>言葉遊びですか。一等史料でしたね
投稿者: fine2983 投稿日時: 2004/05/20 11:50 投稿番号: [5211 / 29399]
IDを変えて、こんにちは。
>ですから、ラーベの日記というのは、南京に設けられてた国際安全区委員会の委員長であるジョン・ラーベが
つけていた日記のことであり、南京にいたラーベが当時書き残した残したものなので、一等資料と言えます。
↑これも初耳です。
肯定派の方々が史料としているラーベの日記は、当時の南京でラーベが書いた物では
なく、戦争終了後にラーベがドイツに帰ってから編集、リライトした物ですが?
戦争終了後、ラーベがドイツに帰ってから編集、リライトされる
以前のラーベの日記が存在するというなら、ソースをお願いします。
>後に、900カ所に渡って南京事件を否定する方向に改竄されてる
ことが発覚した「松井岩根大将の陣中日誌」(田中正明)とは根本的に異なりますね。
ラーベ本人が実際に目撃した虐殺って、「何件」でしたっけ?(笑)
これは メッセージ 5210 (YellowFlute さん)への返信です.
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