Re: 全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/17 10:11 投稿番号: [11532 / 29399]
>>>1937年7月に支那事変が始まって以来、支那軍は投降した日本兵を「
>>>反戦兵士」を除いて全員惨殺したが、日本軍は南京だけでも1万人以
>>>上の支那兵を捕虜にして保護した事実を直視せよ。
>>均衡性の問題とは関係がありません。
>>したがって、戦時復仇を証明する根拠にはなりません。
>反論不能に陥ったようだね。
相変わらず、戦時復仇の成立用件である均衡性が証明できていません。
>>>本来、報復措置について論じるなら、「均衡性」よりも、どっちが先
>>>に違法行為をしたのかが問題視されるべきだ。
>>戦時復仇にそのような論理が存在するのでしたら、学説の提示をお願
>>いします。
>>出来ないのであれば、ただの言い訳です。
>反論不能に陥ったようだね。
>ご愁傷様。
戦時復仇の成立に関して、「どっちが先に違法行為をしたのか」という珍説は、国際法上、存在しませんね。
>>>南京戦以前に支那軍に数多くの不法行為があったのだから、なるよ。
>>とりあえず、均衡性に関しての証明がありませんので、戦時復仇に該当しません。
>>それ以前に、事前通告もありませんので、本来、お話にならないのですが・・・。
>反論不能に陥ったようでご愁傷様。
あなたはは戦時復仇を主張しましたが、その成立要件である「均衡性」と「事前通告」が証明できませんでした。
したがって、否定派の主張する戦時復仇は成立しません。
>>ラーベだけではなく、日本側の証言や文書資料においても、市民を殺
>>害した旨の者が残されていますね。
>そんなのは、捏造・改竄された証言や文書資料など、いずれにせよ証拠
>力のないモノしかありません。
>残念でした。
検証もせずに「捏造・改竄された証言や文書資料」と断定するのが、否定派の検証態度のようです。
>>ですから、あなたの理解においてもさえも、でっち挙げられた南京大
>>虐殺を認識していたことになるわけですよね?
>一体、何を言いたいのだ?
>オマエ、真性の馬鹿?
あなたはは論点が理解できなくなったようですね(笑)。
論点は、蒋介石が南京大虐殺を認識していたか否かということであり、私の主張は、『日本国民に告げる書』や蒋介石日記から、南京大虐殺を認識しているというものです。
一方、あなたは、これら記述を根拠無く、ウソや捏造を書いているだけだと否定しています。
このあなたの無根拠の主張に対し、私は、仮にあなたの根拠ない主張に沿うとしても、その「ウソ」や「捏造」された「南京大虐殺」自体は認識しているのだから、「南京大虐殺」の認識がないということはあり得ないと指摘しました。
これは メッセージ 11525 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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