Re: これも全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/15 22:43 投稿番号: [11486 / 29399]
>>質問1:スティールがベイツのメモを領事館員に渡したことが、どうしてダーディンがそのメモを記事にしたことになるのでしょうか?因果関係を説明してください。
>スティールとベイツは同じ船に乗って南京を離れたのだ
>が、南京を離れた後に似たような伝聞記事を書いたのだ
>から、そんに難しい話じゃないぞ。
で、そのあなたの想像を裏付ける具体的な根拠はありますか?
なければ、妄想ということになりますよ(笑)。
>>質問2:あなたが挙げられた資料で判断できることは、スティールがベイツからメモを渡され、それをアメリカ領事館員に渡したということです。スティールが、そのメモを記事にしたということは、どのように証明されているのでしょうか?
>理解力のない奴に説明するのは時間と労力の無駄。
>餓鬼みたいに「証明」を求めるなら、そんな回りくどい
>ことをせずに、とっととオマエが「南京大虐殺」があっ
>た証明をしろ。
スティールが、そのメモを記事にしたということは証明できないわけですね?
結論としては、『シカゴ・デイリーニューズ』12月15日の記事、『ニューヨーク・タイムズ』12月18日の記事が、「ベイツの出鱈目なメモを記事にした」というあなたの主張はデタラメだったということでよろしいですね?
>クローン人間って本当に居たんだな。
ご紹介しましょう。
http://www.mental.or.jp/Miyuki/>12月7日に早々と南京を逃げ出した蒋介石が、そのよう
>な誰も知らないことを知っていた訳がないだろ。
英米の新聞にも、中国国内のマスコミでも報じられていたことが、「誰も知らないこと」というのがあなたの主張ですね?
>安全区国際委員会が発信した出鱈目宣伝を伝え聞き、日
>記に日本軍の悪口を書いただけだろ。
>それ以外に知ることなど出来る訳がないだろ。
つまり、安全区委員会の情報を知っていたということですか?
であれば、「倭寇は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている」という日記の記述は、デタラメなのではなく、根拠のある記述だったわけですね?
そして、安全区委員会の情報を知っていたということは、南京大虐殺を認識していたということになりますね
これで結論が出たということでよろしいでしょうか?
まぁ、あなたが無知で無見識であることは、証明されたようなものですが(笑)。
これは メッセージ 11402 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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