Re: これも全く反論になっていない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/12 21:56 投稿番号: [11402 / 29399]
>で、ダーディンとスティールが、いつ「ベイツの出鱈目なメモを記事にした」のですか?
>明確に、何日付けの記事であるか答えてくださいね。
彼らが南京を離れたのは1937年12月15日の昼過ぎだから、12月15日のスティールの記事と12月18日のダーディンの記事だよ。
>なお、ダーディンとスティールは、南京陥落後3日間は南京にとどまって記事を書いていたのですよ。ご存じなかったようですね。
>あなたが、そう思い込みたい気持ちもわかりますがね(笑)。
相変わらず、芸風が「ゆう」とソックリだな。
(ようやく見つけた)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h
3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&action=m&mid=30981+>ではお伺いしますが、「そのうえ一地区が占領されるごとに放火・掠奪の後、遠くに避難できないわが無辜の人民よび負傷兵に対し、そのつど大規模な虐殺をおこなった」というのは、何時のことでしょうね?
それは支那軍が頻繁にやっていたことで、日本軍はそんなことはしていないよ。
>もちろん、すでに指摘しているように、この声明文が書かれる以前に「倭寇は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている」という認識を持っているわけですよ。
蒋介石が?
そんな馬鹿な?!
蒋介石や国民党は、何時でも何処でもそんな出鱈目宣伝を言い触らしていただけ。
>だいたい、あなた方が信奉する東中野って、南京大虐殺の一端を書いたティンパーリー編著『戦争とは何か』は、国民政府の工作で出されたって主張していたはずですがね(笑)。
ティンパーリー編著『戦争とは何か』は、国民政府の工作で出されたんじゃないの?
>だったら、国民政府が南京大虐殺を認識していたってことになるでしょう。
国民政府は、でっち上げの嘘っぱちを『戦争とは何か』に載せただけだよ。
これは メッセージ 11387 (Marc_Laforet さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/11402.html