南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/13 19:10 投稿番号: [23681 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/13 19:09 投稿番号: [23680 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

革ジャンでも作って貰いなさい

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 16:23 投稿番号: [23679 / 29399]
女性の皮はがして着用か、連続殺人で容疑者逮捕―ロシア
Y! 【社会ニュース】 2010/05/24(月) 16:09


   ロシア・エカテリンブルグ市の警察当局はこのほど、売春婦など多くの女性を殺害したとして、同市に住むアナトリー・クリゲディスキー容疑者(36歳)を逮捕した。同容疑者は、殺害した女性の皮をはがして着用していた。ロシア・メディアを引用して、中国新聞社などが24日に報じた。

   容疑者に襲われた女性が逃げ出し、警察に通報したことで、明るみに出た。女性は24歳で、近くで農場を経営。容疑者は自宅で女性と酒を飲んでいたが、突然、ナイフを出して女性を襲ったという。女性からの通報で警察官が駆けつけた。容疑者が泥酔していたので、女性は逃げることができたという。

   容疑者の所持品から、人の皮をジャケット状に加工したものが見つかった。また、持ち主が異なるとみられるイヤリングも大量にあった。警察は、少なくとも女性10人を殺害したとみている。

   調べによると、容疑者は自動車に乗り街に出かけ、売春を行う女性と交渉。女性と同意すると人がいない場所に連れ出してから、車内で殺害しした。遺体は自宅に持ち帰り、皮をはがした。遺体は森に捨てたという。事件発覚が遅れたのは、被害者女性の家族などからの通報がなかったためとされる。(編集担当:如月隼人)

Re: 殺人者は君のそばにもいるけどね

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 16:20 投稿番号: [23678 / 29399]
若い女性の全裸死体が月7、8体…北京で猟奇殺人

  ●被害者は「出稼ぎ売春女性」か

  五輪を今夏に控えた中国・北京で、若い女性の変死体が市内を流れる川から相次いで見つかる事態が治安当局を悩ませている。
遺体は激しく傷付けられ、身元も分からず、一向に捜査が進まないケースがほとんど。
政府関係者は“北京ドリーム”を夢見ながら、アンダーグラウンドにはまり込んだ悲しい女性らの現実が事件の背景にあると指摘している。

  「天安門広場近くの水路から全裸女性の変死体が上がった。
   毎日のように若い女性の身元不明遺体が見つかる」

  ジャーナリストの富坂聰氏が昨年、訪中した際、北京の治安状況に詳しい政府関係者が「最近、最も当局を悩ませる問題」としてこう触れた。

  それによると、ここ1、2年で、市内の川や水路から毎月7、8体の変死体が上がるようになった。
10−20代の若い女性ばかりで、1カ月に20体も見つかることもあったという。
全裸の場合が多く、中にはバラバラに切断されたケースも。
大半が激しく暴行された跡があり、もとをとどめないほどに顔を殴られた遺体も少なくない。

  北京中心のオフィス街を流れる川からも度々見つかり、騒動になるが、地元メディアでもほとんど報じられることがなく、大半が身元さえ分からないという。

  顔の損傷が激しいこともあるが、顔が無傷で所持品が残っていても身元が判明しない。
「身分証を持っていても大半が偽造」(関係者)だからだ。
治安当局は被害者について、「ほぼ例外なく、田舎から出稼ぎにきて売春で稼いでいた女性」とみる。

  売春を厳罰で取り締まる中国。北京では特に摘発が厳しく、売春行為はより地下に潜る傾向にある。
組織的売春も行いにくく、個人売春がはびこることになる。
  女性らはバーなど飲食店に上納金を払って男性客に声を掛け、女性同士で借りたアパートなどで売春行為に及ぶというが、店側はリスクを避けて売春行為自体は関知しない。
さらに上納金も嫌って秘密裏に男性と交渉する女性も少なくなく、強盗グループの格好の標的となる。

  女性は男性客を装った強盗団に人気のない場所に呼び出され、襲われたうえ、
キャッシュカードの暗証番号などを吐かせるために凄惨(せいさん)な暴力を振るわれた末、殺害、遺棄されるとみられている。

  北京では一時、「鉄槌(てっつい)団」と呼ばれる高級車に乗り込もうとする資産家をハンマーで襲う強盗被害もみられたが、
一般男性の5−10倍を稼ぐといわれる売春女性を狙う方が「金があり、より弱く、足が付きにくい」として急速に被害が拡大したとみられている。

  富坂氏は「五輪を控え、外国人の目に付かない程度には売春の摘発が強化されるだろうが、根絶やしにはできないだろう」とし、
「中国の田舎では女性らが売春した金で建てたという豪邸を目にする。これを見て都市を目指す若い女性は後を絶たず、新たな被害者を生みだしてしまっている」と話している。

Re: 殺人者は君のそばにもいるけどね

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 16:18 投稿番号: [23677 / 29399]
【海外事件簿】人肉を食らいケバブ屋に売ったロシアの猟奇殺人
2010.7.3 12:00

殺した男の肉を食い、その残りを肉料理店に売り払った−。そんな猟奇的な殺人事件がロシアで発生し、逮捕された男らが有罪判決を受けた。人肉食いに加え、その残りの肉が市民の口に入った可能性があるという考えがたい事件は、ロシア社会のみならず海外にも大きな衝撃を与えている。(黒川信雄)

  事件が起きたのは、ウラル山脈にほど近いロシア中部の都市ペルミの郊外。バス停近くの林のなかで、男性の遺体の“残骸(ざんがい)”が発見された。

  警察は昨年11月に容疑者として3人のホームレスの男たちを逮捕した。ホームレスらは2人が30代、1人が50代で、いずれも犯罪歴があったという。殺害がいつ行われたかについては明らかにされていないが、殺されたのは25歳の男性で、犯人らは男性に対し「個人的な恨みがあった」という。

  人々が耳目を疑ったのは、殺害後の行動だ。現地紙などによると、犯人らはまず男性をまずナイフで刺し、ハンマーで殴り殺した。その後、殺された男性の肉の一部を食べ、残りの肉を街角でケバブや肉詰めのパイを販売していた街中の店に売り払ったのだという。

  ケバブはミンチにした羊の肉などをくしに巻いて焼き上げ、野菜やパンとともに食べる料理だ。その手軽さが受け日本や欧米でも人気があるが、ロシアでも大衆料理として幅広く食べられている。

  露紙コムソモルスカヤ・プラウダによると、犯人が店に持ち込んだ人肉は4キロとされる。警察がその店舗を調べた時点で人肉は残っていなかったというが、豪州紙ヘラルド・サンによると、事件を担当したセルゲイ・モルチャノフ捜査官は「男性の肉はすでに販売されたか、食べられてしまったもようだ」と述べたという。

  ロシアの裁判所は6月23日、2人に懲役18年、1人に懲役13年の有罪判決を下した。刑期が短い1人は殺人のみに関与し、残りの2人は“死人の体に対する侮辱”の罪が加わり、刑期がより長くなった。

  ただ、人肉を食べた事件はロシアだけで起きているわけではない。最近では07年1月にフランスの刑務所で男が同じ独房囚を絞め殺し、その肺を切り取り“タマネギと一緒にいためて”食べたという信じられない事件が発生している。犯人の男に対してはロシアの事件の判決が下された翌日の6月24日、フランスの裁判所で懲役30年の実刑判決が下されている。

Re: 殺人者は君のそばにもいるけどね

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 16:14 投稿番号: [23676 / 29399]
3日午前10時(日本時間午前11時)ごろ、甘粛省・蘭州(らんしゅう)市城関区にあるゴミ集積場で児童の遺体が発見された。白色のビニール袋に入れられていたもので、調理された痕跡があるという。警察では殺人などの疑いで捜査を開始した。遺体が発見されたのは、市内の一部から生活ゴミや医療ゴミが運び込まれるゴミ集積所。数十人の作業員が利用可能な廃品を選別していたところ、ビニール袋から児童のものと見られる両腕と肉塊、骨を見つけた。さらに、袋の中からは生姜などの調味料も発見された。

  警察では、遺体に加熱調理された痕跡があるとして、殺人や死体損壊などの疑いで捜査を開始した。遺体で発見された児童の年齢は5−8歳とされているが、目下のところ性別の判定はできていないという。

  遺体の入った袋は現地時間の2日21時から23時の間に、他の生活ゴミと一緒にトラックで運ばれてきた可能性が高いとされている。そのため、警察ではトラックにゴミが積み込まれた可能性がある地域をローラー作戦方式で捜査することにした。

Re: 殺人者は君のそばにもいるけどね

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 16:13 投稿番号: [23675 / 29399]
【安康/中国 28日 AFP】国営新華社通信(Xinhua)によると、陝西省(Shaanxi)安康(Ankang)で28日、斧で10人を殺害した罪で死刑判決を受けた男の死刑が執行された。

  同通信によると、死刑となったのは元農業従事者のQiu Xinghua被告(47)で、7月16日にHanyinのTiewadian寺で睡眠中の12歳から62歳の男女10人を殺害したとされる。

  犠牲者はいずれも斧で頭を割られており、うち数人の遺体からは臓器が取り出されていた。

  犠牲者のひとりで、惨劇の舞台となった寺院の僧侶であるXiong Wanchengさんの遺体からは、「眼球、心臓、肺などの臓器が取り出され、薄切りにされて油で揚げられていた」。現場には被害者の血で「因果応報」などのメッセージが書き残されていた。

  これについてQiu被告は、Xiongさんが被告の妻と関係を持ったと主張。被告とその妻は、頻繁に寺を訪問していたという。

  弁護団らは、Qiu被告の一族に精神障害者が多数いることから、同被告に対する精神鑑定を要求していたが、高裁はこれを却下した。中国の刑法では、法的に精神疾患が認められた犯罪者については、犯罪行為を精神的に制御できなかったと判断された場合、刑事責任を問われない。

  28日の公判で、陝西省高裁はQiu Xinghua被告に対する一審の死刑判決を支持。被告の死刑が確定し、刑は直ちに執行された。死刑執行の詳細は明らかにされていないが、中国での死刑は通常、銃殺刑となる。

  写真は陝西省安康で28日、高裁で死刑判決を受け刑場に連行されるQiu被告。(c)AFP

殺人者は君のそばにもいるけどね

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/13 15:40 投稿番号: [23674 / 29399]
小6殺害事件、紙片の全容公表(朝日新聞)

頭部遺体に添えられていた紙片に記されていた文章の全容が30日、公表された。

さあ、ゲームの始まりです
警察諸君、私を止めてみたまえ
人の死がみたくてしょうがない
私は殺しが愉快でたまらない
積年の大怨に流血の裁きを
SHOOLL KILL
学校殺死の酒鬼薔薇

味見をさせて貰いなさい、中国人に

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 15:09 投稿番号: [23673 / 29399]
首切断犯は中国人!人肉まで生で食べていた!

ごくごく普通にバスに乗っていて突然、隣の人間から、切りつけられ、その上、首まで切断されてた挙句、肉まで食べられるなんて、誰が想像できよう。
きわめて異常で、恐ろしい事件だ。
カナダはもちろん、アメリカでも連日トップニュースで伝えられています。
でもなぜか、日本では、控えめ。
犯人が中国人だから遠慮してるのかな?


カナダのバス車内で殺人、男が隣の乗客の頭部を切断
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=
20080801-00000239-reu-int
カナダ警察によると、西部アルバータ州エドモントンから中部マニトバ州ウィニペグへ向かっていた長距離バスの車内で7月30日夜、男が隣に座っていた男性乗客を刃物で刺し、さらに頭部を切断した。
男は駆けつけた警察に拘束された。
同乗していた目撃者の話によると、容疑者の男は窓にもたれて眠っていた被害者を突然襲ったとみられ、大きな包丁のような刃物で繰り返し刺した。車内には30-40人の乗客がいて、大半が眠っていたが、被害者の男性の「逃げろ」という声で、全員脱出した。

運転手と乗客らは通りかかったトラックの運転手から工具を借り、容疑者を車内に閉じ込めた。
被害者の様子を見ようとドアに近づいたところ、容疑者が被害者の頭部を切断しているのが見えたという。

容疑者と被害者の身元などは公表されていない。
目撃者によれば、容疑者は事件の約1時間前に乗車し、途中の停留所でいったん降りてたばこを吸ってから、被害者の隣の座席に座った。
特に興奮した様子などは見られず、犯行中も「ロボットのよう」だったという。一方、被害者は19歳前後の若い男性とみられる。

http://douga-kan2.seesaa.net/article/104517560.html

味見をさせて貰いなさい

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/13 15:07 投稿番号: [23672 / 29399]
2008年09月16日 10時32分00秒
悪魔崇拝者たちが少年少女を殺害し死体を食べる儀式を行う


ロシアで4人の少年少女が悪魔崇拝者(サタニスト)に殺害され、その死体を食べられるという事件が起きたようです。被害にあった少年少女はいずれも10代で、少女が3人、少年が1人。少年少女は6月から行方不明になっており、先月の8月に遺体が発見されたとのこと。

悪魔崇拝者たちがある目的のために少年少女を殺害したようなのですが、その後の調べによって、この事件の恐ろしい真相が明らかになったようです。

詳細は以下より。


Teens eaten by satanists | The Sun |News

被害にあったのは「Anya Gorokhova」さん、「Olga Pukhova」さん、「Varya Kuzmina」さん、 「Andrei Sorokin」さんの4名。彼らは6月ころから行方不明になっており、先月8月に彼らの手足や心臓や頭部がモスクワ郊外のヤロスラヴリ地域で発見されたとのこと。悪魔崇拝者たちのリーダーである「Nikolai Ogolobya」容疑者が逮捕されたことにより、8人の悪魔崇拝者たちが、彼らを殺害し遺体をバラバラにしたことが分かりました。

その後の調べによると、悪魔崇拝者たちは少年少女を殺害しただけでなく、少年少女の死体を焼き、食べていたことが判明したとのこと。彼らは死体を解体する前に666回ほど刃物で突き刺し、その後死体を解体し、その死体をたき火の中に放り込み、焼けた人肉を食べたそうです。少年少女は殺害される前に1人ずつコテージに誘い込まれ、無理やり多量のアルコールを飲まされたとのこと。また容疑者の中には墓に埋まっている死者の遺体を掘り起こし、遺体を食べていた者もいたようです。

容疑者たちの言動から、神(サタン)に助けを求める儀式として犯行に及んだ可能性が非常に高く、また被害にあった少年少女も容疑者の悪魔崇拝者たちの事を知っており、被害者たちも悪魔崇拝者であった可能性もあるそうです。

執念だけはすさましい狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/13 13:36 投稿番号: [23671 / 29399]
狂った精神が一日中日本人を貶める書き込みを漁り回っている。

狂いに狂っている。

日本でしか生きて行けないくせに。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/13 13:33 投稿番号: [23670 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/10/13 13:32 投稿番号: [23669 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

日本兵に聞きたい、人肉の味は、、、

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/13 13:23 投稿番号: [23668 / 29399]
− 経緯−
昭和20年2月23日から25日にかけて、小笠原諸島の父島に配備されていた陸海軍の混成団の一部将校らが米軍の捕虜を殺害して人食していたことが戦後の東京裁判BC級の公判で明らかになった。

小笠原諸島は東京市(現在東京都)に属し、南に約200キロにある島で父島を中心に大小の島からなる。当時、東京市の防衛の要であった硫黄島と東京市の中間にあり、軍需物資を中継する重要な島だった。このため、大本営も従来の父島要塞司令部を改編し陸軍は混成第一旅団(5個大隊を基幹)など約9000人、海軍は通信隊など6000人を再配備した。

米軍の機動部隊は、前年の昭和19年7月にサイパン島を攻略し日本守備隊が玉砕。このサイパンを最前線基地として連日、東京への空爆を行った。大本営は米軍の次の目標は硫黄島とみて、父島に約15000人からなる部隊を配置したのだった。

同年8月31日から9月2日にかけて、いよいよ父島に対する空爆が始まった。米空母からアベンジャー爆撃機が次々に父島に向かって出撃していった。一方、父島守備隊は高射砲や機関砲で応戦し5機の米軍機を撃ち落した。この内の1機が後の第41代米国大統領となるジョージ・ブッシュ中尉だった。ブッシュは、からくもコックピットから脱出してパラシュートで離脱。その後、味方の潜水艦に救助されたが、同乗していた2人の乗組み員は行方不明となった。

−終戦後の発覚−
昭和20年8月15日終戦。9月2日に父島に米艦が到着し、立花陸軍中将を正使、森海軍中将を副使として降状手続きを行った。この時、米軍側は開口一番、「パラシュートで脱出した米軍パイロットは何名いたか。その後、どうなっているか知りたい」との質問に日本軍側は、「防空壕で全員爆死した」と回答。これに対して米軍側は露骨に不機嫌な態度になった。

その後、日本兵の復員は順調に進んだが、何故か的場陸軍少佐の大隊だけは復員が許可されなかった。この時、米軍側は的場大隊以外の部隊から様々な情報を収集していた。証拠固めができた昭和21年2月になって米軍側は、「捕虜になった米軍パイロット達は、残虐行為の末に殺害され人食された。この事件の主犯は陸軍では立花中将と的場少佐、海軍では、森中将と吉井大佐である」としてグアムの軍事裁判に起訴した。立花ら4人は大筋を認めて、小笠原事件に関与したとする軍人ら25人が逮捕された。

−カニバリズム−
一体、どのような経緯で捕虜の人食に至ったのか。その後のBC級裁判で明らかにされた。

昭和20年3月に前任の師団長が自決。その後、副官の立場にあった立花と森が中将に昇格。全体の指揮権は立花が握ることになった。立花中将の副官的存在が的場少佐であった。的場は、気が荒く酒乱の傾向があり、気に入らないことがあると部下を半殺しの暴行を加えて周囲を恐れさせていた。実際に柔道、剣道など合わせて10段以上の腕前と大きな体躯は周りを恐れさすには十分であった。

さて、ここで陸軍と海軍の高級将校達の酒盛りが連日行われた。終戦末期の物不足の中、貴重品である酒を連日酌み交わした。だが、゛つまみ゛が無い。そこで、立花らは米軍捕虜の肉を食べて戦意高揚を図ろうと軍医に捕虜の解体を命じた。針金で大木に縛りつけた米軍捕虜に立花が、「日本刀の凄みを披露する絶好の機会じゃ」と言って、試し切りの希望者を募って殺害。その後、遺体を解体させて宴会の゛つまみ゛にした。後の日本兵の証言によると、米兵の手足の肉や内臓を立花が食べると、「これは美味い。お代わりだ」とはしゃいでいたという。

結局、8人の米軍捕虜を殺害し人食したこの行為で、立花、的場、吉井ら5人が絞首刑となった(森は終身刑だったが、後のオランダ軍の裁判で死刑)。吉井は軍事裁判で、「無差別爆撃する米空軍が悪い。パイロットは処刑されて当然。人肉は戦意高揚のため食した」と供述。更に、「日本軍の戦陣訓である、゛生きて陵辱の辱めを受けず゛・・・という教えがあり、捕虜に対する行為は何をおいても許される」と主張した。

ジョージブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。もしあの時、ブッシュが米潜水艦に救助されていなかったら、米国大統領になっていなかった可能性が大きい。何故なら日本軍に食べられていただろうから。

中国人に聞きたい、人肉の味は、、、

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/13 08:23 投稿番号: [23667 / 29399]
最近、人食い人種・中国人が我が国に帰化する人が、
年間1万人で、中国人旅行者も毎年膨大な数である。

犬を見れば涎を垂らす朝鮮人でさえ大問題なのに
人間を見れば涎を垂らす中国人(漢人)がこんなに増えて大丈夫か
本当に心配になるよ。

「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったでしょう。

半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

他人の思考に依存した白痴な有り様↓

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 23:59 投稿番号: [23666 / 29399]
「白痴」こそが真実を知る 2010/10/12 18:09 投稿者 : anthony_749

ドストエフスキーの「白痴」は未読ですが、それを映画化した黒澤明の「白痴」はDVDで鑑賞しました。

人間心理の深淵を覗き込もうとするそれは、動的な作風を好む黒澤らしくないものではありましたが、とことん人間の善意を押し進めた人間は、この世界では「白痴」になるしかないという痛切な逆説的「主題」を「白痴」である青年の無垢で純粋な心を通して描き、重く暗い演出の中に常識にとらわれない人間の本質を浮き上がらせるという哲学的なものでした。

つまりドストエフスキーが意図した「白痴」は、「近代」が人類にもたらしたものと引き換えに失ったものをいまだ保持し続ける人たちであるのです。そしてそれは我々が通常「正常」であると考える一般人が、ある認識能力を著しく欠いているという意味でもあるのです。

それは例えば、南京大虐殺という「史実」すら受け入れられない日本人の一部にも見ることができるでしょう。

産業革命以降の「近代化」による欲望の肥大は、人間心理の構造に改変をもたらし、無意識の欲望=イド、欲望を現実に沿ったものに調和させる=自我、イドを押さえつける道徳精神=超自我という心のバランスを大きく変容させ、それは、「認識」の能力が感性的理性にとらわれ「悟性」の範囲にとどまり、近代以前に人間が持っていた実践理性能力の弱体化を意味するものなのです。それはまた17世紀以降の社会契約論者、功利主義者たちによって指摘されてきたところでもあります。

ですから「白痴」であることはけっして恥ずべきことではありません。
「白痴」は現代人が失った能力を持ちます、真実を知るという能力を。

ニャンコさんはニャンコさんらしくそのままのニャンコでいてくださいね♪ (^Д^)





自身で理解することもなく、何もかも他人の認識や思考を自己弁護の為に借りて曲解を加える認識力のなさ。
姑息で卑屈な白痴を晒しただけに終わる処も白痴ならではのなせる技。

無垢故に社会不適合の烙印を押されても無垢な儘に生き方を貫くことと、社会認識や自己認識など凡そ自身で何も認識できない白痴が無垢であることは別なのだという常識あってこそ、黒沢明の「白痴」で描かんとした意が理解でき哲学的しこうの諸端となるのだ。

凡そ自発的認識力が欠如する白痴だと評されていることに対して、他人の認識や思考を孫引きしてきて”「白痴」こそが真実を知る”などとタイトルを付けて投稿する様こそ、正に白痴ぶりを披露していると言ってよいだろう。

テロリストが英雄?

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/10/12 21:29 投稿番号: [23665 / 29399]
サッカーの試合前に韓国側の観客席で

伊藤博文を暗殺したテロリストの顔の旗を

広げて棚引かせてホルホルしていた韓国人。

スポーツの試合でなんとまあ、マナーのなきことか!

やはり朝鮮人は変わっちゃあいねえなあ。

国際社会の中でやってはいけないことをするのが

朝鮮人であるのが証明されました!

Re: 「白痴」こそが真実を知る

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 20:53 投稿番号: [23664 / 29399]
>まず考えるべきは「資料」が人間の手で書かれた以上、過失にしろ意図的にしろ必ず「間違い」、「捏造」が生ずるのは避けられないということ。

↑当時の人間が何のために捏造するんだい、自国の兵隊のことを、脳無し君。

日本のために、中国軍の高官が捏造してくれたのかい、脳無し君。

白痴は教え込まれたことを真実として話す、真実が何かを知らない白痴、脳無し君。

Re: 「白痴」こそが真実を知る

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/12 20:38 投稿番号: [23663 / 29399]
>自分に都合の悪い史料を無視する、白痴以下と言うことだね、脳無し君。


まず考えるべきは「資料」が人間の手で書かれた以上、過失にしろ意図的にしろ必ず「間違い」、「捏造」が生ずるのは避けられないということ。

それは君の資料の南京攻撃部隊の製パン材料の中に、油と塩がない矛盾を俺が指摘したように。

そして先ほど書いたように、人間の善意を押し進めた究極の形が「白痴」なのだから、われわれ一般人はほとんど白痴以下といえるだろう。

それともニャンコは自らを白痴並みと自画自賛しているのかい? (^Д^)

Re: 「白痴」こそが真実を知る

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 19:26 投稿番号: [23661 / 29399]
計算は出来ましたか?

憲兵司令部   在京抗戦部隊之戦闘詳報


(撤退時に)10余万の大軍が長江岸に雲集・・・・悒江門から10余万の大軍が退出した。
( 中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場   上』江蘇古籍出版   P433   1987年)

『南京大虐殺の証明』   P248




劉斐「抗戦初期的南京保衛戦」
国民政府軍事委員会   軍令部第1庁(作戦)庁長


蒋介石は可能な限りの兵力を南京防衛に動員し、合計10余万人に達した
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社   P11   1987年)

自分に都合の悪い史料を無視する、白痴以下と言うことだね、脳無し君。

「白痴」こそが真実を知る

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/12 18:09 投稿番号: [23660 / 29399]
ドストエフスキーの「白痴」は未読ですが、それを映画化した黒澤明の「白痴」はDVDで鑑賞しました。

人間心理の深淵を覗き込もうとするそれは、動的な作風を好む黒澤らしくないものではありましたが、とことん人間の善意を押し進めた人間は、この世界では「白痴」になるしかないという痛切な逆説的「主題」を「白痴」である青年の無垢で純粋な心を通して描き、重く暗い演出の中に常識にとらわれない人間の本質を浮き上がらせるという哲学的なものでした。

つまりドストエフスキーが意図した「白痴」は、「近代」が人類にもたらしたものと引き換えに失ったものをいまだ保持し続ける人たちであるのです。そしてそれは我々が通常「正常」であると考える一般人が、ある認識能力を著しく欠いているという意味でもあるのです。

それは例えば、南京大虐殺という「史実」すら受け入れられない日本人の一部にも見ることができるでしょう。

産業革命以降の「近代化」による欲望の肥大は、人間心理の構造に改変をもたらし、無意識の欲望=イド、欲望を現実に沿ったものに調和させる=自我、イドを押さえつける道徳精神=超自我という心のバランスを大きく変容させ、それは、「認識」の能力が感性的理性にとらわれ「悟性」の範囲にとどまり、近代以前に人間が持っていた実践理性能力の弱体化を意味するものなのです。それはまた17世紀以降の社会契約論者、功利主義者たちによって指摘されてきたところでもあります。

ですから「白痴」であることはけっして恥ずべきことではありません。
「白痴」は現代人が失った能力を持ちます、真実を知るという能力を。

ニャンコさんはニャンコさんらしくそのままのニャンコでいてくださいね♪ (^Д^)

Re: 半藤一利 「昭和史」

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 14:00 投稿番号: [23659 / 29399]
憲兵司令部   在京抗戦部隊之戦闘詳報


(撤退時に)10余万の大軍が長江岸に雲集・・・・悒江門から10余万の大軍が退出した。
( 中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場   上』江蘇古籍出版   P433   1987年)

『南京大虐殺の証明』   P248




劉斐「抗戦初期的南京保衛戦」
国民政府軍事委員会   軍令部第1庁(作戦)庁長


蒋介石は可能な限りの兵力を南京防衛に動員し、合計10余万人に達した
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社   P11   1987年)

↑anthony_749 は足し算引き算は出来るよね。

中国人の胃袋のために南京事件が起きた

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/12 12:51 投稿番号: [23658 / 29399]
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったでしょう。

半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

そう言えば中国の町や村は、高く頑丈な城壁に囲われているが、
人食い・共食いからの防御と考えれば、納得できる。
「同族以外の人間は食料」、、、これが中国の常識です。

Re: 半藤一利 「昭和史」

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 02:18 投稿番号: [23657 / 29399]
国民党第3戦区作戦経過概要・南京会戦

12月初、南京守備軍約十五師強
(中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場   上』江蘇古籍出版   P415   1987年)

己とも向き合わない白痴は

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 01:54 投稿番号: [23656 / 29399]
「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気」が求められるべきは、「紛れもなく己だ」という深層意識が、斯様な自己投影の文言を吐かせるのだな。
そうでもなく、「南京大虐殺」をなんの確証も根拠も示すことなく「事実だ」という前提に立って「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気が、日本人には求められている。」などと投稿した挙げ句に「南京大虐殺は事実だということでいいね」と書き添えたのであれば、姑息なチキン野郎ってだけでなく、極め付きの白痴ってことだ。
そもそも、己が書き並べた文言の語句の意味も定義も理解できず、場当たりな手前勝手な解釈で己を誤魔化す白痴に、他人の勇気をとやかく騙る資格もないのだよな。

事実と虚実の区別もつかない白痴がいう

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 01:47 投稿番号: [23655 / 29399]
自分で、観察したり洞察したり考察したり及び理解することもしない。
そんな、現実と正面から向き合わないで、他人の創り上げる推察や他人の考えにより綴られた物語の中から、自分の思い付き主張に敵いそうなものを拾い集めて己の脳味噌に切り貼りしただけの白痴が偉ぶって云うのだよw。
「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気が、日本人には求められている。」

Re: 半藤一利 「昭和史」

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/11 23:40 投稿番号: [23654 / 29399]
同じ「昭和史」という著作でも、半藤一利氏と水木しげる氏とでは、南京大虐殺の犠牲者数の見方はかなり異なっている。

半藤氏の「昭和史」では、約3万人
水木氏の「昭和史」では、約10万人

かなり昔のことだから正確な犠牲者数はわかるはずもないだろう。
ただ、そういう過去の事実を事実と認識することで、過ちを二度と犯さない意志として平和憲法を守っていく、それが子孫に対する現代人の責任であり、また国際社会の責任ある一員として正しい歴史認識の有りかたなんだね。それはまた一面として自分自身を厳しく律していくことでもあり、つらいことかもしれないが、それを乗り越えられないようでは、昨今の日本をめぐる諸課題に対処していくだけの気概さえも持てないだろう。

「事実」を「事実」と認める現実逃避をしない勇気が日本人に求められているんだよ。
それはけっして恥でもなんでもない、どこの国の歴史にもあるひとつの通過点にすぎないのだから。

南京大虐殺は事実ということでいいね、理解したね、ニャンコ。

Re: 半藤一利 「昭和史」

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 22:21 投稿番号: [23653 / 29399]
栄枯盛衰余は世の常なるが、日本人の大和魂は受け継がれゆく。

世の常であるから、誰も否定はしないが、日本が悪かったと言うことは、間違いだと言うことで皆が否定する所だね。

Re: おかしな兵種

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 22:18 投稿番号: [23652 / 29399]
兵卒のことは書いていなかったね。

陸軍兵卒進級規則

第一條   陸軍兵卒の進級に関しては別に規定あるものを除き本規則による

第二條   陸軍兵卒は級を逐い進級せしむ

第三條   現役二等卒にして入営後概ね6箇月を超え成績優秀なるものは一等卒に進級せしむ

第四條   中隊長は前条に該当する者を選抜し順序を経て連隊長の認可を受け之に一等卒を命ずるものとす

↑君の史料は完全に間違っているから、修正しなさい。

半藤一利 「昭和史」

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/11 22:10 投稿番号: [23651 / 29399]
>自分の国の制度は過去のものであっても、お勉強しようね。


そうですね、自分の国の制度も歴史も勉強することは大切です、ニャンコさん。

さて、半藤氏はその著作の中で興味深いことを述べています。

「日本は40年かけて近代国家をつくりあげ、40年かけてそれを壊した」

幕末の1865年、京都の朝廷も開国の決意を固めた時から日本の近代化への国づくりがはじまり、40年後の1905年の日露戦争の勝利で一応それは完成しました。

しかし、それで世界の一流国の仲間入りをしたと勘違いし、うぬぼれ、のぼせ上がった日本は、世界中を相手にするような大戦争をしかけて、また40年後の1945年に国を滅ぼしてしまったということなのです。

そしてまた40年かけて国を経済成長させたがバブル崩壊でそれも破綻し、今また長い下降の半ばにあるというのが半藤氏の歴史観のようです。

Re:ペン書きの清書

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/11 22:06 投稿番号: [23650 / 29399]
清書のように見える、
という点について、どのようにお感じになるか、とお尋ねしたのです。

文章の内容と筆致とでは、相当な乖離があると、私は感じます。

その日の出来事が文面のような内容であったなら、
筆致に乱れがあるのが普通ではないかと思います。

しかし、安定した筆致で書き続けているようです。

別の日に別の場所で、ペン書きに不自由のない状態で、平静に書いた、
と判断するのが妥当ではないでしょうか。

ペン書きである、という点については、
さらに踏み込んでご同意いただいたようです。

脳味噌が anthony_749 なsterbacksicecofee

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/11 21:25 投稿番号: [23649 / 29399]
sterbacksicecofee の投稿内容は anthony_749 と変わらん。
思考や発想するパターンが、出任せ男anthony_749 と同質だ。

戦場によってはペンを使用できるところもあったでしょう。


>通常、戦闘詳報であり、戦闘日誌と書くやり方は、明治時代の様式である。

人生いろいろ、様式もいろいろです。


>此の斉藤次郎という匿名の兵士は特務兵等言うことだが、日本の兵科には特務兵という階級はない。

特務兵であることは極秘事項であり、家族にも秘密だった。
戦後に特務兵だったと打ち明ける人もいれば隠す人もいる。


>特務兵という単独の兵科は存在しない。

特務兵というのは諜報活動が仕事であって、その存在は闇の中。


>戦争をしている兵隊が毎日毎日、日記がつけられると思いますか!
それに鉛筆書きならいざしらず、インクとは恐れいった。
当時は、ペン書きするにはインク瓶からスポイトでインクを補充せねばならない時代だが、
戦場へインク瓶を携行するなど考えられない。


まず「考える」能力というのは個人差があります。
そしてこの場合、「考えられない」のではなく「考える能力がない」か「想像性」や「創造性」の欠如というべきでしょう。
世の中はいつも、「考えられない」ような想定外の出来事で満ち溢れているのです。


>特務機関などとの混同は迷惑千万、特務機関は優秀な兵隊の集まりです。

特務機関は兵隊とは限らない、あるときは大使館職員、あるときは貿易商人、あるときは映画俳優、あるときは娼婦だったりする。


>特務兵とは、特殊な任務をする兵隊ではなく、特殊な作業しかできない落ちこぼれの兵隊のことです、家族には言えません、自分が落ちこぼれだとは。


誰もやりたがらない「特殊な作業」をする縁の下の力持ちが組織には必用なのです。
それを「落ちこぼれ」とは言いません。


>人生は色々、兵隊規則は一つ。

規則もいろいろだね。
規則には明文法もあれば、不文律もある。


>況してや、昭和十年の日記帳を昭和十二年に使うとは。馬鹿にするのもいい加減にして頂戴と言いたいね。

戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。
平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。


>日本陸軍は成績によって区分した。

違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。

Re: おかしな兵種

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:15 投稿番号: [23648 / 29399]
>違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。

↑自分の国の制度は過去のものであっても、お勉強しようね。

陸軍武官進級令

第一條   陸軍部間の進級は上級の官職に堪える人材を抜擢して其の官階を進むるを本旨とす

Re: おかしな日記

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:02 投稿番号: [23647 / 29399]
>戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。

平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。

↑中国の手帳に、日本からの日記を書いた?

Re: おかしな証拠

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:01 投稿番号: [23646 / 29399]
日本陸軍は総て成文法。

明文法とは?

君は日本語のお勉強をした方が良いね。

Re: おかしな兵種

投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 20:41 投稿番号: [23645 / 29399]
>日本陸軍は成績によって区分した。

違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。

Re: おかしな兵種

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 20:22 投稿番号: [23644 / 29399]
日本陸軍は成績によって区分した。

仍って、輜重兵の兵科は一般の輜重兵二等兵の下に輜重特務兵一等兵、二等兵という兵科を設けている。

多の兵科にはこの様な下位に兵科は存在しない。

Re: おかしな兵科

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 20:17 投稿番号: [23643 / 29399]
>特務機関は兵隊とは限らない、あるときは大使館職員、あるときは貿易商人、あるときは映画俳優、あるときは娼婦だったりする。

↑君の知識は、お馬鹿チャンの知識。

http://proxy.f1.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/8d47.jpg?bcr0ZKNBM.X9WxPb

之は中国の宣伝抗議を飜訳したものだが、君の見聞きした物は此の範囲を脱していない、単なる中国のプロパガンダにに乗っているだけ、言い宣伝員だね君は中国の。

Re: おかしな日記

投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:36 投稿番号: [23642 / 29399]
>況してや、昭和十年の日記帳を昭和十二年に使うとは。馬鹿にするのもいい加減にして頂戴と言いたいね。


戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。

平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。

Re: おかしな証拠

投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:34 投稿番号: [23641 / 29399]
>人生は色々、兵隊規則は一つ。

規則もいろいろだね。
規則には明文法もあれば、不文律もある。
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