成員になるということ、つまりオウムの信者になるのと同じことなのだ。それ故に破防法を目の敵にする左翼陣営がオウムの破防法適用に対して、一致団結して反対を唱えたる所以である(498頁)。

  平成5年に共産党議長の不破哲三が『日本共産党に対する干渉と内通の記録』という著書を出版している。これは宮本顕治が野坂参三派を攻撃するために、つまり共産党内部抗争の材料として出版されたものだが、この本には野坂や志賀義雄ら共産党の幹部の多くがソ連共産党のスパイとなり、ソ連から活動資金を支給されクレムリンの指示に従って活動していたその事実が詳しく書かれている。これはまさに不破自ら語るに落ちたというべき珍書であり、日本共産党がソ連の対日工作部門であった事実を証明するものである。日本を仮想敵国とする外国から数百億円もの裏資金を貰って自国政府の転覆を企図する、この共産党の行為は死刑に該当する刑事犯罪ではないか。高校や大学でオルグされて民青に入り街頭で「自衛隊イラク派遣反対の署名をお願いします」と叫んでいる馬鹿学生たちは、この不破による共産党売国史のカミングアウト(暴露本)著書を読んだことがあるのだろうか(499頁)。

  共産主義国のまさに縮図のような事件の代表例は、やはり日本共産党革命左派所属の永田洋子らが起こした連合赤軍の群馬県榛名山アジト「12名リンチ殺人」であろう。永田や森恒夫ら幹部の意見には全て無条件で「意義なし」と答えさせられ、少しでも幹部の気にいらない言動を取った者は「革命意志が足りない。共産主義戦士の自覚がたりない」とされて死ぬまで殴られた。もしも幹部に対して疑問を呈したら「公安のスパイだ」と決め付けられ殺害された。こうして12名を殺害した残党がかの「浅間山荘」へと向ったわけだが、この榛名山アジトがそのまま国家規模になった国がソ連・中共・北朝鮮等々なのである。すなわち日本共産党員が目指す国のことだ。これは観念論ではなく、共産党の頂点に長らく君臨した宮本顕治議長はリンチ殺人で逮捕されたことのある人物であり、殺人犯を党首に戴く政党なんて共産党だけなのである。この宮本のリンチ殺人について共産党は「党と社会進歩をめざす闘争の正しい前進を防衛するためにおこなった正義の闘争」(昭和51年1月8日・日共中央委員会)としている。殺人を「正義の闘争」と断じる政党は日本においては共産党だけである(500頁)。

  オウムが革命による日本支配を計画していたように、共産党もまた一度は「武力革命による政権転覆」を呼号したテロ政党であり、その違いはサリンを使ったか火炎瓶を使ったかだけにすぎない(512頁)
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/nihon_kyosantou_1.html#兵本   達吉(共産主義研究家)   正論3月号   平成16年

「南京大虐殺」でっちあげ報道

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/06/07 15:02 投稿番号: [9129 / 29399]
http://www.history.gr.jp/
昭和五十九年八月四日付け夕刊(大阪本社版) 「南京大虐殺」でっちあげ報道
  朝日は、生首のごろごろ転がる写真を「南京大虐殺の証拠写真」とし、南京に入城した元歩兵二十三連隊の上等兵が記したという「日記」を併記して掲載した。
  それに対して、なんと元歩兵二十三連隊の有志からなる「都城二十三連隊会」が立ち上がった。覚えのないでっちあげ記事をネタに、孫から非難される御老人もいらしたという。とにかく、命を捨てて祖国のために戦った戦友の汚名を晴らしたいという一心からだったに違いない。
  元兵士の懸命の調査により、一年四カ月後になって、この写真が全く別の場所の写真であることが判明する。   「朝日新聞社最新事情」   世界日報社編   世界日報社
南京大虐殺はウソだ!の朝日新聞の犯罪に詳しく掲載。
昭和六十年一月二十二日付け夕刊(全国版) 「南京大虐殺」についてのおわび記事を掲載
  写真の嘘が明らかになったことをうけ、「都城二十三連隊会」は記事取り消しや謝罪文掲載の要求を朝日につきつけた。それに対して朝日は、このような数行のおわび文を掲載した。
「(前略)日記は現存しますが、記事で触れられている写真三枚は南京事件当時のものでないことが解りました。(後略)」
  全く、元歩兵二十三連隊が南京大虐殺をしていないという記述はどこにもない。これに、都城二十三連隊会が更に朝日に対して不信感をつのらせるのは当然というものだ。
  写真の嘘が明らかになったのなら、あとは日記の真偽が焦点となる。やはり例によって朝日は、取材情報源の秘匿を主張し、さんざゴネた上に朗読まではしぶしぶ行ったが、筆跡鑑定のための開示をこばんだ。
昭和六十一年十二月二十七日 「南京大虐殺」の日記開示を命令する判決が下る
  都城二十三連隊会は、日記の開示を求め昭和六十一年八月二十二日小倉簡易裁判所に日記保全の申し立てをした。やがて全て開示し写真に取らせよという判決が、十二月二十七日におりる。
  これで、長い闘いが終了し全てが解決するかと思えば、そうはならなかった。朝日は、取材情報源の秘匿を理由に、福岡地裁小倉支部に抗告したのだ。
  朝日は生い先短い老人を相手に、裁判引き伸ばし戦術に出たのだ。豊富な資金を持つ朝日にとり裁判などどうということはないが、資金の乏しい側にはたまったものではない。
  朝日の誤報→報道被害者が情報源開示要求→取材情報源の秘匿を理由にした拒否→真相は朝日に隠される→報道被害のみが残る。という朝日お得意の典型パターンだ。
  最年長の老人は心労のため入院した。今なお朝日は真相を隠蔽している。

>東京裁判?反論があればどうぞ

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 10:19 投稿番号: [9128 / 29399]
★ダグラス・マッカーサー(米・連合国最高司令官)
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、
大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。
(一九五一年五月三日、米国議会上院の軍事外交合同委員会の答弁にて)」

★プライス(米・陸軍法務官)
「東京裁判は、日本が侵略戦争をやったことを懲罰する裁判だが、
無意味に帰するからやめたらよかろう。
なぜならそれを訴追する原告アメリカが、明らかに責任があるからである。
ソ連は日ソ中立条約を破って参戦したが、これはスターリンだけの責任でなく、
戦後に千島、樺太を譲ることを条件として、日本攻撃を依頼し、
これを共同謀議したもので、これはやはり侵略者であるから、
日本を侵略者呼ばわりしても精神的効果はない。」

★ベルト・ファン・A・レーリング判事(蘭・東京裁判オランダ代表判事)
「国際裁判所が、正義に基づいて処罰を加えることを求められているにもかかわらず、
自ら正義の法理を適用しているか否かを審査する機能や義務さえ与えられないで、
単に戦勝国の最高司令官の定めた法規を適用しなければならない。
かようなことを本裁判所が認めるとすれば、
それは国際法のためにこのうえなく有害なことをしたことになるだろう。」


★ウエッブ(オーストラリア・東京裁判裁判長)
「私は日本が九千万人の住む小さな土地で耕作できる面積はそのうち十五パーセントにすぎず、
外部から激しい貿易制限や規制を受けていたとの弁護士の論述に多くの正論と酌量の余地を認めた。
私は米国なり英国なりが同じ様な状況におかれたらどのように反応したか、
それどころか国民がどのような反応をすることを望んだかを考えてみた。
米国も英国も日本が一九四一年におかれたような状況におかれれば、
戦争に訴えていたかも知れないのである。」


★ラダ・ビノード・パール博士(印・東京裁判インド代表判事・国際法学者)
「日本とドイツに起きたこの二つの国際軍事裁判を、他の国の法律学者が、
このように重大問題として真剣に採り上げているのに、肝心の日本において、
これが一向に問題視されないとはどうしたことか。これは敗戦の副産物ではないかと思う。
すなわち一つの戦争の破壊があまりにも悲惨で、打撃が大きかったために、
生活そのものに追われて思考の余地を失ったこと、二つにはアメリカの巧妙なる占領政策と、
戦時宣伝、心理作戦に災いされて過去の一切が誤りであったという罪悪感に陥り、
バックボーンを抜かれて無気力になってしまったことである。
私が日本に同情ある判決を行ったと考えるならば、それはとんでもない誤解である。
私は日本の同情者として判決したのでもなく、西欧を憎んで判決したのでもない。
真実を真実と認め、これに対する私の正しき法を適用したにすぎない。
それ以上のものでも、また、それ以下のものでもない。」


★首席検事キーナンの告白
日本糾弾の急先鋒であった首席検事キーナンすら裁判後数年にして「東京裁判はいくつかの
重大な誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だつた」
と告白しました。

★フランスのベルナール判事は、裁判の進行中から、東京裁判にはいくつもの法的手続き上
の、又、南京大虐殺のごとき事実認定上の誤りが犯されていることをみてとり、裁判終結後
にはそれを公然と口にするようになったのです。

★英国枢密院顧問官国際法権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』を著わし、裁判官パール氏の主張が絶対に正しいことを、「私は全然疑わ
ない」と言明し、東京裁判の不公正を衝く。

★英法曹界重鎮FJPビール氏
『野蛮への接近』を著し、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」

★アメリカのチャールス・ベアート博士歴史学政治学の泰斗
『ルーズベルト大統領と1941年戦争の形態と実際の研究』を著しその中で、日本が真珠湾を
攻撃するより数ヶ月前に、ルーズベルト大統領はアメリカ軍部をして、海外駐屯軍に秘密に
軍事行動を指令したと発表し、パール博士の指摘した点を裏ずけた。
  オランダ、フランスにおいても激論が戦わされ、ついに1961年オランダの法律雑誌は
東京裁判に関するパール博士の論文を連載した。
  ヨーロッパ諸国においてはこのパール判決がビッグニュースとして紙面のトップを飾り大々的
にその内容が発表され、センセーションを巻き起こした。

>大虐殺は大手出版社も確認して刊行

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 09:31 投稿番号: [9127 / 29399]
>南京大虐殺の事実の有無については、とてもデリケートな問題であり、それを誌面で取り扱う場合はジャンルを問わず、出版社、発行者は注意を払う

出版社、発行者は注意を払うだけで良いのでしょうか?

いや、違いますよね。

あなたが調べたもので良いですから、
証拠を提示してください。

>南京大虐殺の隠蔽工作員は嘘吐き

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 09:23 投稿番号: [9126 / 29399]
>(大変です、隠蔽工作員の手口が巧妙化)

と、工作員が中国共産党に報告しております(笑)

>日本国内で宗教法人が、政党を設立、運営することは憲法第20条に抵触し、憲法違反になる、と言っている

宗教法人が、政党を運営したら憲法違反でしょう(笑)

>これでもまだ大虐殺隠蔽工作、基地外ウヨを信じられますか?

憲法違反と南京大虐殺の関係について述べよ(笑)

横レス:東京裁判

投稿者: zannnen_giri 投稿日時: 2005/06/07 08:24 投稿番号: [9125 / 29399]
>オーストラリアのウエッブ裁判長とフィリピンのジャラニ判事は法廷に持ち出された事件に、前もって関与していたので判事としては不適格でしたし、協定用語(法廷での公用語)である英語と日本語がともに理解できないソ連のザリヤノフ判事とフランスのベルナール判事らも適切な判事ではありませんでした。ましてや中国の梅汝敖判事は、本来裁判官ではなく、論外です。国際法の学位を持つ判事はパール博士ただひとりというでたらめぶりです。

http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html

戦後の裁判のためにつくった法律で有罪を言い渡した最初に結論ありきの裁判で、某反日新聞の虚偽報道で話題になった「女性国際戦犯法廷(VAWW-NET-JAPANが主催する人民法廷)」と同じようなものだ。

>なにかい、圧倒的多数の判事が認めた判決をたった一人のしかも、人種、階級差別国の判事さんが宣ったことで、判決が間違いであったと言われるのでしょうかね。(笑)まさに、おかしな裁判ではありますね(笑)

単なる多数決と裁判の区別がつかないのか・・・。
法律に則ってなければいくら多数でも(この場合は戦勝国の裁判員が多数という問題もあるが)裁判とはいえないわけで、パール博士は東京裁判が裁判の体をなしていない誤りを国際法学者として指摘したんだよ。このような裁判もどきの判決に賛成した裁判員として自らの名が記録として残るのが許せなかったのだろうね。

ちなみに東京裁判を支持する立場のもの(左巻き連中)が、訴状に名がなかった天皇陛下を戦争犯罪人呼ばわりすることは自己矛盾を生じることになるから名誉毀損もしくは侮辱罪で裁かれても文句はいえないと思うよ。

>>>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 07:22 投稿番号: [9124 / 29399]
あくまでも、中国が言っているような虐殺は否定されているということです。

数の差こそあれ,あったという人はたくさんいるのは知っています。
それも意見であり否定するものではありません。

>>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 07:11 投稿番号: [9123 / 29399]
>肯定派、否定派   双方の研究でなかったことは証明されてます。

否定派は少数派ですよ   中間派が多数です   教科書や参考書は昼間派の立場で記述されている

ワシの好戦的な言葉や論理がどーのこーの言っても、過去の事件の存否は誤魔化せない

>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 06:51 投稿番号: [9122 / 29399]
別に隠蔽なんかに必死にならなくても、
あなたの言っているような大虐殺がなかったことは、
肯定派、否定派   双方の研究でなかったことは証明されてます。

戦争ですから、悲劇的は出来事、犯罪の横行は当然あったでしょう。
それについては当然処罰を受けるべきであると以前から言ってきました。

大虐殺があったと主張されるのも良いでしょう。
それがあなたの意見なんですから。

ただそのときにいつも不思議に思うのが
平和を主張する割に好戦的な言葉や論理が多いということです。

確かに、あなたと反する意見を持つ人の言い方に問題があるのはよくわかってますが、
それとおんなじレベルになってしまってますよね。

そういった意味で、身近なところから平和を実践してみてはと申し上げたのです。

正当性があれば、議論にはなるでしょうがばかげた罵りあいにはならんでしょう。

小泉を応援しよう

投稿者: nonnnonnnotiku 投稿日時: 2005/06/07 06:36 投稿番号: [9121 / 29399]
一党独裁の軍国国家である、中国の内政干渉を許すな。

★小泉に勇気を、

「小泉総理大臣を支持します。靖国参拝に賛成します。」


★投稿先
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

言葉尻を捉えて誤魔化す隠蔽派の手口

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:36 投稿番号: [9120 / 29399]
暴力団や街宣車の人たちと同じですね

南京大虐殺の事実を隠蔽宣伝するのに必死ですね   そんな誤魔化しでもしないと、南京大虐殺が事実だと全国民が知ってしまいますからね

首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:33 投稿番号: [9119 / 29399]
冷静な判断力をもった指導者ならば国民政府の重慶移転宣布(11月20日)により、すでに首都ではなくなった南京を短時日で攻略するほどの戦略的意味がないことは明白である。

結局は陸軍中央部内で「下克上」的に主導権を掌握しようとした拡大派の党派心と   南京占領=中国の屈伏の殊勲者という時代錯誤的な功名心にかられた中支那方面軍・第10軍の上級指揮官たちの野心とが相乗して、正式命令のないまま、南京攻略戦が開始強行されてしまったのである。

大規模な報道陣を送り込み、従軍記者に少なからぬ被害者を出しながら、「南京城に日章旗が翻るまで、、」とう報道合戦を繰り広げ、国民の戦意高揚をはかったのである。

12月1日大本営は「中支那方面軍司令官は、海軍と共同して敵国首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)との南京攻略を下命し、中支那方面軍の独断専行を正式に追認した。

同時に松井石根を司令官とし、上海派遣軍と第10軍から編成される中支那方面軍の「戦闘序列」が正式に下命された。翌日皇族の朝香宮鳩彦王中将が上海派遣軍司令官に任命され(7日着任)松井司令官は派遣軍と方面軍の兼任を解かれた。が、全軍の統括、統制するのに不可欠な兵站機関を持たない、正規の軍では無いことに変わりはなかったのである。

12月2日、蒋介石から駐華ドイツ大使トラウトマンに日本側の和平条件を認める意向を伝えてきたが、南京陥落間近という興奮にかられた近衛内閣の閣僚たちは日本側から要請したにも関わらず、トラウトマン和平工作をないがしろにし、広田弘毅外相は「犠牲を多く出したる今、かくのごとき軽易なる条件をもってしてはこれを容認しがたい。」と述べ、近衛首相は「大体、敗北者としての言辞無礼なり」と強行意見を述べている。杉山陸将も「この度はひとまず、ドイツの斡旋を断りたい」と申し出た。

近衛内閣は、日中戦争の停戦、和平の実現を目指したトラウトマン和平交渉を棚上げにしてしまい、戦局収拾の可能性を自ら絶ってしまったのである。

「あきれ果てる大臣どもである、、もう行き着くところまで行って目がさめるより他、致し方なし。日本は本当に国難にぶつからなければ救われないだろう」と石射猪太郎は日記に記す。

>銃剣で・・・・

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9118 / 29399]
>銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません

平和を訴えているあなた自身が
人のことを馬鹿だの、なくなった方を誹謗するような言い方をするのが信じられないんだなあ。

平和を主張するなら、もっと身近なところから平和を実践しても良いんじゃないか。

東アジアの平和をいう中国や韓国とおんなじ論理だね。

>東京裁判?戦争犯罪最高責任者、天皇

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9117 / 29399]
>東京裁判
東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で
あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、
信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

ほほ〜そうかい。
インドの国際法学者の権威とされるパール君がそう言ったかい。
しかし、判事13名だったかな、僅かその内のたった一人だったよな。

なにかい、圧倒的多数の判事が認めた判決をたった一人のしかも、人種、階級差別国の判事さんが宣ったことで、判決が間違いであったと言われるのでしょうかね。(笑)まさに、おかしな裁判ではありますね(笑)

しかも、戦争犯罪最高責任者である、天皇裕仁が訴状に揚がっていないという、まか不思議な裁判でもありますよ。

日本人だけじゃないでしょう、世界中がおかしな裁判だと思っていますよ、観点は違いますがね、、

東京裁判が不当だというならば、天皇   裕仁を裁判に差し出さねばならないでしょうね。(笑)

銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:19 投稿番号: [9116 / 29399]
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません。

大虐殺は大手出版社も確認して刊行

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:17 投稿番号: [9115 / 29399]
少し前に、旧日本兵の祖父の名誉がどーとかこーとかぬかしてた馬鹿がいた

南京大虐殺の事実の有無については、とてもデリケートな問題であり、それを誌面で取り扱う場合はジャンルを問わず、出版社、発行者は注意を払う

今、受験参考書で南京大虐殺について見るとすれば、ほとんどの教科書、参考書に記述がある   例えば、山川出版社の歴史Bの参考書でも勿論記述があり、最後に「日本の悪名を世界に広めた(南京大虐殺)事件である」と締めくくる

先述の爺さんの孫は、名誉毀損などと寝言を言っていたが、山川出版社や他の出版社に対して提訴したのだろうか?まだなら提訴しなさいよ?

南京大虐殺の隠蔽工作員は嘘吐き

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:06 投稿番号: [9114 / 29399]
(大変です、隠蔽工作員の手口が巧妙化)

南京大虐殺の隠蔽工作員および基地外ウヨは、普段から巧みに嘘をついている   その嘘の積み重ねで一般国民を欺いて、歴史や事実を好きなように捏造しようとしている

例えば、heinz_barの場合
日本国内で宗教法人が、政党を設立、運営することは憲法第20条に抵触し、憲法違反になる、と言っている
誤りを指摘されても、話題を逸らして訂正することをしない   他のウヨは故意に不作為による曲解協力をするという状態

これでもまだ大虐殺隠蔽工作、基地外ウヨを信じられますか?

南京大虐殺という捏造語自体無くなるかも

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 03:14 投稿番号: [9113 / 29399]
南京大虐殺は史実では中国共産党と国民党の捏造であり、
悪評高きどうしようもないデッチ上げ話。
しかし、現代では歴史資料の調査も進み、捏造であることが知れ渡っている
近いうちに「南京大虐殺」と言う捏造語も使われなくなるだろう。
ここのキチガイ工作員も失業するに違いない。

そのうち美化されるかも南京大虐殺

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/06/06 23:56 投稿番号: [9112 / 29399]
水戸黄門は史実では家臣や良民を困らせ悪評高きどうしようもないエロ爺   しかし、現代では正義のヒーローとして知れ渡っている
近いうちに南京大虐殺も、30万もの悪い住民を手打ちにした、などと南京大征伐と言ってドラマ化されかねない。ここのキチガイウヨならそうするに違いない

先祖がめざしたもの

投稿者: ikkyuu_cub 投稿日時: 2005/06/06 23:41 投稿番号: [9111 / 29399]
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.swf
↑フラッシュです。日本も捨てたものではありませんよ!

東京裁判

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/06 23:36 投稿番号: [9110 / 29399]
東京裁判

東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で

あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、

信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

  東京裁判それを一言で言えば勝者による敗者への「復讐裁判」です。一方的な復讐裁判それが東京裁判だと思

います。アメリカが行った原子爆弾の投下。シナ側が行った便衣兵。この2つのことを見ただけでも国際法違反で

あります。しかし、それらのことは裁かれることはなかった。このことを見ただけでも本当に正当な裁判であったの

かどうかわかると思います。

  また、アメリカが行った経済封鎖などにより日本は戦争に追い込まれました。(日本が侵略のために戦争を行った

とする考えをもう一度見直すべきでしょう)

「日本は、絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が

無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そしてそれら一切のものがアジアの海域に

は存在してゐたのです。もしこれらの原料の供給が断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生する

であらうことを彼らは恐れてゐました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要

に迫られてのことだったのです」{「東京裁判   日本の弁明」小堀桂一郎編、講談社学術文庫からの引用です}

これはマッカーサー自身が言った言葉です。この言葉は何を意味しているのでしょうか?もう一度よくこの言葉を受け

止めて考え直してみる必要があると思います。

  また、パール博士は次のように述べました。米国が日本に送った通牒を受け取ったならば、日本でなくてもモナコ王

国やルクセンブルク大公国でさえも米国に対して矛をとって立ちあがったであろうと述べています。パール博士のこの

言葉は日本の開戦当時おかれていた現状をよく表す言葉だと思います。

  東京裁判それは国際法を無視した勝者による復讐裁判。このような正当でない裁判によって、我々は裁かれたので

す。そして、未だに多くの日本人がその東京裁判史観から立ち直れないでいます。私は思います。今こそ日本人の手

によって大東亜戦争・東京裁判・南京事件などについて再認識の必要があるのではないかと。我々1人1人が自らの

国・歴史などについて考えるようになれば、きっと明るい未来は見えてくると思います。アメリカが正義であり、日本が

悪であるとする考えを早く拭い捨てなくてはいけません。自らの国を嘆き憎み愛せない国民の住む国は滅びます。自

らの国の真実の歴史を知らない国は滅びます。日本がその様なことにならないように、本当に心から願っています。

日本国を愛し日本人である喜びをもてる子供たちが育っていけるような環境の整備が待ち望まれます。そして、日本

人が自らの国の歴史を知り世界の国々の人々と真の友好関係をきずいていける日が来ることを希います。

>>黒幕はアメリカのようです

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/06/06 17:19 投稿番号: [9109 / 29399]
>その証拠(出典)は?

最近の週間新潮か文春です。駅で買ったから。
先週かそのまえあたりかな。
しらべてみますね。

> >黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:17 投稿番号: [9108 / 29399]
>戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。

いや、大成功だという意見もありますよ。
http://www.chokugen.com/

>黒幕はアメリカのようです

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:15 投稿番号: [9107 / 29399]
>しかし大統領の家庭教師かなんかの中国人の影響が未来にまで影響するほどのもの

ここでいう大統領ってフランクリン・ルーズベルトのことですか。彼の家庭教師にチャイニーズがいたんですか。その証拠(出典)は?

>黒幕はアメリカのようです
>アメリカの大統領の一族の祖先がアヘン戦争でもうけたことを悔やんだ当時の大統領がマスコミをつかってでっちあげたというのが真相のようです。
>雑誌の記事のうろおぼえなのでくわしいことはわかりません。

雑誌の記事のうろおぼえですか。どんな雑誌だったのか。

>アメリカに浸透している中国華僑の政治力はあなどれませんね。

それは、いえるかも。しかし、アメリカのユダヤ系の政治力のほうが大きいかも。

>黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/06/06 12:08 投稿番号: [9106 / 29399]
その通りです。第二次大戦後の世界の大きな事件には、全てアメリカが関与してます。

フランスの5月革命、ドゴールは失脚しました。何故でしょう!

ロッキード事件、当時の西側諸国は総なめです。

戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。もし成功ならば、何故世界はこうも戦争が続くのでしょう?

悪の枢軸は絶滅されたのでしょう?

日本やドイツが悪かったら、後は平和な筈?

支那共産国家を育てたのは誰でしょう?

不思議の不思議の池袋、不思議の不思議のアメリカ!

すみません

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 19:00 投稿番号: [9105 / 29399]
>話題がちょっとずれてきているので、
>このトピの命題に戻してもらえないだろうか。

すみません。
努力します。
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