南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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日本兵に聞きたい、人肉の味は、、、
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/10/13 13:23 投稿番号: [23668 / 29399]
− 経緯−
昭和20年2月23日から25日にかけて、小笠原諸島の父島に配備されていた陸海軍の混成団の一部将校らが米軍の捕虜を殺害して人食していたことが戦後の東京裁判BC級の公判で明らかになった。
小笠原諸島は東京市(現在東京都)に属し、南に約200キロにある島で父島を中心に大小の島からなる。当時、東京市の防衛の要であった硫黄島と東京市の中間にあり、軍需物資を中継する重要な島だった。このため、大本営も従来の父島要塞司令部を改編し陸軍は混成第一旅団(5個大隊を基幹)など約9000人、海軍は通信隊など6000人を再配備した。
米軍の機動部隊は、前年の昭和19年7月にサイパン島を攻略し日本守備隊が玉砕。このサイパンを最前線基地として連日、東京への空爆を行った。大本営は米軍の次の目標は硫黄島とみて、父島に約15000人からなる部隊を配置したのだった。
同年8月31日から9月2日にかけて、いよいよ父島に対する空爆が始まった。米空母からアベンジャー爆撃機が次々に父島に向かって出撃していった。一方、父島守備隊は高射砲や機関砲で応戦し5機の米軍機を撃ち落した。この内の1機が後の第41代米国大統領となるジョージ・ブッシュ中尉だった。ブッシュは、からくもコックピットから脱出してパラシュートで離脱。その後、味方の潜水艦に救助されたが、同乗していた2人の乗組み員は行方不明となった。
−終戦後の発覚−
昭和20年8月15日終戦。9月2日に父島に米艦が到着し、立花陸軍中将を正使、森海軍中将を副使として降状手続きを行った。この時、米軍側は開口一番、「パラシュートで脱出した米軍パイロットは何名いたか。その後、どうなっているか知りたい」との質問に日本軍側は、「防空壕で全員爆死した」と回答。これに対して米軍側は露骨に不機嫌な態度になった。
その後、日本兵の復員は順調に進んだが、何故か的場陸軍少佐の大隊だけは復員が許可されなかった。この時、米軍側は的場大隊以外の部隊から様々な情報を収集していた。証拠固めができた昭和21年2月になって米軍側は、「捕虜になった米軍パイロット達は、残虐行為の末に殺害され人食された。この事件の主犯は陸軍では立花中将と的場少佐、海軍では、森中将と吉井大佐である」としてグアムの軍事裁判に起訴した。立花ら4人は大筋を認めて、小笠原事件に関与したとする軍人ら25人が逮捕された。
−カニバリズム−
一体、どのような経緯で捕虜の人食に至ったのか。その後のBC級裁判で明らかにされた。
昭和20年3月に前任の師団長が自決。その後、副官の立場にあった立花と森が中将に昇格。全体の指揮権は立花が握ることになった。立花中将の副官的存在が的場少佐であった。的場は、気が荒く酒乱の傾向があり、気に入らないことがあると部下を半殺しの暴行を加えて周囲を恐れさせていた。実際に柔道、剣道など合わせて10段以上の腕前と大きな体躯は周りを恐れさすには十分であった。
さて、ここで陸軍と海軍の高級将校達の酒盛りが連日行われた。終戦末期の物不足の中、貴重品である酒を連日酌み交わした。だが、゛つまみ゛が無い。そこで、立花らは米軍捕虜の肉を食べて戦意高揚を図ろうと軍医に捕虜の解体を命じた。針金で大木に縛りつけた米軍捕虜に立花が、「日本刀の凄みを披露する絶好の機会じゃ」と言って、試し切りの希望者を募って殺害。その後、遺体を解体させて宴会の゛つまみ゛にした。後の日本兵の証言によると、米兵の手足の肉や内臓を立花が食べると、「これは美味い。お代わりだ」とはしゃいでいたという。
結局、8人の米軍捕虜を殺害し人食したこの行為で、立花、的場、吉井ら5人が絞首刑となった(森は終身刑だったが、後のオランダ軍の裁判で死刑)。吉井は軍事裁判で、「無差別爆撃する米空軍が悪い。パイロットは処刑されて当然。人肉は戦意高揚のため食した」と供述。更に、「日本軍の戦陣訓である、゛生きて陵辱の辱めを受けず゛・・・という教えがあり、捕虜に対する行為は何をおいても許される」と主張した。
ジョージブッシュは、昭和天皇の崩御で「大喪の礼」に参列した後、「初めて日本人を許す気になった」と語ったという。それほどまでに、ブッシュはこの事件を「戦時中に経験した最悪の時」として自伝に書き込んでいる。もしあの時、ブッシュが米潜水艦に救助されていなかったら、米国大統領になっていなかった可能性が大きい。何故なら日本軍に食べられていただろうから。
これは メッセージ 23667 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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中国人に聞きたい、人肉の味は、、、
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/13 08:23 投稿番号: [23667 / 29399]
最近、人食い人種・中国人が我が国に帰化する人が、
年間1万人で、中国人旅行者も毎年膨大な数である。
犬を見れば涎を垂らす朝鮮人でさえ大問題なのに
人間を見れば涎を垂らす中国人(漢人)がこんなに増えて大丈夫か
本当に心配になるよ。
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったでしょう。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 23658 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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他人の思考に依存した白痴な有り様↓
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 23:59 投稿番号: [23666 / 29399]
「白痴」こそが真実を知る 2010/10/12 18:09 投稿者 : anthony_749
ドストエフスキーの「白痴」は未読ですが、それを映画化した黒澤明の「白痴」はDVDで鑑賞しました。
人間心理の深淵を覗き込もうとするそれは、動的な作風を好む黒澤らしくないものではありましたが、とことん人間の善意を押し進めた人間は、この世界では「白痴」になるしかないという痛切な逆説的「主題」を「白痴」である青年の無垢で純粋な心を通して描き、重く暗い演出の中に常識にとらわれない人間の本質を浮き上がらせるという哲学的なものでした。
つまりドストエフスキーが意図した「白痴」は、「近代」が人類にもたらしたものと引き換えに失ったものをいまだ保持し続ける人たちであるのです。そしてそれは我々が通常「正常」であると考える一般人が、ある認識能力を著しく欠いているという意味でもあるのです。
それは例えば、南京大虐殺という「史実」すら受け入れられない日本人の一部にも見ることができるでしょう。
産業革命以降の「近代化」による欲望の肥大は、人間心理の構造に改変をもたらし、無意識の欲望=イド、欲望を現実に沿ったものに調和させる=自我、イドを押さえつける道徳精神=超自我という心のバランスを大きく変容させ、それは、「認識」の能力が感性的理性にとらわれ「悟性」の範囲にとどまり、近代以前に人間が持っていた実践理性能力の弱体化を意味するものなのです。それはまた17世紀以降の社会契約論者、功利主義者たちによって指摘されてきたところでもあります。
ですから「白痴」であることはけっして恥ずべきことではありません。
「白痴」は現代人が失った能力を持ちます、真実を知るという能力を。
ニャンコさんはニャンコさんらしくそのままのニャンコでいてくださいね♪ (^Д^)
自身で理解することもなく、何もかも他人の認識や思考を自己弁護の為に借りて曲解を加える認識力のなさ。
姑息で卑屈な白痴を晒しただけに終わる処も白痴ならではのなせる技。
無垢故に社会不適合の烙印を押されても無垢な儘に生き方を貫くことと、社会認識や自己認識など凡そ自身で何も認識できない白痴が無垢であることは別なのだという常識あってこそ、黒沢明の「白痴」で描かんとした意が理解でき哲学的しこうの諸端となるのだ。
凡そ自発的認識力が欠如する白痴だと評されていることに対して、他人の認識や思考を孫引きしてきて”「白痴」こそが真実を知る”などとタイトルを付けて投稿する様こそ、正に白痴ぶりを披露していると言ってよいだろう。
これは メッセージ 23660 (anthony_749 さん)への返信です.
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テロリストが英雄?
投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/10/12 21:29 投稿番号: [23665 / 29399]
サッカーの試合前に韓国側の観客席で
伊藤博文を暗殺したテロリストの顔の旗を
広げて棚引かせてホルホルしていた韓国人。
スポーツの試合でなんとまあ、マナーのなきことか!
やはり朝鮮人は変わっちゃあいねえなあ。
国際社会の中でやってはいけないことをするのが
朝鮮人であるのが証明されました!
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Re: 「白痴」こそが真実を知る
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 20:53 投稿番号: [23664 / 29399]
>まず考えるべきは「資料」が人間の手で書かれた以上、過失にしろ意図的にしろ必ず「間違い」、「捏造」が生ずるのは避けられないということ。
↑当時の人間が何のために捏造するんだい、自国の兵隊のことを、脳無し君。
日本のために、中国軍の高官が捏造してくれたのかい、脳無し君。
白痴は教え込まれたことを真実として話す、真実が何かを知らない白痴、脳無し君。
これは メッセージ 23663 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 「白痴」こそが真実を知る
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/12 20:38 投稿番号: [23663 / 29399]
>自分に都合の悪い史料を無視する、白痴以下と言うことだね、脳無し君。
まず考えるべきは「資料」が人間の手で書かれた以上、過失にしろ意図的にしろ必ず「間違い」、「捏造」が生ずるのは避けられないということ。
それは君の資料の南京攻撃部隊の製パン材料の中に、油と塩がない矛盾を俺が指摘したように。
そして先ほど書いたように、人間の善意を押し進めた究極の形が「白痴」なのだから、われわれ一般人はほとんど白痴以下といえるだろう。
それともニャンコは自らを白痴並みと自画自賛しているのかい? (^Д^)
これは メッセージ 23661 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 「白痴」こそが真実を知る
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 19:26 投稿番号: [23661 / 29399]
計算は出来ましたか?
憲兵司令部
在京抗戦部隊之戦闘詳報
(撤退時に)10余万の大軍が長江岸に雲集・・・・悒江門から10余万の大軍が退出した。
( 中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場
上』江蘇古籍出版
P433
1987年)
『南京大虐殺の証明』
P248
劉斐「抗戦初期的南京保衛戦」
国民政府軍事委員会
軍令部第1庁(作戦)庁長
蒋介石は可能な限りの兵力を南京防衛に動員し、合計10余万人に達した
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社
P11
1987年)
自分に都合の悪い史料を無視する、白痴以下と言うことだね、脳無し君。
これは メッセージ 23660 (anthony_749 さん)への返信です.
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「白痴」こそが真実を知る
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/12 18:09 投稿番号: [23660 / 29399]
ドストエフスキーの「白痴」は未読ですが、それを映画化した黒澤明の「白痴」はDVDで鑑賞しました。
人間心理の深淵を覗き込もうとするそれは、動的な作風を好む黒澤らしくないものではありましたが、とことん人間の善意を押し進めた人間は、この世界では「白痴」になるしかないという痛切な逆説的「主題」を「白痴」である青年の無垢で純粋な心を通して描き、重く暗い演出の中に常識にとらわれない人間の本質を浮き上がらせるという哲学的なものでした。
つまりドストエフスキーが意図した「白痴」は、「近代」が人類にもたらしたものと引き換えに失ったものをいまだ保持し続ける人たちであるのです。そしてそれは我々が通常「正常」であると考える一般人が、ある認識能力を著しく欠いているという意味でもあるのです。
それは例えば、南京大虐殺という「史実」すら受け入れられない日本人の一部にも見ることができるでしょう。
産業革命以降の「近代化」による欲望の肥大は、人間心理の構造に改変をもたらし、無意識の欲望=イド、欲望を現実に沿ったものに調和させる=自我、イドを押さえつける道徳精神=超自我という心のバランスを大きく変容させ、それは、「認識」の能力が感性的理性にとらわれ「悟性」の範囲にとどまり、近代以前に人間が持っていた実践理性能力の弱体化を意味するものなのです。それはまた17世紀以降の社会契約論者、功利主義者たちによって指摘されてきたところでもあります。
ですから「白痴」であることはけっして恥ずべきことではありません。
「白痴」は現代人が失った能力を持ちます、真実を知るという能力を。
ニャンコさんはニャンコさんらしくそのままのニャンコでいてくださいね♪ (^Д^)
これは メッセージ 23659 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 半藤一利 「昭和史」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 14:00 投稿番号: [23659 / 29399]
憲兵司令部
在京抗戦部隊之戦闘詳報
(撤退時に)10余万の大軍が長江岸に雲集・・・・悒江門から10余万の大軍が退出した。
( 中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場
上』江蘇古籍出版
P433
1987年)
『南京大虐殺の証明』
P248
劉斐「抗戦初期的南京保衛戦」
国民政府軍事委員会
軍令部第1庁(作戦)庁長
蒋介石は可能な限りの兵力を南京防衛に動員し、合計10余万人に達した
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社
P11
1987年)
↑anthony_749 は足し算引き算は出来るよね。
これは メッセージ 23654 (anthony_749 さん)への返信です.
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中国人の胃袋のために南京事件が起きた
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/12 12:51 投稿番号: [23658 / 29399]
「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」は、事実です。
王朝交代の度に、漢人同士が共食いしたことで
人口が10分の1まで何度も激減したのも歴史的な事実です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、
当時南京市内に残った中国人同士が共食いして
数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったでしょう。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
そう言えば中国の町や村は、高く頑丈な城壁に囲われているが、
人食い・共食いからの防御と考えれば、納得できる。
「同族以外の人間は食料」、、、これが中国の常識です。
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Re: 半藤一利 「昭和史」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/12 02:18 投稿番号: [23657 / 29399]
国民党第3戦区作戦経過概要・南京会戦
12月初、南京守備軍約十五師強
(中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場
上』江蘇古籍出版
P415
1987年)
これは メッセージ 23654 (anthony_749 さん)への返信です.
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己とも向き合わない白痴は
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 01:54 投稿番号: [23656 / 29399]
「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気」が求められるべきは、「紛れもなく己だ」という深層意識が、斯様な自己投影の文言を吐かせるのだな。
そうでもなく、「南京大虐殺」をなんの確証も根拠も示すことなく「事実だ」という前提に立って「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気が、日本人には求められている。」などと投稿した挙げ句に「南京大虐殺は事実だということでいいね」と書き添えたのであれば、姑息なチキン野郎ってだけでなく、極め付きの白痴ってことだ。
そもそも、己が書き並べた文言の語句の意味も定義も理解できず、場当たりな手前勝手な解釈で己を誤魔化す白痴に、他人の勇気をとやかく騙る資格もないのだよな。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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事実と虚実の区別もつかない白痴がいう
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/12 01:47 投稿番号: [23655 / 29399]
自分で、観察したり洞察したり考察したり及び理解することもしない。
そんな、現実と正面から向き合わないで、他人の創り上げる推察や他人の考えにより綴られた物語の中から、自分の思い付き主張に敵いそうなものを拾い集めて己の脳味噌に切り貼りしただけの白痴が偉ぶって云うのだよw。
「事実を事実と認めないという現実逃避をしない勇気が、日本人には求められている。」
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: 半藤一利 「昭和史」
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/11 23:40 投稿番号: [23654 / 29399]
同じ「昭和史」という著作でも、半藤一利氏と水木しげる氏とでは、南京大虐殺の犠牲者数の見方はかなり異なっている。
半藤氏の「昭和史」では、約3万人
水木氏の「昭和史」では、約10万人
かなり昔のことだから正確な犠牲者数はわかるはずもないだろう。
ただ、そういう過去の事実を事実と認識することで、過ちを二度と犯さない意志として平和憲法を守っていく、それが子孫に対する現代人の責任であり、また国際社会の責任ある一員として正しい歴史認識の有りかたなんだね。それはまた一面として自分自身を厳しく律していくことでもあり、つらいことかもしれないが、それを乗り越えられないようでは、昨今の日本をめぐる諸課題に対処していくだけの気概さえも持てないだろう。
「事実」を「事実」と認める現実逃避をしない勇気が日本人に求められているんだよ。
それはけっして恥でもなんでもない、どこの国の歴史にもあるひとつの通過点にすぎないのだから。
南京大虐殺は事実ということでいいね、理解したね、ニャンコ。
これは メッセージ 23653 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 半藤一利 「昭和史」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 22:21 投稿番号: [23653 / 29399]
栄枯盛衰余は世の常なるが、日本人の大和魂は受け継がれゆく。
世の常であるから、誰も否定はしないが、日本が悪かったと言うことは、間違いだと言うことで皆が否定する所だね。
これは メッセージ 23651 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 22:18 投稿番号: [23652 / 29399]
兵卒のことは書いていなかったね。
陸軍兵卒進級規則
第一條
陸軍兵卒の進級に関しては別に規定あるものを除き本規則による
第二條
陸軍兵卒は級を逐い進級せしむ
第三條
現役二等卒にして入営後概ね6箇月を超え成績優秀なるものは一等卒に進級せしむ
第四條
中隊長は前条に該当する者を選抜し順序を経て連隊長の認可を受け之に一等卒を命ずるものとす
↑君の史料は完全に間違っているから、修正しなさい。
これは メッセージ 23645 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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半藤一利 「昭和史」
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/11 22:10 投稿番号: [23651 / 29399]
>自分の国の制度は過去のものであっても、お勉強しようね。
そうですね、自分の国の制度も歴史も勉強することは大切です、ニャンコさん。
さて、半藤氏はその著作の中で興味深いことを述べています。
「日本は40年かけて近代国家をつくりあげ、40年かけてそれを壊した」
幕末の1865年、京都の朝廷も開国の決意を固めた時から日本の近代化への国づくりがはじまり、40年後の1905年の日露戦争の勝利で一応それは完成しました。
しかし、それで世界の一流国の仲間入りをしたと勘違いし、うぬぼれ、のぼせ上がった日本は、世界中を相手にするような大戦争をしかけて、また40年後の1945年に国を滅ぼしてしまったということなのです。
そしてまた40年かけて国を経済成長させたがバブル崩壊でそれも破綻し、今また長い下降の半ばにあるというのが半藤氏の歴史観のようです。
これは メッセージ 23648 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re:ペン書きの清書
投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/11 22:06 投稿番号: [23650 / 29399]
清書のように見える、
という点について、どのようにお感じになるか、とお尋ねしたのです。
文章の内容と筆致とでは、相当な乖離があると、私は感じます。
その日の出来事が文面のような内容であったなら、
筆致に乱れがあるのが普通ではないかと思います。
しかし、安定した筆致で書き続けているようです。
別の日に別の場所で、ペン書きに不自由のない状態で、平静に書いた、
と判断するのが妥当ではないでしょうか。
ペン書きである、という点については、
さらに踏み込んでご同意いただいたようです。
これは メッセージ 23638 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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脳味噌が anthony_749 なsterbacksicecofee
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/11 21:25 投稿番号: [23649 / 29399]
sterbacksicecofee の投稿内容は anthony_749 と変わらん。
思考や発想するパターンが、出任せ男anthony_749 と同質だ。
戦場によってはペンを使用できるところもあったでしょう。
>通常、戦闘詳報であり、戦闘日誌と書くやり方は、明治時代の様式である。
人生いろいろ、様式もいろいろです。
>此の斉藤次郎という匿名の兵士は特務兵等言うことだが、日本の兵科には特務兵という階級はない。
特務兵であることは極秘事項であり、家族にも秘密だった。
戦後に特務兵だったと打ち明ける人もいれば隠す人もいる。
>特務兵という単独の兵科は存在しない。
特務兵というのは諜報活動が仕事であって、その存在は闇の中。
>戦争をしている兵隊が毎日毎日、日記がつけられると思いますか!
それに鉛筆書きならいざしらず、インクとは恐れいった。
当時は、ペン書きするにはインク瓶からスポイトでインクを補充せねばならない時代だが、
戦場へインク瓶を携行するなど考えられない。
まず「考える」能力というのは個人差があります。
そしてこの場合、「考えられない」のではなく「考える能力がない」か「想像性」や「創造性」の欠如というべきでしょう。
世の中はいつも、「考えられない」ような想定外の出来事で満ち溢れているのです。
>特務機関などとの混同は迷惑千万、特務機関は優秀な兵隊の集まりです。
特務機関は兵隊とは限らない、あるときは大使館職員、あるときは貿易商人、あるときは映画俳優、あるときは娼婦だったりする。
>特務兵とは、特殊な任務をする兵隊ではなく、特殊な作業しかできない落ちこぼれの兵隊のことです、家族には言えません、自分が落ちこぼれだとは。
誰もやりたがらない「特殊な作業」をする縁の下の力持ちが組織には必用なのです。
それを「落ちこぼれ」とは言いません。
>人生は色々、兵隊規則は一つ。
規則もいろいろだね。
規則には明文法もあれば、不文律もある。
>況してや、昭和十年の日記帳を昭和十二年に使うとは。馬鹿にするのもいい加減にして頂戴と言いたいね。
戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。
平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。
>日本陸軍は成績によって区分した。
違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:15 投稿番号: [23648 / 29399]
>違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。
↑自分の国の制度は過去のものであっても、お勉強しようね。
陸軍武官進級令
第一條
陸軍部間の進級は上級の官職に堪える人材を抜擢して其の官階を進むるを本旨とす
これは メッセージ 23645 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな日記
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:02 投稿番号: [23647 / 29399]
>戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。
平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。
↑中国の手帳に、日本からの日記を書いた?
これは メッセージ 23642 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな証拠
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 21:01 投稿番号: [23646 / 29399]
日本陸軍は総て成文法。
明文法とは?
君は日本語のお勉強をした方が良いね。
これは メッセージ 23641 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 20:41 投稿番号: [23645 / 29399]
>日本陸軍は成績によって区分した。
違うよ。
日本兵は年数によってその上下関係が決まる。
たとえば、4年兵はそのうち2年を刑務所ですごしたとしても、3年兵よりも偉い。
これは メッセージ 23644 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 20:22 投稿番号: [23644 / 29399]
日本陸軍は成績によって区分した。
仍って、輜重兵の兵科は一般の輜重兵二等兵の下に輜重特務兵一等兵、二等兵という兵科を設けている。
多の兵科にはこの様な下位に兵科は存在しない。
これは メッセージ 23640 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな兵科
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 20:17 投稿番号: [23643 / 29399]
これは メッセージ 23639 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな日記
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:36 投稿番号: [23642 / 29399]
>況してや、昭和十年の日記帳を昭和十二年に使うとは。馬鹿にするのもいい加減にして頂戴と言いたいね。
戦争は極度の恐怖と緊張状態におかれるからね。
平和な日常と比べれば、考えられない出来事も多い。
これは メッセージ 23633 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな証拠
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:34 投稿番号: [23641 / 29399]
>人生は色々、兵隊規則は一つ。
規則もいろいろだね。
規則には明文法もあれば、不文律もある。
これは メッセージ 23634 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:31 投稿番号: [23640 / 29399]
>特務兵とは、特殊な任務をする兵隊ではなく、特殊な作業しかできない落ちこぼれの兵隊のことです、家族には言えません、自分が落ちこぼれだとは。
誰もやりたがらない「特殊な作業」をする縁の下の力持ちが組織には必用なのです。
それを「落ちこぼれ」とは言いません。
これは メッセージ 23635 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな兵科
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:28 投稿番号: [23639 / 29399]
>特務機関などとの混同は迷惑千万、特務機関は優秀な兵隊の集まりです。
特務機関は兵隊とは限らない、あるときは大使館職員、あるときは貿易商人、あるときは映画俳優、あるときは娼婦だったりする。
これは メッセージ 23636 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: ペン書きの清書
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 18:24 投稿番号: [23638 / 29399]
>戦争をしている兵隊が毎日毎日、日記がつけられると思いますか!
それに鉛筆書きならいざしらず、インクとは恐れいった。
当時は、ペン書きするにはインク瓶からスポイトでインクを補充せねばならない時代だが、
戦場へインク瓶を携行するなど考えられない。
まず「考える」能力というのは個人差があります。
そしてこの場合、「考えられない」のではなく「考える能力がない」か「想像性」や「創造性」の欠如というべきでしょう。
世の中はいつも、「考えられない」ような想定外の出来事で満ち溢れているのです。
これは メッセージ 23637 (nannkainosima さん)への返信です.
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Re: ペン書きの清書
投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/10/11 16:00 投稿番号: [23637 / 29399]
ペン書きらしい、という点については一致したみたいですね。
清書みたいに見える、という点についてはどうでしょうか。
ちなみに、石川達三『生きている兵隊』に、
一生懸命日記をつける兵隊が出てきますが、
「鉛筆」と書いてあります。
また、宇和多弥一日記の記事を載せた朝日新聞に対して、
宇和田が所属していた都城連隊の昭和59年の抗議がネットにあります。
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html昭和59年。
連隊会「それはおかしいではないか。
戦争をしている兵隊が毎日毎日、日記がつけられると思いますか!
それに鉛筆書きならいざしらず、インクとは恐れいった。
当時は、ペン書きするにはインク瓶からスポイトでインクを補充せねばならない時代だが、
戦場へインク瓶を携行するなど考えられない。
*****
上記の連隊の抗議については、どのようにお考えになりますか?
これは メッセージ 23629 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな兵科
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 15:49 投稿番号: [23636 / 29399]
>特務兵というのは諜報活動が仕事であって、その存在は闇の中。
↑所謂特務兵とは、輜重特務兵を指し、特殊な仕事しかできない落ちこぼれ兵を指します。
特務機関などとの混同は迷惑千万、特務機関は優秀な兵隊の集まりです。
これは メッセージ 23632 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 15:47 投稿番号: [23635 / 29399]
特務兵は、所謂スパイではありません、研究不足ですね、君は。
輜重兵は、一番成績の悪い兵隊がなりました。
特務兵とは、特殊な任務をする兵隊ではなく、特殊な作業しかできない落ちこぼれの兵隊のことです、家族には言えません、自分が落ちこぼれだとは。
これは メッセージ 23631 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな証拠
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 15:32 投稿番号: [23634 / 29399]
人生は色々、兵隊規則は一つ。
様式は色々ありません。
これは メッセージ 23630 (sterbacksicecofee さん)への返信です.
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Re: おかしな兵科
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 15:20 投稿番号: [23632 / 29399]
>特務兵という単独の兵科は存在しない。
特務兵というのは諜報活動が仕事であって、その存在は闇の中。
これは メッセージ 23628 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな兵種
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 15:18 投稿番号: [23631 / 29399]
>此の斉藤次郎という匿名の兵士は特務兵等言うことだが、日本の兵科には特務兵という階級はない。
特務兵であることは極秘事項であり、家族にも秘密だった。
戦後に特務兵だったと打ち明ける人もいれば隠す人もいる。
これは メッセージ 23627 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: おかしな証拠
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 15:15 投稿番号: [23630 / 29399]
>通常、戦闘詳報であり、戦闘日誌と書くやり方は、明治時代の様式である。
人生いろいろ、様式もいろいろです。
これは メッセージ 23626 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23630.html
Re: ペン書きの清書
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/10/11 15:13 投稿番号: [23629 / 29399]
戦場によってはペンを使用できるところもあったでしょう。
これは メッセージ 23625 (nannkainosima さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23629.html
おかしな兵科
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/11 14:34 投稿番号: [23628 / 29399]
昭和6年11月10日改正輜重兵を輜重特務兵と改正。
昭和12年10月改正輜重特務兵を輜重特務兵一等兵、二等兵を区分した。
特務兵という単独の兵科は存在しない。
輜重兵は戦闘には参加しない、弾薬、糧食の補給、輸送を行うのみ。
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