南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: yousunwai君 (横です)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/15 22:47 投稿番号: [11487 / 29399]
>ですから、軍事的な均衡は、戦略としてはあると思います。

支那人相手の場合には、「均衡」では駄目で、軍事力で圧倒的優位に立つことが必要です。
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  自分自身を中国の真の友であると信じていたエルギン卿も「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」と告白した。
(中略)
  そして中国人と交渉するときには武力が必要だということを認識したのはヨーロッパ人だけではなかった。1854年、在中米高等弁務官ハンフリー・マーシャル氏は、「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」と発言した。
  そして彼の後任ロバート・M・マクリーン氏も、「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」と述べた。
  1932年、中国に15年住んだ米人作家ロドニー・ギルバート氏は次のように述べた。「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」と。
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)

  Ω   Ω   Ω

(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。「地獄へ堕ちるぞ」と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
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>たとえ話は、話を簡単にする時などに良く行われますが、たとえ話をすることでその議論が、本来の議論と離れてしまった場合、それを修正しにくくなることもあります。
>そして、個人と国家とは、少し置かれている状況が違うと思います。

過去において支那が日本やチベットに対して行なった行為は、王亮や楊寧が行なった福岡一家殺害事件や、宅間守が行なった池田小学校児童殺傷事件を、集団で行なったということ(テロ)に過ぎないのですよ。


>したがって、防衛戦争でも責任は、生じるでしょう。これ以上でも、これ以下でもないと思います。そして、責任が生じるから、防衛戦争を想定するな!とか、やるな!とかまでは、私は言っていません。

そういうことでしたら、「戦争責任」や「反省」という表現は非常に誤解を招く表現であり、多くの人が読んだり議論する「掲示板」では不適切です。
今後は掲示板で「戦争責任」や「反省」という表現は避けるべきだと思います。
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