>あれ?
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/01/11 13:21 投稿番号: [4274 / 29399]
>今度は尖閣・南沙か
>これと、「南京大虐殺」の「死傷者数の増加」と何の関係があるの?
メッセージ: 4228
なぜなら中共のチベット・ウイグル侵略・人権弾圧や台湾恫喝は全て『中共の絶対真実とするところの歴史認識』から行われている(中共の言うところの国内問題であり)正当な(残額)行為であるからである。
と書いている。
日本国内にもある言論弾圧 その○ シリーズで
中共の情報操作を具体的に書いている。
これだけ書けば馬鹿でない限りこちらの言いたいこことは誰でもわかる。
【前提】
①尖閣・南沙・チベット・ウイグル・台湾に対する中共の残虐行為は全て『中共の歴史
認識』に基づいているし、これを根拠として国際社会に中共の正当性を主張している。
②そして10万人虐殺と30万人虐殺とを比べれば、誰だって後者のほうが残虐性は高い
と考える。(外交カード&日本人の対中世論操作としての有効性)※1
③嘘がばれると、嘘を吐いた人に対し無限の猜疑心が生まれる。(通常の人間の心理)
「南京大虐殺」
中共はこれまで30万人という数値を【歴史的事実】と主張し、これをもって日帝の残虐性を世界にアピールすると同時に、日本政府に対しても様々な(経済的・政治的)要求をしてきた。
7.「30万人虐殺」説の出所※2
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog229.html
もしここで「南京大虐殺」が事実でなかった ※3 となればどうなるか?
①③国際社会から尖閣・南沙・チベット・ウイグルの根拠にも疑惑がもたれる危険性。
②③日本国内に「軍拡中共 ※4 」に対するODA反対の世論が強まり、日本政府から
の資金援助が減少する危険性。
そうであれば、笠原氏の「あった説」十数万人であっても認めるわけにはいかない。
(宗男のように)嘘でも何でもこれまでの主張を貫くしかないだろう。
中共政府にとってはすでに「ルビコン」を渡ってしまったのだから。
孫宅巍氏(江蘇省社会科学員研究員) のような学者であれば
メッセージ: 4218
>孫宅巍氏は、私が30万人説を認めていないことを十分承知で、だからといって私を南京大虐殺否定論者などと批判することは全くない。「南京で大規模な虐殺があった事実を認めることが前提で、数の違いは問題ではない、数の問題はけんきゅう交流で検討していけばよい」というのが孫宅巍氏の考えである。
このように真理の探究が第一かもしれないが、では笠原氏の十数万説は中国の学会誌で全文掲載されたのか?
メッセージ: 4212
>実際中国で体験したことであるが、中国の研究者の論文集に私が書いた論文で、南京事件の犠牲者10数万以上という記述したところ、中国の出版当局によってその数字の箇所が削られてしまったことがある。
『数字の箇所が削られてしまった』論文に何の意味があるというのだ?
数字の箇所を削ったのは孫宅巍氏ら研究者ではないだろう(と期待する)。
では誰が?何のために?
※1日本国内にもある言論弾圧 その3
※2南京大虐殺 覆す新事実
http://www2.tba.t-com.ne.jp/sng/masukomi%20yori.htm
※3仮に学会で学術的に笠原氏の十数万説が正しいという結論に達したとしよう。
このとき、学会では、これまで中共の30万人説はどう評価されるのであろうか?
一瞬にして無意味・無価値な説として評価されるのではないか?
なぜなら30万人説の論拠を否定しなければ十数万説が正しいとは言えないのだから。
※4中国の軍事力増強に貢献する日本の経済援助
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h9/jog004.htm
--------------------------------------------------------------
〓別の視点〓
南京事件の影に潜む中国の外交戦術
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog060.html
中国の正体
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=115
>これと、「南京大虐殺」の「死傷者数の増加」と何の関係があるの?
メッセージ: 4228
なぜなら中共のチベット・ウイグル侵略・人権弾圧や台湾恫喝は全て『中共の絶対真実とするところの歴史認識』から行われている(中共の言うところの国内問題であり)正当な(残額)行為であるからである。
と書いている。
日本国内にもある言論弾圧 その○ シリーズで
中共の情報操作を具体的に書いている。
これだけ書けば馬鹿でない限りこちらの言いたいこことは誰でもわかる。
【前提】
①尖閣・南沙・チベット・ウイグル・台湾に対する中共の残虐行為は全て『中共の歴史
認識』に基づいているし、これを根拠として国際社会に中共の正当性を主張している。
②そして10万人虐殺と30万人虐殺とを比べれば、誰だって後者のほうが残虐性は高い
と考える。(外交カード&日本人の対中世論操作としての有効性)※1
③嘘がばれると、嘘を吐いた人に対し無限の猜疑心が生まれる。(通常の人間の心理)
「南京大虐殺」
中共はこれまで30万人という数値を【歴史的事実】と主張し、これをもって日帝の残虐性を世界にアピールすると同時に、日本政府に対しても様々な(経済的・政治的)要求をしてきた。
7.「30万人虐殺」説の出所※2
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog229.html
もしここで「南京大虐殺」が事実でなかった ※3 となればどうなるか?
①③国際社会から尖閣・南沙・チベット・ウイグルの根拠にも疑惑がもたれる危険性。
②③日本国内に「軍拡中共 ※4 」に対するODA反対の世論が強まり、日本政府から
の資金援助が減少する危険性。
そうであれば、笠原氏の「あった説」十数万人であっても認めるわけにはいかない。
(宗男のように)嘘でも何でもこれまでの主張を貫くしかないだろう。
中共政府にとってはすでに「ルビコン」を渡ってしまったのだから。
孫宅巍氏(江蘇省社会科学員研究員) のような学者であれば
メッセージ: 4218
>孫宅巍氏は、私が30万人説を認めていないことを十分承知で、だからといって私を南京大虐殺否定論者などと批判することは全くない。「南京で大規模な虐殺があった事実を認めることが前提で、数の違いは問題ではない、数の問題はけんきゅう交流で検討していけばよい」というのが孫宅巍氏の考えである。
このように真理の探究が第一かもしれないが、では笠原氏の十数万説は中国の学会誌で全文掲載されたのか?
メッセージ: 4212
>実際中国で体験したことであるが、中国の研究者の論文集に私が書いた論文で、南京事件の犠牲者10数万以上という記述したところ、中国の出版当局によってその数字の箇所が削られてしまったことがある。
『数字の箇所が削られてしまった』論文に何の意味があるというのだ?
数字の箇所を削ったのは孫宅巍氏ら研究者ではないだろう(と期待する)。
では誰が?何のために?
※1日本国内にもある言論弾圧 その3
※2南京大虐殺 覆す新事実
http://www2.tba.t-com.ne.jp/sng/masukomi%20yori.htm
※3仮に学会で学術的に笠原氏の十数万説が正しいという結論に達したとしよう。
このとき、学会では、これまで中共の30万人説はどう評価されるのであろうか?
一瞬にして無意味・無価値な説として評価されるのではないか?
なぜなら30万人説の論拠を否定しなければ十数万説が正しいとは言えないのだから。
※4中国の軍事力増強に貢献する日本の経済援助
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h9/jog004.htm
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〓別の視点〓
南京事件の影に潜む中国の外交戦術
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog060.html
中国の正体
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=115
これは メッセージ 4244 (dorawasabi5000 さん)への返信です.