Re: これも全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/15 22:28 投稿番号: [11485 / 29399]
>質問1:スティールがベイツのメモを領事館員に渡したことが、どうしてダーディンがそのメモを記事にしたことになるのでしょうか?因果関係を説明してください。
スティールとベイツは同じ船に乗って南京を離れたのだが、南京を離れた後に似たような伝聞記事を書いたのだから、そんに難しい話じゃないぞ。
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南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』一〇五頁。一九三八年一月五日、上海のアメリカ総領事ガウスからワシントンの国務長官宛の「祕密扱い」の報告書簡(出典:Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking)には次のように記されている。「南京大学のシール・ペイツ博士(社会学および歴史学の教授)が書いた日本軍占領後の南京の状況に関するメモを同封する。本メモの写しは、『シカゴ・デイリー・ニューズ』
のアーチボルト・スティール氏が当総領事館の館貞に手渡したものである」
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>質問2:あなたが挙げられた資料で判断できることは、スティールがベイツからメモを渡され、それをアメリカ領事館員に渡したということです。スティールが、そのメモを記事にしたということは、どのように証明されているのでしょうか?
理解力のない奴に説明するのは時間と労力の無駄。
餓鬼みたいに「証明」を求めるなら、そんな回りくどいことをせずに、とっととオマエが「南京大虐殺」があった証明をしろ。
>>投稿の芸風がyu77799とかMarc_Laforetとかsugi37_1とかは、クローン人間のように同じだと言っているのだが、理解できないかな?
>それは、あなたの心の病気が原因だと思いますよ(笑)。
>そのようなことは、私には理解できないので、医者にご相談ください。
クローン人間って本当に居たんだな。
>■ところで、以下の問題にお答えがありませんね?
>>>では、蒋介石日記において、南京での大虐殺の記述が
>>>「出鱈目宣伝」であったことを証明してくださいね。
>どうしたのですか?
12月7日に早々と南京を逃げ出した蒋介石が、そのような誰も知らないことを知っていた訳がないだろ。
安全区国際委員会が発信した出鱈目宣伝を伝え聞き、日記に日本軍の悪口を書いただけだろ。
それ以外に知ることなど出来る訳がないだろ。
少しは考えろ。
これは メッセージ 11473 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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