そう、いろんな資料をね。
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/05/20 21:33 投稿番号: [1559 / 29399]
>>大きな「事実」は否定できませんよね。
>つまり、南京大虐殺はあったけど、写真の一部には捏造があった、ということを認めるわけですね。
捏造かどうかはこれだけでは、わかりませんね。
当時の現像技術はどうなのかとか、この「研究所」の主が、実際の現物写真を鑑定したわけではないようなので。
まあ、あったかもしれない、ということです。
>>この「プロパガンダ写真研究所」を見ましたけど、このページの作者は、「731部隊の人体実験を否定はし
ない」とか、「軍紀が乱れてて、虐殺があったのは事実」とか、まだ良心的?ですね。
>良心的 だとか、そういう基準で物事を見ているのですか?それこそ先入観じゃないですか?
いえいえ、なるべく私情を挟まず、冷静に検証しようとする姿勢を感じたので。
>>ひょっとして、あなたはこの事実自体が無かった、と言いたいのですか?
>いいえ。あったのか、無かったのか、分
かりません。
「南京の真実」は、読みやすい本でした。
たしか、「ラーベの日記」は戦後ずっと、家にしまいっぱなしだったと記憶してますが。
これは メッセージ 1548 (brknht0924 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/1559.html