Re: 全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/17 01:27 投稿番号: [11525 / 29399]
>>1937年7月に支那事変が始まって以来、支那軍は投降した日本兵を「反戦兵士」を除いて全員惨殺したが、日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして保護した事実を直視せよ。
>均衡性の問題とは関係がありません。
>したがって、戦時復仇を証明する根拠にはなりません。
反論不能に陥ったようだね。
>>本来、報復措置について論じるなら、「均衡性」よりも、どっちが先に違法行為をしたのかが問題視されるべきだ。
>戦時復仇にそのような論理が存在するのでしたら、学説の提示をお願いします。
>出来ないのであれば、ただの言い訳です。
反論不能に陥ったようだね。
ご愁傷様。
>>南京戦以前に支那軍に数多くの不法行為があったのだから、なるよ。
>とりあえず、均衡性に関しての証明がありませんので、戦時復仇に該当しません。
>それ以前に、事前通告もありませんので、本来、お話にならないのですが・・・。
反論不能に陥ったようでご愁傷様。
>ラーベだけではなく、日本側の証言や文書資料においても、市民を殺害した旨の者が残されていますね。
そんなのは、捏造・改竄された証言や文書資料など、いずれにせよ証拠力のないモノしかありません。
残念でした。
>ですから、あなたの理解においてもさえも、でっち挙げられた南京大虐殺を認識していたことになるわけですよね?
一体、何を言いたいのだ?
オマエ、真性の馬鹿?
これは メッセージ 11521 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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