>>繰り返そう
投稿者: omegatribes 投稿日時: 2002/10/29 04:13 投稿番号: [753 / 29399]
>一日に2人程度の接客で、昼間、何もやることがないほど時間が余ってしまうような状態でも、報告書の1500円は稼げる事には納得していただけたようです。
だから実際にそういうのがいたの?
>その1、週一回の定休日が明記されている。午前中定期検診だとしても、午後はまるまる自由時間である。「将校は週に夜7回利用することが認められていた」という記述があるが、休日のデートの後に慰安所に泊まったと考えるほうが自然。
1 兵 午前10時〜午後5時 1円50銭 20分〜30分
2 下士官 午後5時〜午後9時 3円 30分〜40分
3 将校 午後9時〜午前0時 5円 30分〜40分
以上は中部ビルマにおける平均的料金であった。将校は20円で泊まることも認められていた。
と書いていますよ。階級ごとに時間割が決められていますね。
>その3、慰安所が混んでいると不満を漏らしているのは、将兵であり、慰安婦ではありません。慰安婦が忙しいと不満をを漏らしているとは一言も書いていません。
報告書によると、慰安婦は、「きまぐれ、わがまま、自己中心的」である。自分の稼ぎが確保できていたなら、いくら慰安所が忙しくても関係なくマイペースで業務に勤しんだことでしょう
だから実際に貴方が言うようなモデルケースはいたのか?
>その2、慰安所のシステムは遊郭をモデルにしていると考えられるので、金さえ払えば、勤務時間中であっても外へ連れ出せたはず。そうした場合でも慰安婦、楼主、兵士、いずれにも不利益にはならないため、「連れ出せなかった」とするには明確な根拠が必要です。
だから忙しかったって書いてあるでしょう。
これは メッセージ 739 (tamtam10001 さん)への返信です.
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