第二次大戦は白兵戦は当たり前
投稿者: konoyo_anoya 投稿日時: 2006/05/21 12:10 投稿番号: [11950 / 29399]
日本兵だけが幼稚で野蛮だったことにしないと気に食わないアフォどもが必死に咆えているわけだが
東部戦線じゃロシア兵とドイツ兵の白兵戦は日常のことだった
たとえば塹壕に突入すると狭いところに敵味方入り乱れるから銃はかえって使いにくいわけだ
そこで双方、銃剣、短剣、果てはスコップから素手まで使った白兵戦で戦った
塹壕でロシア兵の首を絞めて殺したドイツ兵の話さえある
ロシアのドン・コサック騎兵隊は有名だが、彼らの得意な戦術は騎馬でサーベルを振りかざしての突撃だった
第二次大戦での話だ
これでドイツ軍の陣地が蹂躙されたことも多い
日本軍の切り込みを異質化・矮小化しようとしても無知をさらしているだけの結果になっとるな(ワラ
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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