南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 台湾の少数民族慰安婦・・・戦後も慰安

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/23 05:32 投稿番号: [27842 / 29399]
終戦後5年か10年か知らんが、日本人が台湾へ旅行できるようになって、
一人の日本人が原住民を訪問したところ「なんとも言えないほどなつかし
そうな態度で迎えられた」という報告があった。食事の接待を受けたが、
そのとき原住民のおばさんは「どうぞお使いください」と言ったと。「召
し上がりください」でなく、「お使いください」だったのが奥ゆかしく感
じられたと。

その原住民の住所はウライ(台北市の南数十キロ)だったと。

台湾の少数民族慰安婦・・・戦後も慰安婦に

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2012/07/23 01:03 投稿番号: [27841 / 29399]
★・・台湾の少数民族の女性の場合非常にはっきりしていることは、その女性たちを仕事があるからといって騙して連れていくのは、皆、派出所の警官なんですね。


台湾総督府警務局理蕃課が少数民族に対する政策を坦当しているのですが、実際には、

【現地の派出所の警察官が日常的な植民地支配の最先端になっていて、台中でインタビューをした女性たちは皆はっきりと彼女たちを騙した日本人警察官の名前を記憶していました。】


  台湾での少数民族の女性のインタビューで、他の国の「慰安婦」にされた女性たちと少し違うことがありました。


今日お見えになる女性の中に、やはり駐屯していた日本軍のために洗濯とか繕い物をする仕事だと騙されて、何ヶ月かたつと物資を貯蔵しておく大きなトンネルの中で日本兵に強姦され、性奴隷にされた女性がいます。


そのトンネルは今もそのまま残っていますが、当時も電灯もなく真っ暗だったとその方は話していました。


  【その女性たちの中で戦後しばらくして、妊娠をしたという女性がいました。】


最初どういうことなのかわかりませんでした。確かに、フィリッピン、マレーシア、ビルマ、インドネシアなどの国々では日本の敗戦とともに、連合国軍が、自分たちの植民地奪回のために急遽上陸し、占領地や植民地は解放されるわけで、その過程で性奴隷にされた女性たちも救出されたり、自発的に逃亡したりしています。


  台湾の状況は違っていました。


【台湾は日本の植民地でしたから、連合国軍が日本の敗戦と同時に上陸したのではなく、日本軍の支配が継続し、女性たちは、敗戦後も性奴隷として監禁され、その結果として、戦後になってから妊娠したという女性がいたのでした。】


  台湾での少数先住民族は9割をしめる漢民族には差別され、

日本が植民地化した時には日本人によって特に過酷な扱いを受け、強制労働等が強いられてきたのです。


確かに霧社事件がおこった原因のひとつには強制労働があったわけですが、非常に多くの少数民族の女性が強姦されたという事実も無視できません。


ある意味で、ある部族の女性が強姦されるということは、その部族の男性の誇りを踏みにじることであり、


結婚まではきちんと身を保つという考えが非常に強かった時代ですから、強姦されたらその人の一生は終わりだという観念も強く、


そのようなことも抗日蜂起の原因になったのです。


さらに悲劇的なことは、少数民族の青年の中には教育を受けて、ことに優秀な青年は警察官として採用されていた人々がいたということです。


警察官としての立場と、少数民族としての立場の板ばさみになって、霧社事件がおこると彼らは家族を殺して自分も自殺をすることになるのです。


松井やよりさんが、朝日新聞の記者だったとき、台湾の霧社事件についていくつかの記事を書いていますが、今でも覚えているのは、


少数民族の警察官がみずから妻や子供を殺し自分も自殺する光景です。着飾った女性や子供たちの死体がまるで花のように大木にぶらさがっている光景です。 ・・


http://www.jca.apc.org/taiwan-ianfu-support/resources/199910_nl_senjuumin.html

過酷です。

たいせつだった「ゐ」「ゑ」

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/18 09:37 投稿番号: [27840 / 29399]
小学時代から漢字とかなづかいがへただったために、漢字廃止論者
になったと松坂忠則は言っている。漢字廃止に進む前提として、敗戦
ボケでうろうろしていた内閣官吏に「昭和21年11月16日内閣訓令およ
び内閣告示」を公布させるに成功し、かなのうちから「ゐ、ゑ」を同音
の「い、え」があるから不要と除去したが、実は「ゐ、ゑ」は日本語文章
を書くために非常に重要な機能を持っていたのである。今更言っても
仕方がない。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/16 08:51 投稿番号: [27839 / 29399]
>日記が偽物だと主張するのは100%、その内容が都合が悪いと
思っている人間だよ。

レス:   どうも貴殿は他人の記述に貴殿の感情をつけ加えて困るな。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/15 15:06 投稿番号: [27838 / 29399]
我々が必要なのは、其の資料の裏付けが在るか無いかで在る、脳死君。

其の一つ、仮名遣い、

其の二、書いた人間が書いた通りのことを証明する別の資料が在るか無いかで在る、現在の所裏付けの取れる使用は馬鹿サヨの示すものの中には無い、脳死君。

日記が偽物じゃないとするのは、百%裏付けを取らないからである、脳死君。

都合の良し悪しで資料を云々するのは、馬鹿サヨ達のみでアル、脳死君。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/15 14:23 投稿番号: [27837 / 29399]
>わしは日記の元本を鑑賞する機会にめぐまれたことはない
>わしは戦前の文書とされているものを鑑賞しておや「兵隊がいる」
と書いてあるぞと苦笑する。それだけだ。

元本を見たことがないのなら、めったなことは言わんことだ。
当然ながら、掲示板に引用されたものは現代の表記に直してある。
我々にとって必要なのは資料の文章の内容であり、表記ではない。

>それがわしに都合がよいとか悪いとかの事情が発生したことはない

日記が偽物だと主張するのは100%、その内容が都合が悪いと
思っている人間だよ。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/15 13:41 投稿番号: [27836 / 29399]
>そもそも日記の元本に新仮名遣いとやらがあったというのはどういう根拠
によるのか

↑わしは日記の元本を鑑賞する機会にめぐまれたことはない。ヤフーの
掲示板に引用されたものを鑑賞するだけである。それがわしに都合が
よいとか悪いとかの事情が発生したことはない。わしは第三者にすぎ
ないからだ。

わしは戦前の文書とされているものを鑑賞して、おや「兵隊がいる」
と書いてあるぞと苦笑する。それだけだ。わしは台湾に居住している
から、四六時松坂式かなづかいに漬かっている日本人とちがって、
戦前の古文と称する文章に松坂式かなづかいが混入していたら、すぐ
わしの目を射る。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/15 10:40 投稿番号: [27835 / 29399]
脳味噌で考えることが出来ない、つまり脳死と同じという意味だ、恥を知るのは考えることが出来ない君たちの方じゃないの、自分の脳味噌で。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nanchikakisan 投稿日時: 2012/07/15 00:37 投稿番号: [27834 / 29399]
おい猫    他人を脳死くん   呼ばわりは何ぞや?   恥を知れ   屑

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/14 18:50 投稿番号: [27833 / 29399]
新仮名遣いは昭和21年11月16日の内閣訓令第八号および内閣告示第三十三号によって奨励されているんだね、脳死君。

其れ以前に、新仮名遣いで教育を受けた人間は居ない、脳死君。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/14 13:34 投稿番号: [27832 / 29399]
敵を殺したという記述がない兵隊の記録がが無いのは、兵隊がそうする職業だからだよ、之は国際法上認められているからだね、脳死君。

世の常識とは当時の常識であって、今日の常識じゃないよ、当時の常識を知らん様じゃ話にならん、脳死君。

抑、日記には片仮名と平仮名があるが送り仮名の使い方は同じだね、脳死君。

歴史の専門家が素人の指摘に反論出来ないようじゃ、専門性が問われるね、脳死君。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/14 10:38 投稿番号: [27831 / 29399]
>「わずか数行の記述」ではない。わずか数字の語句だ。

貴殿がある日記を偽物だと言いたい動機は、貴殿にとって都合が悪い
わずか数行の記述だろうと言っている。敵をつかまえて殺したという
記述を一カ所でも含む日誌がごまんとあるうちで、貴殿はどれが本物で
どれが偽物だと主張するのか。貴殿が本物と思う日記にはそのわずか
数字の語句がないとなぜ言えるのか。

>↑日誌が膨大かどうかはわしの知ったことでない。

貴殿が知ったことでなくても、世の中の常識というものがある。貴殿に
都合が悪い(人によって都合が悪いか否かの度合いがさまざまな)わずか
数行の記述を入れるために、発掘されるかどうかもわからない一庶民の
日記の全文を捏造する動機は何ぞやということになる。貴殿にとって
都合が悪い数行を除く残りのすべての記述は、ひたすら歴史事実と矛盾しない
ように資料を調べながら架空の個人体験を書き続けたのかね、ということだ。

>そのなかに一箇所の松坂式のかなづかいが見つかれば、その文書が戦後の
偽作であることの動かぬ証拠だ。

そもそも日記の元本に新仮名遣いとやらがあったというのはどういう根拠
によるのか(あやしげな御仁がそう言ってるのを貴殿はうのみにしている
らしいが)。貴殿にとって都合が悪い記述を含む全日記に新仮名遣いが
あるのか。仮名遣いが正しくない文章を書く人間は現代でもごまんといる
(を→お)など。貴殿が本物だと思う日記の全文章を分析して新仮名遣いが
ひとつもないと確認したのか。そもそもそれは「新仮名遣い」なのか。
単に戦前の歴史的仮名遣いがすべての知的レベルの国民に浸透していたわけ
ではなく、素朴に発音通りの書き方をする者もいたのではないか。貴殿は
元植民地人でありながら忠実な天皇のしもべであることを自慢しているらし
いから、自分は正しい仮名遣いをしていたと言いたいだろうが、すべての
庶民がそうだったと断言できるのか。

ま、ざっとそんなところだ。基本的には、歴史の専門家が史料として採用
しているものを、掲示板の素人が「わずか数字の語句」で偽物であると
喝破するなんぞ臍が茶をわかすということだな。以上、終わり。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/14 10:28 投稿番号: [27830 / 29399]
告別ノ辞 曩ニ江南戦雲ニ覆ハルヘヤ石根之乏ヲ以テ上海派遣軍司令官ノ重職ヲ担ヒ次テ戦局ノ拡大ニ件ヒ中支那方面軍ノ指麾ニ任セラル爾来征戦半歳全軍将士克ク勇戦力闘或ハ深濠堅塁ノ相交錯セル間ニ衆敵ヲ破砕シ以テ上海周辺ヲ清掃シ或ハ果敢駿速ナル機動ヲ決行シテ湖東ニ快捷ヲ博ス或ハ又長駆急撃敵都ヲ屠ル等曠古不滅ノ偉業ヲ成就シ其ノ功績ハ燦然トシテ江寧ノ地ニ遍シ斯クン石根幸二上 聖明ニ対ヘ奉リ下国民ノ信倚ニ酬エルヲ得実ニ感激ニ堪ヘサル所深ク将士ノ労ノ多トス 今般君命ニ依リ間外ノ任ヲ解カル将ニ隷下士ト相訣レントス 既往ヲ顧レハ陣営ノ労苦戦捷ノ

↑松井石根の「告別の辞」より抜粋。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/14 10:10 投稿番号: [27829 / 29399]
お前は板倉の主張を真実だとして引用した、お前に立証義務がある、脳死君。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/14 01:16 投稿番号: [27828 / 29399]
>それら膨大な日誌が捏造されたと・・・・

↑日誌が膨大かどうかはわしの知ったことでない。戦前からあった
と言張る文書でも、そのなかに一箇所の松坂式のかなづかいが見つ
かれば、その文書が戦後の偽作であることの動かぬ証拠だ。偽造の
証拠は「わずか数行の記述」ではない。わずか数字の語句だ。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/07/13 20:49 投稿番号: [27827 / 29399]
お前、ハヨシナ人に国籍変更したら如何でっか〜?

でも、日本人で居たいんでっか〜?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 20:47 投稿番号: [27826 / 29399]
>↑日記原本と日誌原本の整合性

何のこっちゃ?(藁

文句があるなら板倉氏にするんだな(故人だったかも)

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 19:30 投稿番号: [27825 / 29399]
>まず芙蓉版では,残留内外人は多少恐怖していたが,
<日本軍が治安回復に努めた結果安心してきた>ように読める。

<ところが><日記原本>を<素直に読む>と

<日本軍が落ち着いてきた><ので><内外人も安心した>ことになり,
<恐怖の原因が><日本軍にあった>ことが判る。

↑日記原本と日誌原本の整合性をどうやってとったんだい、脳死君。

君理解出来るの、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 19:23 投稿番号: [27824 / 29399]
ん?板倉氏は田中正明が改竄した松井日記を、防衛図書館にある
日記の原本と比較検討したんだが、それがどうかしたのかい?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 18:29 投稿番号: [27823 / 29399]
歴史資料の確度を精査するには、他の資料と比較検討する必要があるが、どの資料と比較検討したんだい、脳死君。

君は知っているんだろう教え手頂戴な、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 17:46 投稿番号: [27822 / 29399]
>抜粋と改竄を混同する専門家など素人以下だね

板倉氏というのは、南京事件では否定派に近い民間研究者であり、
百人斬り裁判の遺族に勝ち目のない訴訟をおこすようにけしかける
など、罪なこともしているが、少なくとも歴史資料に対する態度では
田中正明などとは比較にならないほど誠実だよ。

http://www.geocities.jp/yu77799/matui.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/article/tanakam.html
http://blogs.yahoo.co.jp/satoatusi2006/23765099.html

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 17:44 投稿番号: [27821 / 29399]
従軍する兵隊などいないよ、脳死君。

日本語をもっと勉強しなさい、従軍には従軍証が必要なんだよ、脳死君。

Re: 新かなづかいのおいたち

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 17:33 投稿番号: [27820 / 29399]
>しかし、料金を払うから鑑定してくれとたのまれてもお断りである。
それぽっちのお金を稼がなけりゃならんような貧乏じゃないのだ。

同様にして、次のことも言えるわけだ(藁

膨大な数の兵士による、膨大な数のページ数の従軍日誌の
なかで、現代の馬鹿ウヨにとって都合が悪いわずか数行の記述を
入れるために、それら膨大な日誌が捏造されたと主張するのは
妄想以外のなにものでもないわな。その数行以外の他のページは
ひたすら歴史事実と矛盾しないように資料を調べながら書き続ける
わけかい。たかが馬鹿ウヨに反論するために誰がそんな苦労を
するんだね?(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 17:24 投稿番号: [27819 / 29399]
言葉遊びをしたいんだね、脳無し君。

写真を調べて示すのは君の御仕事、当方は兵士が書いた当時の現物を持っている、脳死君。

戦闘詳報は当時の、参謀直筆の写しを持っている、脳死君。


松井石根日記とは「昭和二十年十二月「支那事変日誌抜粋写」松井石根」というものだね、脳死君。

チャンと抜粋と書いてあるよ、脳死君

抜粋と改竄を混同する専門家など素人以下だね、文字を読めなかったんだろうね、脳死君。

新かなづかいのおいたち

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/13 17:15 投稿番号: [27818 / 29399]
しょうじょうじ殿

戦前からの漢字廃止論者だった松坂忠則(1902−1986)が、敗戦後
政府官員がまだうろうろと落ち着かない時を衝いて、「現代かなづかい
昭和21年11月16日内閣訓令および内閣告示」を公布させた。これ
が現在国民に定着したのだ。かなづかいのほかに、漢字も1850字に
制限されてある。しかるに、これが松坂の最終目的ではなかった。松坂
の最終目的は漢字の全廃であって、その前にかなづかいの簡易化と漢
字字数の減少を大衆に馴れさせようというのが松坂のたくらみの第一段
階でああった。

思いがけないことに松坂の第一段階が新聞社や本の出版社に大歓迎され
た。当時活字を一字一字拾って印刷していた新聞社や出版社にとって、
これは人件費の大節約となる。かくて国民は毎日松坂式のかなづかいと
漢字数とで構成された新聞記事を読まされ、本もその構成の文章のもの
を読まされて慣れてしまった。

松坂が頃合を見計らって、最終目的の漢字全廃へ進もうとしたとき、彼
を驚かせたことは、第一段階の方式が国民、社会、官庁に定着して、押
せど引けど動かなかった。そのまま現在に至るもも動かず、永久のもの
となった

わしは戦前文書の真偽を鑑定する役目を引き受けたことはないし、鑑定
してくれとたのまれたこともない。しかし小学生のときから仮名遣いの
正確な優等生であった。偽造の戦前文書に新かなづかいが混入していた
ら、見逃さない自信がある。

しかし、料金を払うから鑑定してくれとたのまれてもお断りである。そ
れぽっちのお金を稼がなけりゃならんような貧乏じゃないのだ。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 16:35 投稿番号: [27817 / 29399]
>何を基にして実物としたんだろうね、現物と違うものを、脳死君。

はて、意味不明。実物=現物か?あるいは現物と違う実物があって、
おまえはそれらを比較したとでもいうのかな?それなら、現物と実物の
写真を出して、どこが違うのかを説明してみな(藁

ちなみに、田中正明が松井石根日記だと称して出版したものが、日記の
原本の文章を大幅に改竄した捏造版だったことを、板倉由明氏が明らか
にしたのは有名な話だがな(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 12:35 投稿番号: [27816 / 29399]
>ついでに言っておくが、これまでに歴史資料として採用されて
いる文書はいずれも専門の歴史家によって実物であることが
検証されているという前提により、素人同士での掲示板の議論が
成り立っている。専門家でない貴殿が特定の歴史資料を捏造だ
と主張するなら、それを証明する義務は貴殿にある。

↑何と言う歴史の専門家なんだろうね、何を基にして実物としたんだろうね、現物と違うものを、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/13 12:03 投稿番号: [27815 / 29399]
昭和十二年十二月十三日

午後四時半頃ニ至リ揚子江ヲ遡航セル我ガ駆逐艦及掃海艇六隻南京付近江上ニ侵入ス
当時我ガ第一線ハ既ニ津浦線ニ進出セシニ依リ午後五時第二大隊(第五、第六、第八、機関銃二小隊欠)ヲ浦口碼頭ニ前進セシメ同地ヲ占領シ海軍ト協力シ南京ヨリ退却スル敵ノ撃滅ヲ命ジ同隊ハ直チニ予備隊ノ位置タリシ馬王&#24217;ヲ出発ス

↑此の海軍の目撃証言はないんだよ、脳無し君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/13 11:55 投稿番号: [27814 / 29399]
ではひとつ、貴兄が捏造と主張する日記と、捏造でないと
主張する日記のオリジナルについて、あらゆるページのすべての
文章を分析したうえで、後者には貴兄の問題とする新仮名遣い
なるものがただのひとつも存在しないことを証明してもらいたい。

ついでに、戦前の文章は公的文書から庶民の日記にいたるまで
すべて厳格に正しいかな遣いをしているということを証明して
もらいたい。

ついでに言っておくが、これまでに歴史資料として採用されて
いる文書はいずれも専門の歴史家によって実物であることが
検証されているという前提により、素人同士での掲示板の議論が
成り立っている。専門家でない貴殿が特定の歴史資料を捏造だ
と主張するなら、それを証明する義務は貴殿にある。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/07/13 10:15 投稿番号: [27813 / 29399]
>膨大な数の兵士による、膨大な数のページ数の従軍日誌の
  なかで・・・・

レス:   お説の趣旨が分からないので、しばらくこのトピから離れ
ていたが、只今戻ってきた。

わしが申すのは、戦前の文書を偽作しようとしても、今時この世に
在る人は、戦後に作られた新仮名遣づかいに慣れきっているから、
戦前の文書なら全文厳格に旧かな遣いで書かなければならないとこ
ろを、うっかりと新かなづかい書いてしまう場所が全文に一箇所と
か二箇所とか出現することがあるだろう。それが一箇所でも有れば、
その文書は偽作であることがばれる。旧かな遣いの文書に誤って書
き込まれた新かなづかいの語句、たとえば「そこに敵兵がいた」など
はたいへん読む人の目を惹くものである。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/09 16:41 投稿番号: [27812 / 29399]
馬鹿サヨに都合の悪い資料を否定する、脳無し君。

日本の軍隊の様式をお勉強しなさい、脳無し君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/09 12:27 投稿番号: [27811 / 29399]
>此の命令が出来るのは、上官官氏名録に記載されている人物だよ、
自分の直属の上官だよ、本人は一等兵だからね、脳死君

それはおまえの出した日記(その題名さえおまえは明らかにして
いないし、上官氏名録なるものがどのページにあるかも示して
いない)のその日の記述に書いてないわな。おまえは嘘をついた
わけだ(藁

おまえにとって都合の悪い記述が一行でもある日記が捏造であり、
たまたま都合の悪い記述がない日記だけが本物であるという根拠を
おまえは何にも示していないな。それを示すには該当のページ以外
のあらゆるページを比較分析せねばならない。要するにおまえに
とって都合の悪い記述が一行でもあるか否かが、おまえがその日記を
捏造であると主張する唯一の根拠であるわけだ(藁
で、その記述の都合の悪さの度合いが、日記によってさまざまで
あるから困ったもんだな。単に敵をつかまえて殺したというだけの
記述を含む日記はごまんとあるだろう。日記の作者は別にそれを
国際法違反だなんぞと思わずに、得意になって書いていることもある。
大日本帝国を愛する皇軍兵士が、自分の書いたものを70年後の馬鹿
ウヨ坊やに捏造呼ばわりされたんじゃ、迷惑な話だろうな(藁

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/09 00:28 投稿番号: [27810 / 29399]
衛兵という意味を知らん様だね、脳死君。

又命令が誰から誰へ行われるかも知らん様だね、脳死君。

此の命令が出来るのは、上官官氏名録に記載されている人物だよ、自分の直属の上官だよ、本人は一等兵だからね、脳死君。

序でに、特務曹長平野、特務曹長岸田、軍曹高松、内務班長早乙女、小宅、木村、冨田、大塚、関口、塩野目。

然し君は日本の軍隊のことは全然知らないんだね、無知蒙昧なんだね、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/07/08 22:01 投稿番号: [27809 / 29399]
馬鹿サヨは何で日本国に棲息してるんや〜?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/08 21:41 投稿番号: [27808 / 29399]
>命令を誰から受けたが書いてないよね

はあ?おまえの出した日記の
  十一月十九日月曜   天気晴
   九時衛兵終了
   鉄条網造り   使役
十一月二十日火曜日   天気晴
  午後九時より克山砲台の衛兵に服す

にも命令を誰から受けたか書いてねえだろうが(藁

ごまかさずに答えな。

その上官名録というのは「毎日毎日の」日記に書いてあるのかい?

馬鹿ウヨにとって都合の悪い記述が一日分でもある日記帳には、その
「上官名録」やら地名やらがどこにも書いてないという根拠は?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/08 17:06 投稿番号: [27807 / 29399]
>死体を片付けろという命令を受けて幕府山近くの長江岸で死体を
片付けた日記には、命令の内容と場所と行動がしっかり書いて
あるが、何か?

↑軍隊用語では戦場清掃と言うんだよ、脳無し君。

当然土葬するんだけどね、脳死君。

中国人は死体を見たら身ぐるみ剥ぎ取るそうだよ、脳死君。

馬などの死体はあっと言う間に皮が剥ぎ取られるんだって、脳死君。

軍隊用語を知らん様な兵隊が書いた日記など信用出来ないよね、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/08 16:04 投稿番号: [27806 / 29399]
君は軍隊日記を知らないんだね、馬鹿じゃないの、脳死君。

命令を誰から受けたが書いてないよね、ましてやそこに居ない部隊だもんね、戦闘詳報によると、脳死君。

残念でした、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/07/08 12:07 投稿番号: [27805 / 29399]
その上官名録というのは「毎日毎日の」日記に書いてあるのかい?

馬鹿ウヨにとって都合の悪い記述が一日分でもある日記帳には、その
「上官名録」やら地名やらがどこにも書いてないという根拠は?

死体を片付けろという命令を受けて幕府山近くの長江岸で死体を
片付けた日記には、命令の内容と場所と行動がしっかり書いて
あるが、何か?

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/08 12:00 投稿番号: [27804 / 29399]
日本軍は様式に拘る教育をし、兵隊は其れを実行した、脳死君。

Re: 南京事件に関する、日本側の記録

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/07/08 11:53 投稿番号: [27803 / 29399]
第十連隊兵士に軍隊日記より

上官官氏名録

師団長   松木直亮
旅団長   平松英雄
連隊長   黒田重紱
大隊長   瀬口敬之助

十一月十九日月曜   天気晴

豫記   拝泉攻撃

九時衛兵終了
鉄条網造り   使役
一日中続く
福原戦死

故郷へ文を読んでは驚かす

拝泉攻撃   空陸呼応して砲声聞こゆ

皇軍・戦勝を必ずと心より祈る
中に大島の身辺を思う

十一月二十日火曜日   天気晴

豫記   父の命日

午後九時より克山砲台の衛兵に服す
大森一君長となし苦力を使用して作業中四名の朝鮮人あり   知るに及びて一層親し
種々語る、而も兄十八才、弟十六才、金兄弟の元気の良さに感服しつつ   帰るに及び脱帽・礼に一段と敬服せり外苦力・・・・
来るべき日・部証後一々語らいて面白し   硬槍会・戦術・信念・生ある信念とか
暁暖炉なし   石炭東北に来着
密偵者をつかまえて護送中にげらる
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