南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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マレー沖海戦

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/21 13:29 投稿番号: [11954 / 29399]
>日本軍がイギリスなどにも宣戦布告なしで、東南アジアなどで攻めたけれど、イギリスは全然気にしていないと言う(宣戦布告していないことに対しては)。

そんな、アホはおらへんで!
(wikipediaより)
両軍の損害
日本軍:未帰還3機
イギリス軍:戦艦プリンス・オブ・ウェールズ、巡洋戦艦レパルス沈没。戦死840。フィリップス大将も戦死。

当時のイギリス首相ウィンストン・チャーチルは著書の中でマレー沖海戦でこの2隻を失ったことが第二次世界大戦でもっとも衝撃を受けたことだと記している

Re: 真珠湾攻撃された国の常識論

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/21 13:15 投稿番号: [11953 / 29399]
アメリカも、宣戦布告しないで攻めたことは何度もあるという。その中でもグラナダ侵攻は、一番汚かったと言うが、それは第二次大戦よりだいぶ後のことだ。日本軍がイギリスなどにも宣戦布告なしで、東南アジアなどで攻めたけれど、イギリスは全然気にしていないと言う(宣戦布告していないことに対しては)。

Re: 第二次大戦は白兵戦は当たり前

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/21 13:12 投稿番号: [11952 / 29399]
中国軍は日本軍を見るとすぐに逃げてばかりいたから、白兵戦には為らなかったと思う。南京でさえ、中国軍は圧倒的兵力だったので最初戦おうとしたけれど、あっさり負けて敗走している。白兵戦にはなっていない。米軍は火力に頼ったし、ロシアは、日本が武器を捨ててから攻めたし。

Re: 真珠湾攻撃された国の常識論

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/21 12:16 投稿番号: [11951 / 29399]
>真珠湾の第一の意義は,(植民地ではなく)米本土の民間人80名以上を死傷させ、軍人も合わせて3500名もの死傷者を出したことで,これをもって「卑怯なテロ」という(米国による)判定が下る。突然の卑怯な奇襲攻撃で、2300名以上の命を奪っている。民間人の乗った乗用車も銃撃して,米国人3名を殺害している。

国際法によれば、交戦権(戦争)は国際紛争の解決手段として認められている。   当時、宣戦布告は開戦にあたって、絶対に行われなければならないというものでもなく、そく戦争ということもあったと記憶している。

  従って、「卑怯なテロ」という(米国による)判定が下る。というのはアメリカ側の一方的な見方でしかない。

  >民間人の乗った乗用車も銃撃して,米国人3名を殺害している。
  >民間人80名以上を死傷させ、

これは、軍需施設で勤務していたか、その付近で巻き込まれたものだ。

アメリカ軍が機銃照射をしたのは、田んぼを歩いている女子供であり、明らかに民間人を狙ってのこと。

*誤爆で被害を受けたことと、意識して民間人を殺したことは、まるっきり違う話だ。

第二次大戦は白兵戦は当たり前

投稿者: konoyo_anoya 投稿日時: 2006/05/21 12:10 投稿番号: [11950 / 29399]
日本兵だけが幼稚で野蛮だったことにしないと気に食わないアフォどもが必死に咆えているわけだが

東部戦線じゃロシア兵とドイツ兵の白兵戦は日常のことだった
たとえば塹壕に突入すると狭いところに敵味方入り乱れるから銃はかえって使いにくいわけだ

そこで双方、銃剣、短剣、果てはスコップから素手まで使った白兵戦で戦った   塹壕でロシア兵の首を絞めて殺したドイツ兵の話さえある

ロシアのドン・コサック騎兵隊は有名だが、彼らの得意な戦術は騎馬でサーベルを振りかざしての突撃だった   第二次大戦での話だ   これでドイツ軍の陣地が蹂躙されたことも多い

日本軍の切り込みを異質化・矮小化しようとしても無知をさらしているだけの結果になっとるな(ワラ

Re: 三島由紀夫氏の割腹

投稿者: nilson01x 投稿日時: 2006/05/21 12:01 投稿番号: [11949 / 29399]
ねえねえ、教えて

どうして自殺したの?

かまって爺は放置推奨(ワラ

投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/05/21 11:31 投稿番号: [11948 / 29399]
深川東平の爺はブサヨ丸出し

共感者がいない

寂しい

反発のレスでもいいから欲しい

論拠もないくせにレスつける

レスがつくと嬉々として反論にもならない屁理屈でレスつける

本人は「ネットウヨを論破した」つもりになって満足

放置推奨

国民党の悪事を暴いた映画

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/05/21 11:24 投稿番号: [11947 / 29399]
>共産シナや国民党の悪事を暴いた映画はどの程度、あるのだろうか?

現在製作中
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飢饉の中国農民   旧日本軍が救う   作家・劉震雲さん史実題材に小説   福岡の書店が翻訳本   「戦争の愚かさ一端表す」

  日中戦争の最中の1942年、大飢饉(ききん)に苦しむ中国河南省の農民を救ったのは旧日本軍だった―。こんな史実を題材にした中国人作家の小説「温故一九四二」が、福岡市の出版社「中国書店」から翻訳出版された。著者の劉震雲さん(47)=北京市在住=は「中日関係が極端に冷え込んだこの時期に日本で翻訳出版されるのは意義深い」と話している。   (北京・傍示文昭)

  同小説は「中国の山田洋次」と称される馮小剛監督による映画化が決定。ハリウッドスターらとの出演交渉が続いており、早ければ年末にも撮影が始まる予定だ。

  河南省出身の劉さんは、歴史研究家の友人の依頼で、干ばつと中国軍の容赦ない食糧の取り立てにより、餓死者300万人、避難民3000万人を出した42―43年の大飢饉を調査。故郷を歩き、祖母や伯父らへのインタビューを重ね、当時の新聞記事など資料を収集するうちに、農民に食糧を提供して餓死から救ったのは、同省に侵攻した旧日本軍だったという史実を知ったという。

  この食糧は他の中国人から収奪したものだったが、餓死しないことを選択した農民は旧日本軍に協力し、猟銃や農具で武装して決起。農民を見捨てた中国軍を武装解除させた。劉さんは「表向きは戦争や政治が歴史を変えたかもしれないが、本当の意味で歴史を動かしたのは『農民のご飯』という生きるための欲求だった」という事実に注目。93年、小説として発表し、今も重版が続くロングセラーとなっている。

  劉さんは「中国に侵略した日本軍の行為の一部を美化するつもりはないが、農民が生きるために収穫した穀物が中国人によって収奪され、日本人によって農民に返されるという皮肉が、戦争そのものの愚かさの一端を表している」と分析した上で、中国軍を率いた国民党の蒋介石が敗走した最大の要因は「日本との戦争でも、共産党との内戦でもなく、農民を尊重することを忘れたためだ」と強調する。

  映画化に向け、劉さんは馮監督とともに再び故郷を歩き、小説をベースにほぼ2年をかけて脚本も執筆したという。「河南省の農民は今も貧しく、五輪に向けて建設ラッシュが続く北京の工事現場を支えている労働者の多くは河南省の元農民」。劉さんは小説や映画をきっかけに、そんな故郷の厳しい現実も知ってほしいと訴えている。1600円。中国書店=092(271)3767。
  =2006/05/06付 西日本新聞夕刊=
(西日本新聞) - 5月6日17時1分更新

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060506-00000009-nnp-kyu

Re: 三島由紀夫氏の割腹

投稿者: nilson01x 投稿日時: 2006/05/21 11:10 投稿番号: [11946 / 29399]
三島由紀夫はどうして自殺したの?

(在日)とは

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/21 11:01 投稿番号: [11945 / 29399]
(wikipediaより)
日本では基本的に匿名掲示板2ちゃんねるで広がった用語であると見られ「韓国や韓国人に不信を抱く」人達によって他の掲示板やウェブサイトでも使われ、また各所に実しやかに流布されている。同じ在留外国人であっても、欧米人が“在日”と呼ばれる事はまずないために、蔑称として捉える事も出来るだろう。

(在日、在日と偏見まるだしの、恥知らずがバカがおるの。
チマチョゴリの子どもをいたぶる卑怯者もいる。
昔と変わらん、野蛮人が日本にまだおるのじゃの。)

Re: 南京大虐殺は無かった

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/21 09:43 投稿番号: [11944 / 29399]
うんうん。ここの投稿、一万以上あるから読み直すと言っても大変だけれど、覚えているような投稿だけで、間違いなく、南京大虐殺も従軍慰安婦強制連行もなかったことは証明されている。

南京大虐殺は無かった

投稿者: deliciuosicecoffee 投稿日時: 2006/05/21 09:09 投稿番号: [11943 / 29399]
国際宣伝処の処長であった曽虚白は「自伝」のなかで、「われわれは目下の国際宣伝においては中国人みずから決して前面に出るべきではなく、われわれの抗戦の真相と政策を理解してくれる国際友人を探し出して、われわれの代弁者となってもらうことを話し合った」と述べている。これは今も変わらない。今日まで北京政府の政策に協力的な人が「中国の古き良き友人」と呼ばれてきたように、当時も国民党の政策に協力的な外国人がいて、「国際友人」ないしは「われらの良き友」と呼ばれていたことが極秘文書に出てくる。数例を挙げておく。

成都の華西や金陵(南京)などの外国人教授を特約として多数招聘し、教務のほかに当処(国際宣伝処)において英文パンフレットの資料選択と編集や、最終的な審査工作を担当してもらう。編集委員会を設立し、アメリカ人の畢範宇博士をい主事とする。畢範宇博士はわれわれの良き友であり、協力してもらえるので実に助かる。

成都の華西大学、南京の金陵大学などの外国人教授について、極秘文書は名前を挙げていないので具体的に特定することはできないが、プロローグで触れたベイツ博士は金陵大学(英語名は南京大学)の教授であった。ベイツ教授はまた中華民国政府の「顧問」でもあったことが近年判明している。ここに言う「特約」――特別の条件または利益を伴う契約――とは、そのようなことなのであろうか。
極秘文書で「われらの良き友」と呼ばれている畢範宇は、華西大学のアメリカ人教授のいフランク・ウィルソン・プライス博士と判明しているが、彼の名前は極秘文書に4回も出てくる。そのほかにも、重慶キリスト教協進会のアメリカ人費英生、前述したベルギー国籍の神父エドワール・ニート師などの名前が出てくる。
また、董顕光の回想には、「良友」「旧友」「親友」として、W・H・ドナルドやハーレット・アーベンツ、松本重治(同盟通信上海支局長)、ティンパーリ特派員などが出てくる。

P40〜41

『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

Re: 映画(暁の脱走)

投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/05/21 02:13 投稿番号: [11942 / 29399]
反戦映画のベスト10
1、フルメタルジャケット
2、地獄の黙示録
3、僕の村は戦場だった
4、ジョニーは戦場へ行った
5、乱
6、炎628
7、7月4日に生まれて
8、西部戦線異常なし
9、肉弾
10、ホワイトバッジ

個人的には、「禁じられた遊び」が一番だと思うが。

GHQの検閲については、慰安婦では扇情的として修正された。

在日諸氏は、「暁の脱走」がお好きらしい。


>日本軍は、決してアメリカの軍事力だけに負けたのではなく、中国や朝鮮に対して、人間的モラルの点でも敗北したのである。ここはかなり重要だ。

日本が米軍に敗れたのは、支那や満州から太平洋戦線に兵力を転用している事からも明らか。

大東亜戦争に従事した朝鮮出身将兵、朝鮮戦争でも活躍した。

汪兆銘中華民国、満州国も日本とともに戦った。

Re: 映画

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/21 02:09 投稿番号: [11941 / 29399]
戦争映画・ドラマの多くは、朝鮮人が痛めつけられて、不幸だということが多く描かれたりすることがあるけど、朝鮮人の方にも、何故、そうなるかという描き方がされないのは何故だろうと思うことがある。

従軍慰安婦にしても、自分から就職した人、親に騙されて売られた人、朝鮮人キーセン親父に買われてしまった人など、日本の責任だけで、従軍慰安婦が出来上がっていたのではないのに、そういうことをしっかり描ききっているものを見た記憶がない。

そして、戦後のどたばたで、朝鮮人が、日本で暴虐の限りを尽くしていた映画もあるのかもしれないが、多くはないような気がする。

一方、中国の方はどうか、原住民から過酷な食料徴収をしていた事実や、督戦隊などの存在、原地住民を犠牲にして、謀略の限りを尽くして、日本軍を嵌めて行った過程など、共産シナや国民党の悪事を暴いた映画はどの程度、あるのだろうか?

ところで、チベットの惨劇については見たな。

映画(暁の脱走)

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/21 01:31 投稿番号: [11940 / 29399]
(google プログより)
日本の「反戦映画」の多くが、あくまで日本人を(空爆や軍国主義の)被害者・犠牲者の立場に置き、なかなか自らの加害性には触れない、ということは、『ひろしま』(1953年)の項で書いた。「罰」は描くが「罪」は描かない日本の「反戦映画」。上記の「ジャーナリスト二人」の発言にみられるように、戦争には必ず加害者がいるということが、まるで喧嘩両成敗かのようにすっぽりと抜け落ちているのだ。
しかし、今に生きる、いわば戦争に実感を抱けない若い世代が、それら「反戦映画」で描かれる戦争の残虐性、天皇の軍隊の非人間性、戦時下の市民の艱難辛苦などを、映画を通じて知ることも勿論重要だ。
山口淑子(戦前の李香蘭)主演で知られる『暁の脱走』は、野間宏原作・山本薩夫監督の『真空地帯』(1952年)などと同様に、皇軍の非人間的性格を描くことによって戦争の愚かさを訴える、いわば日本映画に良くあるタイプの「反戦映画」なのだが、まずもって舞台を華中戦線の最前線におき、皇軍の非道さに反して中国八路軍が人間的に描かれているという点で、希有な日本映画といえる。
しかも、田村泰次郎の原作小説『春婦伝』や黒澤明(!)の脚本の段階では、前線慰問団の女性達は歌手ではなく、朝鮮人の「日本軍慰安婦」(『ナヌムの家』の項参照)になっている。結局GHQの検閲官によって、朝鮮人慰安婦は慰問歌手に変えさせられるのだが、それでも制作者達が少なくとも日本の加害性を訴えようとしたことは、不十分であるにせよ、時代をみれば特筆に値する(のちにこの原作は鈴木清順監督の『春婦伝』に結実している)。
日本軍は、決してアメリカの軍事力だけに負けたのではなく、中国や朝鮮に対して、人間的モラルの点でも敗北したのである。ここはかなり重要だ。

(あまり、良く分からない評論だが、一つ分かった事は、朝鮮人慰安婦の存在を、当時、GHQがふせていたのじゃの。)

「支那」という言葉

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/21 01:03 投稿番号: [11939 / 29399]
【支那】
シナ 中国のこと。昔、中国の仏教徒が、仏典を漢訳するときに、インドでの中国の名称を音訳したもの。元来外国人が中国を呼ぶときに用いてきたもの。「至那」「脂那」とも書く。「震旦シンタン」ともいう。▽China(英語・ドイツ語)・Chine(フランス語)などと同じく、語源は秦シンだといわれているが、異説もある。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BB%D9%C6%E1

地域名称として

印度支那半島

東支那海

「支那」という言葉に反応するのは、

中華人民共和国=西蔵+新疆+支那+満州+内蒙古

これを隠微したいのだろう。

満州は偽満であり、東北と称する。

後は、支那と云う言葉を消せばよい。

万里の長城もそのうち消えるだろうし。

Re: チョンコロもついに火病か

投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/21 00:37 投稿番号: [11938 / 29399]
中国人もいずれメタメタになる運命です。(単なる個人的予想)
でも、多分そうなるでしょう。
アメリカもそうです。

結局、どこも地球を支配できないんですよ。
そのことに早く気づき、日本は平和を享受しましょう。

驕れるものは久しからず。

チョンコロもついに火病か

投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/05/21 00:28 投稿番号: [11937 / 29399]
論破されて言うことがなくなり支離滅裂

火病ってのは論理の跳躍を引き起こすようだな

醜態をさらしてくれて大儀

益々在日嫌いが増えるってもんだ(ワラ

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/21 00:22 投稿番号: [11936 / 29399]
>共産支那の主張する南京大虐殺と
南北朝鮮の主張する従軍慰安婦・強制連行は虚偽である可能性が高い。


中国のことを「支那」と呼ぶ貴方がそういうのなら、南京大虐殺、従軍慰安婦強制連行は真実である可能性が高い。

「支那」という言葉はネットでしか見かけないし、現実社会では聞いたことがない。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/05/21 00:14 投稿番号: [11935 / 29399]
一般論にすり替えてはいかんな。
「南京大虐殺と従軍慰安婦強制連行」に限っての話をしている。

共産支那の主張する南京大虐殺と
南北朝鮮の主張する従軍慰安婦・強制連行は虚偽である可能性が高い。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/21 00:07 投稿番号: [11934 / 29399]
>南京大虐殺も従軍慰安婦強制連行も無かったことがはっきりしてしまい、話がずれ始めたかな?


逆だろう。

戦争になれば虐殺も強制連行も普通のことだから、ことさら日本だけが無かったと言い張るほうが不自然。

どこの国でもやっていることなのだから、日本人として恥じることはないし、隠す必要もないのだよ。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/21 00:00 投稿番号: [11933 / 29399]
南京大虐殺も従軍慰安婦強制連行も無かったことがはっきりしてしまい、話がずれ始めたかな?

fukagawatoheiよ!

投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/20 23:34 投稿番号: [11932 / 29399]
日本に対し執拗に非難しているのに、なぜ日本人風の名前を名乗るのか?

どうせ在日だろうが。

Re: 叙勲

投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/05/20 23:15 投稿番号: [11931 / 29399]
支那なら、漢奸処刑。

国家保安法で処罰対象。

日本では、叙勲。

Re: 東京大空襲でこうなった

投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/05/20 23:11 投稿番号: [11930 / 29399]
叙勲

阪神大震災で判断ミスしようが

土下座外交の元凶である、首相談話と証する発言をしようが

国民に政治不信を植え付けようが

村山富一元総理も慣例によって、叙勲されている。

東京大空襲でこうなった

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/20 22:52 投稿番号: [11929 / 29399]
(google プログより)

戦後1964年(昭和39年)に日本政府は、日本本土爆撃を含む対日戦略爆撃を指揮したカーチス・ルメイ少将に対し、航空自衛隊の育成に貢献したとの理由で勲一等旭日章を授与した。

(うーん、カーチス少尉は原爆投下にも関わってた人じゃな。
旧日本軍人は戦争に負けると、とたんに強い者にへつらうようじゃの。)

Re: 共産シナ人は、強制連行していたの?

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/20 22:50 投稿番号: [11928 / 29399]
中国の軍属は強盗より悪いと、中国民間人は逃げていたからね。パール・バックの「大地」には、強制連行から主人公が逃げる話が出てくるけれど。共産党はどうだったのかな?文革で農村に追いやられた人もいたかな?日本との戦争の時は、戦ったのは国民党軍であって、共産軍はゲリラ活動しかしていないから分からないな?

共産シナ人は、強制連行していたの?

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 22:44 投稿番号: [11927 / 29399]
>戦時中なのだから強制連行のようなことは普通に行われるのだよ。

そういうところをみると、共産シナ人や朝鮮人には慰安婦の強制連行なんていうのは、当然のことだということこかな?

共産シナ人や朝鮮人なら、慰安婦を強制連行するのが当然だという観念なのは分かるが、日本人には、ちょっとね。

「陸軍統制派アカ論」

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/20 22:31 投稿番号: [11926 / 29399]
大日本帝国陸軍、若手統制派がアカ。

アジア主義者と陸軍のアカが結託していた?

イメージ論者が語る偏向論はだめ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 22:09 投稿番号: [11925 / 29399]
>この同じ車の写真は,ナショナル・アーカイブにも,残っている。非道な行為を証明する重大事件として扱われた。


一つの事象だけ取り出して全てをイメージづけようとする共産シナ人や朝鮮人がいるわけだけれど、重要なことは、共産シナ人や国民党軍らが、故意に、日中戦争をいたずらに拡大させて、日本を巻き込み、アメリカを抱き込んで、真珠湾攻撃を生み、太平洋までに戦争を拡大させてまで、中国大陸を自分勝手な領土にしようとした事実がある。

真珠湾とは、蒋介石やイギリスによって画策され、最終的に、アメリカがハルノートを日本につきつけ、日本の攻撃を誘導することで、アメリカと日本が、戦わされたのである。

中国大陸では、現地住民が、共産シナ人の謀略によって、国民党軍と日本軍が戦わされ、両者のとばっちりを受けてしまった。結局、共産シナ人と国民党軍は、仲間までを犠牲にして、私領を増やそうとしていたに過ぎない戦いであった。

日本軍は、現地住民には、迷惑をかけたが、飢餓から救ったり、国民党軍が、切った堤防で罹災した現地住民を助けたりもした。つまり、日本軍は、本質的には、現地住民が敵だったわけではない。

しかし、共産シナ人と国民党軍は、現地の人を守ろうとしていたわけではなく、単純に犠牲にしただけの話だった。共産シナ人という自分勝手な、私兵に侵略されて、現在に至っている中国人は、今も悲惨な状況におかれている。これを擁護しているのが、イメージ操作をしている左翼であろう。

Re: 真珠湾攻撃された国の常識論

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/20 21:54 投稿番号: [11924 / 29399]
日本空襲は今ではアメリカでもやり過ぎだったと後悔しているようだ。ただ、やりすぎのため、言葉が出ないようだ。イラクなどでの「ピンポイント攻撃」という言葉は、その、反省から来ているようだ。

Re: 真珠湾攻撃された国の常識論

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/05/20 21:18 投稿番号: [11923 / 29399]
ふ〜ん、それで東京大空襲はどうなる。

チミ、日本人を去って呉れない?

真珠湾攻撃された国の常識論

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/20 21:12 投稿番号: [11922 / 29399]
真珠湾の第一の意義は,(植民地ではなく)米本土の民間人80名以上を死傷させ、軍人も合わせて3500名もの死傷者を出したことで,これをもって「卑怯なテロ」という(米国による)判定が下る。突然の卑怯な奇襲攻撃で、2300名以上の命を奪っている。民間人の乗った乗用車も銃撃して,米国人3名を殺害している。日本軍が民間人を目標にした攻撃はしていないと主張しても,(米国では)詭弁による言い逃れとしか思われず,かえって日本人への不信感を増してゆく。真珠湾攻撃の死者の半分(1177人)は、戦艦アリゾナの撃沈に伴うもので「軍艦沈没」による。しかし、結果として、民間人も含めて多数の人命を奪った「卑怯なテロ行為」として非難されている。

米国では卑怯な騙まし討ちの犠牲者に最大限の敬意を払っている。正確に言うと,真珠湾攻撃における米国人の死傷者は,犠牲者というよりは,英雄の扱いである。敵に,やられたとしても英雄として尊敬する理由は,卑怯な騙まし討ちにあったからである。正々堂々とした闘いでは,負けるはずがない。強い米国軍人でも,平和のオリーブの枝を差し出しているので,それを信じた。なのに騙まし討ちで殺された -- -。このように思い込んでいる人たちに,「宣戦布告は手違いで遅れた」などと言い訳を述べても,相手にされない。

http://www.geocities.jp/torikai011/japan/3civiliandead.jpg

写真(上):真珠湾空襲で殺害された民間人:自動車を銃撃され3名の市民が殺された。この同じ車の写真は,ナショナル・アーカイブにも,残っている。非道な行為を証明する重大事件として扱われた。

(googleプログより)

Re: 従軍慰安婦強制連行とは

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/20 20:45 投稿番号: [11921 / 29399]
何で、戦後50年間もその話が一つも出なかったのか?しかも、最初に名乗り出た人は嘘だったことが分かっている。
お金が高いから集まっただけで、もし、強制連行されて従軍慰安婦にされたのなら、戦後すぐに名乗り出るものがいただろう。相当多くの人がいたのに50年間も、一人も名乗りでなかったとしたら不自然だ。
世界中、軍隊は戦場でレイプをした。日本政府はそんな規律のないことは許せなかった。だから、商売の女の人を集めた。そんなこと、日本人なら、常識的に分かることだけれど、中国人や、韓国人はそこまで思い至る頭を持ち合わせないので、理解できないだけだ。

Re: なんちゃって、 従軍慰安婦強制連行

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/20 20:39 投稿番号: [11920 / 29399]
>強制連行なんてうそっぱちじゃん。この名誉毀損はどーしてくれるんだよ。


戦時中なのだから強制連行のようなことは普通に行われるのだよ。

アメリカなど、いまでもイスラム教徒というだけで強制連行してる。

なんちゃって、 従軍慰安婦強制連行

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/20 19:27 投稿番号: [11919 / 29399]
>このビジネスの結果に対してわれわれ国民は相応の結果責任をとるべきことは当然であろう。

あのさ、慰安婦を売った慰安婦の両親やキーセン屋の親父の責任は、どうなるのか知りたい。

日本に責任を取らせるのら、この慰安婦の両親やキーセン屋も責任とれよな。

しかも、強制連行なんてうそっぱちじゃん。この名誉毀損はどーしてくれるんだよ。

Re: 三島由紀夫氏の割腹

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/05/20 19:26 投稿番号: [11918 / 29399]
>殺傷力の有る日本刀が飾り物といっても、裁判では通用しないでしょうな。

三島の場合は100人斬ったわけじゃないんだから、こんなもの持ち出しても意味ないでしょ。

日本刀に殺傷力があるかどうかは問題じゃない。あるにきまってる。

従軍慰安婦強制連行とは

投稿者: yamazakisabulo 投稿日時: 2006/05/20 19:24 投稿番号: [11917 / 29399]
従軍慰安婦が性奴隷、セックススレイブ、と呼ばれることがある。
なぜなら従軍慰安婦は過酷な搾取を受けていた性労働者だったのである。従軍慰安婦の募集と並行して業者の募集も行われていたという。軍はセックスビジネスのノウハウも必要としていたのである。
従軍慰安婦を拘束するやり方は過大な前借金を利用する方法だったという。性労働者を縛り付ける方法は過去も現在も変わらない。戦時も平時も変わらない。
従軍慰安婦は軍に同行していたわけだが、銃弾が飛び交う中を現金の代わりに渡された紙の軍票をつめたリュックを背負って逃げ惑ったのである。
軍票はただの紙切れになった。また奨励された貯金は未払いに終わった。外国人であるがゆえに。インフレで目減りしたとはいえ日本人の貯金は払い戻されたにもかかわらず。
産軍複合体という言葉がある。この言葉は軍幹部と産業の共同利害構造を端的に表現している。慰安施設はこうした軍とビジネスの癒着の典型であろう。
軍の予算はすべて国民の税金である。慰安所の利用に際して払うお金は兵士の給料の一部。施設の建設、業者への支払いは軍の幹部が管理している。
業者は軍から受け取った金から慰安婦に支払う。さて、最終的に慰安婦に渡るお金はいかほどか。
慰安婦たちは二重に搾取されていた。性的に。そして金銭的に。
戦争というビジネスでは兵器ビジネスが最大のものであろう。しかし慰安所もまたビジネスであり軍幹部と性ビジネス業者の利権であった。
慰安婦たちは戦争という醜いビジネスの被害者であった。このビジネスは国民の税金を使ってなされたのである。このビジネスの結果に対してわれわれ国民は相応の結果責任をとるべきことは当然であろう。

Re: >戦争にもルールがある

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/20 16:27 投稿番号: [11916 / 29399]
ついでに言うなら、真珠湾攻撃は軍事施設と戦艦への攻撃だ。民間人および病院など民間施設への攻撃は行っていない。

蛇足になるが。アメリカの映画で、よく零戦が地上にいる民間人を銃撃するシーンがあるが、そのような攻撃を日本海軍は行っていない。

アメリカの戦闘機は日本人に対して機銃掃射をしていた。アメリカの映画人は、当然日本人も同様のことをしていたに違いないとの思い込みで製作している。   日本人には、そのような卑劣な行為は思いもよらないことだ。

教育勅語などによる日本人の道徳心の高さは、欧米や中国と比較にならないぐらい高い。   (日清戦争の時より、それは欧米の賞賛の的だった)

Re: >戦争にもルールがある

投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/20 16:03 投稿番号: [11915 / 29399]
  真珠湾攻撃が、外交上のミスだということも知らないの???

  貴方、歴史書ぐらいは読める??
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