脳味噌が anthony_749 なsterbacksicecofee
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/11 21:25 投稿番号: [23649 / 29399]
sterbacksicecofee の投稿内容は anthony_749 と変わらん。
思考や発想するパターンが、出任せ男anthony_749 と同質だ。
戦場によってはペンを使用できるところもあったでしょう。
>通常、戦闘詳報であり、戦闘日誌と書くやり方は、明治時代の様式である。
人生いろいろ、様式もいろいろです。
>此の斉藤次郎という匿名の兵士は特務兵等言うことだが、日本の兵科には特務兵という階級はない。
特務兵であることは極秘事項であり、家族にも秘密だった。
戦後に特務兵だったと打ち明ける人もいれば隠す人もいる。
>特務兵という単独の兵科は存在しない。
特務兵というのは諜報活動が仕事であって、その存在は闇の中。
>戦争をしている兵隊が毎日毎日、日記がつけられると思いますか!
それに鉛筆書きならいざしらず、インクとは恐れいった。
当時は、ペン書きするにはインク瓶からスポイトでインクを補充せねばならない時代だが、
戦場へインク瓶を携行するなど考えられない。
まず「考える」能力というのは個人差があります。
そしてこの場合、「考えられない」のではなく「考える能力がない」か「想像性」や「創造性」の欠如というべきでしょう。
世の中はいつも、「考えられない」ような想定外の出来事で満ち溢れているのです。
>特務機関などとの混同は迷惑千万、特務機関は優秀な兵隊の集まりです。
特務機関は兵隊とは限らない、あるときは大使館職員、あるときは貿易商人、あるときは映画俳優、あるときは娼婦だったりする。
>特務兵とは、特殊な任務をする兵隊ではなく、特殊な作業しかできない落ちこぼれの兵隊のことです、家族には言えません、自分が落ちこぼれだとは。
誰もやりたがらない「特殊な作業」をする縁の下の力持ちが組織には必用なのです。
それを「落ちこぼれ」とは言いません。
>人生は色々、兵隊規則は一つ。
規則もいろいろだね。
規則には明文法もあれば、不文律もある。
>況してや、昭和十年の日記帳を昭和十二年に使うとは。馬鹿にするのもいい加減にして頂戴と言いたいね。
戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。
平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。
>日本陸軍は成績によって区分した。
違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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