.>〜アジアに生きる大東亜戦争〜より
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/22 06:42 投稿番号: [6098 / 29399]
ブン・トモ(インドネシア、元情報・宣伝相)
このおじさんが勝手な事をほざいても、屁の足しにもならないことを考えるべきでしょうね?
なんで、このようなことを言ったかというとですね、早急に経済援助、つまり戦時賠償金が支払われることを望んだからに他ならないのではないでしょうかね。
佐藤栄作氏などに戦犯容疑はかけられてはいなかったのですから、あえて、戦争責任を追及するよりは、同調する態度をみせて、他国の賠償より、自国の経済援助を引き出すことが、この人の国に対する忠誠心のようなものでしょう。と思います、、よ、アジアの指導者にはこの傾向が強い、、貧乏国ばかりですからね、当時は、、、金が、、、ほしいと言うことです。
本心で言っているのであれば、戦時賠償金請求を退けるべきでしょう、、ね。
同情はするが、、、金はくれ、、、では
本心はどちらか?
考えてみることでしょうね。
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日本政府に対して戦時
賠償支払いを希望したのはアジアの四カ国だけであった。
ビルマ(一九五四年)
フリッピン(一九五六年)
インドネシア(一九五八年)
南ヴェトナム(一九五九年)との間で賠償協定が結ばれて連合国の内講和条約締結国との間では賠償問題は決着をみた形となった。
これは メッセージ 6097 (maxgame951753 さん)への返信です.
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