Re: 全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/17 00:52 投稿番号: [11521 / 29399]
>1937年7月に支那事変が始まって以来、支那軍は投降し
>た日本兵を「反戦兵士」を除いて全員惨殺したが、日
>本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして保
>護した事実を直視せよ。
均衡性の問題とは関係がありません。
したがって、戦時復仇を証明する根拠にはなりません。
>本来、報復措置について論じるなら、「均衡性」より
>も、どっちが先に違法行為をしたのかが問題視される
>べきだ。
戦時復仇にそのような論理が存在するのでしたら、学説の提示をお願いします。
出来ないのであれば、ただの言い訳です。
>南京戦以前に支那軍に数多くの不法行為があったのだから、なるよ。
とりあえず、均衡性に関しての証明がありませんので、戦時復仇に該当しません。
それ以前に、事前通告もありませんので、本来、お話にならないのですが・・・。
>ラーベら国際委員会の記録は出鱈目情報を収録したもの
>ばかりで検証などはしていないから証拠力は全くないよ。
ラーベだけではなく、日本側の証言や文書資料においても、市民を殺害した旨の者が残されていますね。
>つまり、南京大虐殺の認識があった、ということですね。
>違うって。
>南京大虐殺の認識ではなく、南京大虐殺をでっち上げて宣伝した認識だ。
ですから、あなたの理解においてもさえも、でっち挙げられた南京大虐殺を認識していたことになるわけですよね?
これは メッセージ 11516 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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