Re: 11歳で強姦しまくったd.c.
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/11 21:52 投稿番号: [11335 / 29399]
>正当な投降兵の処分が「南京大虐殺」かい!(ノ∀`)アチャチャチャー
不当な処分だから、虐殺の一部となるわけです。
>3つの全てのケースが実際に存在したが、君にも解かる
>最も簡単なのは、第二の「敵の戦争法規違反に対する報
>復として」だろう。
>日本軍は南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして
>保護したが、支那軍は支那事変8年間で日本兵を一人も
>捕虜として保護しなかった。
>これだけでも、「敵の戦争法規違反に対する報復として
>」支那軍投降兵の処分は正当化されるだろ。
>で、結局、日本軍による南京市民虐殺はなかったことは
>認めるんだね。
つまり、あなたは日中戦争初期に起こった南京大虐殺での不法行為を、日中戦争全期間に渡る中国軍の不法行為の「報復」だった、というわけですね。
「報復」
国際間における一国の不当な行為(略)に対して、他国が同様に不当な行為を行うこと。『国際法辞典』有斐閣
報復は、相手国が不当な行為を行ったという事実を前提とする行為ですが、南京大虐殺時においては、それ以降の8年間にわたる不法行為を予知できませんので、報復の前提となる不法行為が確認できませんね。
しかも、これが現地司令官のみで行えるような類の行為ではありません。
やり直しですね(笑)。
>一部って何人分の名簿だよ?
>で、それは、何時、誰が作成した名簿なの?
おっと、一部訂正。東京裁判には提出されていなかったみたいですね。
南京軍事法廷に提出されたものは、『南京事件資料集2』337-359にあるから読んでみてはいかがですか?
>この石射猪太郎という者は、陸軍に対する個人的な恨み
>を持っていたようで、彼の464頁もの大著は、日本と支
>那の関係を「日中」ではなく「中日」と呼称していた程だ。
>いわゆる反日外務官僚のさきがけのような者だった。
>しかも、「掠奪」「強姦」と書いているが、「虐殺」は
>ないね。( ´∀`)アハハ
はい、日本で認識されていた事実はお認めのようですね。
>1942年ね〜?
>1942年の南京には、汪兆銘政府が樹立されており、揉め
>事があったとは聞いてないなー。
>1942年の南京で具体的にどんな事件があったのかな〜?
これも、日本における認識の一例と言えるでしょう。
>当時は、南京安全区国際委員会が自国の新聞記者や友人
>や領事館に、ありもしなかった日本軍の犯罪を宣伝しま
>くっていたから、日本の外務省や軍の上層部にそのこと
>が伝わり、その出鱈目宣伝を真に受けてしまった外務省
>関係者や日本軍関係者がいたんだ。
はいはい、能書きはどうでもいいですが、日本における認識があった事実は証明されましたね(笑)。
これは メッセージ 11322 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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