南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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憎悪の狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/01/06 09:11 投稿番号: [30524 / 41162]
根拠のない日本人への憎悪の狂うfukagawatoheiが、

今日も狂気の投稿に狂う。

どうしてこれほど日本人を憎むのだろう?

日本でしか生きていけないくせに!

Re: 731部隊 - BC兵器

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/06 09:01 投稿番号: [30523 / 41162]
Select DocumentS on
JapaneSe War
crimeS anD
JapaneSe Biological
Warfare, 1934-2006
Compiled by William H. Cunliffe

米国国立公文書館秘密解除書類。

Re: 731部隊 - 東京地裁の判決

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/06 09:00 投稿番号: [30522 / 41162]
貴州省は2000年に初めて興義市でノミ、黄色胸ネズミと患者の体内からペスト菌を分離し、貴州省がペストの自然疫病源が存在することが実証された。分離したペスト菌株により、作者は異なる時間、異なる宿主から分離した6株のペスト菌をについて毒性試験を行い、以下にその結果を報告した。 Data from the ScienceChina, LCAS. Translated by JST

↑中国にはペスト菌を持ったノミは自然にいるんだよな。

日本軍のと自然のとをどの様に区別したんだい。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1940年(昭和15年)十二月

浙江省呉與懸人、一八八四年生まれ、全清末日本大学に学び次いで両回佛国に赴き医学を修、夙に革命運動に関係し一九二六年国民党第二次中央候補執行委員に挙げられて北伐軍に従い総司令部軍医所長に任命せらる、其の後国民政府行政院秘書長、中央監察員、文化事業計画委員副主任等の要職に歴任す現に国民政府の外交部長の職にあり
同人の任命は国民政府が対日本外交関係を重視せる為と思考せらる

↑浙江省のペスト問題は、何処にも反映されていないようだな、中国側からは。

つまり、中国も知らなかった、空中散布と言うことだな、捏造するなよ、馬鹿話を。

Re: 731部隊 - BC兵器

投稿者: withsaraswatifive 投稿日時: 2010/01/06 08:44 投稿番号: [30521 / 41162]
>米軍が同盟国の極秘軍事機密を公表するって事ないでしょう〜ね。
常識でしょ〜。


公表するよ、実際核の密約公表したでしょ。
君はその程度の常識も知らないのか??

アホか?

731部隊 - BC兵器

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/06 08:33 投稿番号: [30520 / 41162]
>BC兵器を作っていた証拠がないと、米軍BC調査官は書いている。

ふ〜ん、その米軍の調査官てだあ〜れ?
米軍が同盟国の極秘軍事機密を公表するって事ないでしょう〜ね。
常識でしょ〜。

731部隊ー東京地裁のプロパガンダ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/06 08:29 投稿番号: [30519 / 41162]
>裁判の本当の目的は事実認定させプロパガンダに使うためでしょう?

日本の裁判所が何のためにプロパガンダするんですかね〜?
とても日本人とは思えない妄想人間だな〜。

Re: 731部隊 - 東京地裁の判決

投稿者: ozawa_no_baka 投稿日時: 2010/01/05 21:14 投稿番号: [30518 / 41162]
民事の事実認定を、刑事の証拠のごとく語るバカサヨですね?(笑

原告団側の請求は棄却されていますね。

そんなくだらん事実認定で争う必要も無い原告団の請求だったんですね?(笑

裁判の本当の目的は事実認定させプロパガンダに使うためでしょう?

Re: 731部隊 - 東京地裁の判決

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 20:40 投稿番号: [30517 / 41162]
BC兵器を作っていた証拠がないと、米軍BC調査官は書いている。

731部隊 - 東京地裁の判決

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/05 19:28 投稿番号: [30516 / 41162]
「東京地方裁判所(民事18部   岩田好ニ裁判長)は、2002年8月27日、731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟(原告・中国人被害者180名)において、731部隊等の旧帝国陸軍防疫給水部が、生物兵器に関する開発のための研究及び同兵器の製造を行い、中国各地で細菌兵器の実戦使用(細菌戦)を実行した事実を認定した。

すなわち、判決は、「731部隊は陸軍中央の指令に基づき、1940年の浙江省の衢州、寧波、1941年の湖南省の常徳に、ペスト菌を感染させたノミを空中散布し、1942年に浙江省江山でコレラ菌を井戸や食物に混入させる等して細菌戦を実施した。ペスト菌の伝播(でんぱ)で被害地は8カ所に増え、細菌戦での死者数も約1万人いる」と認定した。

さらに判決は、細菌戦が第2次世界大戦前に結ばれたハーグ条約などで禁止されていたと認定した。」

Re: 731部隊 - 東京地裁判決文

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 13:56 投稿番号: [30515 / 41162]
防疫給水部隊の組織図と、各部隊武器及び使用機器一覧表だな。

http://image01.wiki.livedoor.jp/s/a/sityorunokana/3895ba43.pdf

Re: 731部隊 - 東京地裁判決文

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 13:44 投稿番号: [30514 / 41162]
明治四十年関東督府臨時防疫部が、関東軍防疫給水部の前身だな。

南満州ペスト流行誌に詳細が記してある。

防疫給水部の編成は、昭和十三年七月二九日付「防疫給水部臨時編成要領同細則」

参謀総長   載仁親王

陸軍大臣   板垣   征四郎

防疫給水部臨時編成要領同細則別冊の通起案せしに付異存なくば要領通りに在りては可仰   允裁細則に在りては令達方針取計られ度照会す

編成管理官   第一師団長

↑深川が言うところの出鱈目振りは、推して知るべし。

昭和二十年軍人軍属飛行機利用に関して

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 13:26 投稿番号: [30513 / 41162]
陸密第一三二五号    昭和二十年四月二十一日

「軍人軍属定期航空機搭乗に関する件中改正の件陸軍一般へ通牒」
        陸軍省副官    美山   要蔵

首題の件に関する昭和十七年十月五日附陸亞密第三八二八号通牒中別表を四月一日以降左の通し変更せられたるに付き承知相成度

東京−−米子−−新京
東京−−福岡−−上海
東京−−福岡−−台北
東京−−福岡−−台北−−ツーラン−−西貢−−昭南

一.飛行経路は状況により随時変更することあり
二.運行回数は省略す
三.搭乗業務担任部隊は定期航空機発着地に於ける最高部隊とす
   但し内地は陸軍省とす

↑満州へ飛ぶには、陸軍省の許可が必要だったんだね。

陸密第一一二五号    昭和二十年四月十日

「陸軍出張規則の適用停止に関する件達」
           陸軍一般
当分の間昭和十六年陸密第五九一号陸軍出張規則の適用を停止し特に規定あるものの外左の各号による
一.出張は独立部隊長の命令に依る
   但し最高司令官は隷下人員の出張に関し必要に応じ必要の規程を設くることを得
二.左の出張は陸軍大臣の認可を受くるものとす
  1   作戦地以外の外国出張(満州出張を除く)
  2   二月を超ゆる出張

昭和二十年三月二十九日
             陸軍大臣   杉山   元

↑一.に該当すれば、隊長又は司令官の命令がないと駄目と言うことだな。
二.に該当すれば、二月を超える場合には大臣の認可が要ると言うことだな。

航空機を利用するには、陸軍省の許可、出張するには、部隊長若しくは陸軍省の認可。

参謀本部だけで決めることは出来なかったと言うことだな。

朝枝の言っている事は、殆ど出鱈目だと言うことだな。

更に「陸軍順位令」があるから、朝枝の言うことは丸っきり出鱈目と言うことだな。

731部隊 - 東京地裁判決文

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/05 13:17 投稿番号: [30512 / 41162]
「731部隊の前進は、昭和11年(1936年)に編成された関東軍防疫部であり、これが昭和15年(1940年)に関東軍防疫給水部に改編され、やがて731部隊の名で呼ばれるようになった。

同部隊は、昭和13年(1938年)ころ以降中国東北部のハルビン郊外の平房に広大な施設を建設してここに本部を置き、最盛期には他に支部を有していた。同部隊の主たる目的は、細菌兵器の研究、開発、製造であり、これらは平房の本部で行われていた。

また、中国各地から抗日運動の関係者等が731部隊に送り込まれ、同部隊の細菌兵器の研究、開発の過程においてこれらの人々に各種の人体実験を行った。

中国各地には他にも同様な部隊が置かれたが、その中で有力な部隊が南京に置かれていた中支那防疫給水部(「栄1644部隊」又は「1644部隊」)である。」

日本人を憎悪するfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/01/05 13:10 投稿番号: [30511 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する憎悪はすさまじいものであるが、

その憎悪には理由も根拠もない。

狂人なのである。

Re: :731部隊 - 冷凍実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 11:50 投稿番号: [30510 / 41162]
満州に於ける厳冬期の戦闘の為の研究だな。

表題「凍傷に就いて」昭和十六年十月二十六日   満州第七三一部隊

陸軍技師   吉村寿人

第十五回満州医学会哈爾浜支部特別講演

↑馬鹿サヨは医学研究発表を引き合いに出すようだな。

これ以外に論文や研究資料があれば示してごらん。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 11:42 投稿番号: [30509 / 41162]
昭和二十年三月二十九日付「陸軍出張規則の適用停止に關スル件達」陸軍一般

陸軍大臣   杉山元

昭和二十年四月五日付「軍人軍属定期航空機搭乗に關スル件中改正の件陸軍一般へ通牒」   陸軍省副官   美山   要蔵

チャンと読もうね、お猿ちゃん。

:731部隊 - 冷凍実験

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/05 11:32 投稿番号: [30508 / 41162]
「七三一部隊できわめて残虐な凍傷実験を行っていた吉村寿人は、京都大学の講師を務めていたときに、師であった正路倫之助京大教授から七三一部隊行きを命じられた。

吉村は、それまで行っていた研究を捨てるのがいやで即座に断ったところ、正路に「今の日本の現状からこれを断るのは以ての外である」と叱られる。

それでも行きたくなくて、故郷から母親を呼び寄せて断りに行かせたところ「もし軍に入らねば破門するから出て行け」と言われ、しぶしぶ満州行きを承諾した。

しかしながら、正路はなぜこうまで強硬に吉村を七三一部
隊へ行かせたがったのか。それは、すでに正路が、吉村を平房に行かせると石井四郎に約束していたからだと考えらる。

吉村自身のちに「何か先生が軍の方と既に約束済みの様な様子であった」と書いている。

石井は、出身大学である京都大学医学部の教授たちの協力を取り付けていた。京大だけでなく、東京大学医学部、東京大学伝染病研究所、大阪大学、慶応義塾大学、東北大学、熊本医科大学、北海道大学、金沢医科大学などの教授たちを、陸軍軍医学校防疫研究室の「嘱託」にしていたことが判明している。

石井はこれらの教授たちを通して優秀な弟子を石井機関へ派遣してもらい、研究者を確保していた。

1944年5月から七三一部隊の「内海班」に加わって血清研究をしていた秋元寿恵夫医師は、指導教授の緒方富雄東大教授から「あそこなら、研究を続けることがそのまま入隊するのと同じになるのだから、どうだ行かないか」と勧められた二つの場所のうち一つが七三一部隊だった、と述懐している。

緒方も防疫研究室の嘱託に名を連ねる1人でだった。
また、教授たちとしても、石井に協力することで、研究費を確保したり、戦時下で調達困難になってきていた研究資材などの便宜を図ってもらうことができた。

このように、石井機関は、もともと関連病院などのポストが少ない基礎医学系講座の教授たちにとっては弟子を送り込む格好の場所であり、貴重なデータを提供してくれるまたとない実験施設であり、研究上のパトロンであった。

石井のほうでも、防疫研究室の嘱託であるこれらの教授たちは、研究協力者であったと同時に、石井機関の中核をなす優秀な研究者の供給源だった。

人体実験や生体解剖による大量虐殺が「医学者たちの組織犯罪」であったといえるのは、石井機関と医学界がこうした密接な「共犯関係」を結んでいたからである。

いやいやながら送り込まれた吉村のような研究者にとっても、石井機関の研究施設は、研究費・設備・研究資材のどの点でも、夢のようにぜいたくな場所だった。

七三一部隊は当時の金で年間1千万円(今日の貨幣価値にして約90億円)もの莫大な経費を使っており、その半分の500万円が研究事業費だった。(残りの半分の500万円は人件費)。

研究費は湯水のごとくあり、高価な電気冷蔵庫が少し故障しただけで修理もされずにたくさん放置されていたほどだった。

国家総動員体制が敷かれていた日本にあって石井機関は、そこで自分の研究テーマさえ見つけられれば、制約なく研究に没頭できる「理想的」な環境にあった。

しかも、流行性出血熱やペスト、発疹チフス、重度の凍傷など、日本本土ではめったに見られない「症例」が、そこにはあった。

吉村は七三一部隊で行った凍傷の研究により、戦後この分野の日本における権威となり、学術会議の南極特別委員会の委員を務め、京都府立医大の学長にもなっている。

同じく七三一部隊に加わった病理学者の石川太刀雄丸は、ペストや流行性出血熱の病理解剖を多数行い、標本を日本に持ち帰っている。

七三一部隊の部隊長を務めた北野政次も、人体実験によって流行性出血熱の病原体を確保することに成功した。

このように、石井機関はそこに送られた研究者たちにとって、日本本土ではけっして行えない研究を行うことのできる貴重な場所となった。」

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 11:21 投稿番号: [30507 / 41162]
お猿さんは、考える力がないんだね。

自分で原本を読み込んでごらん。

Re: 731部隊ロシア人マルタ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/01/05 10:36 投稿番号: [30506 / 41162]
ハバロフスク裁判で、ソ連に抑留・拘禁された捕虜?の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」などだった。

唐兵は、、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」をしたという証言を信じるのか?


●人体実験・生体解剖など

森下清人や「中帰連」の篠塚良雄などは自分の犯罪を証言したが、二人とも731部隊に入隊したのが14歳のときだと証言しており嘘がばれている。

GHQの占領下で、米国は石井四郎ら731部隊関係者を調査した。
それらのレポートの中で、「人体実験の証拠」となる可能性が残るモノは、「人間に感染する細菌の量を人間で実験した」というヒル・レポートのみで、その「唯一の物的証拠」は、石川太刀雄丸が敗戦前の1943年に日本に持ち帰った病理標本だけだが、その病理標本も証拠にならないと判明した。

以上のように、731部隊が人体実験をしたというマトモな資料は何一つない。
南京大虐殺をでっち上げた東京裁判でも審理すらされなかった。
ハバロフスク裁判では審理されたが、ソ連に抑留・拘禁された捕虜?の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」など、誰も信じない荒唐無稽な内容であり、反日左翼学者でさえ呆れて相手にしない。

ところが、1980年代になると中帰連(支那共産党によって洗脳された精神障害者の団体)の湯浅謙や推理小説作家の森村誠一らが、それをネタ元にして様々な作り話を考え、まるで史実であったかのように宣伝した。
その後、大学教授(経済学部)の松村高夫が古本屋で見つけた自然感染とか動物実験とか死体解剖とかの医学書を「731部隊の生体実験の資料」として資料集に所収したりしたが、全部嘘っぱちだ。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/01/05 09:12 投稿番号: [30505 / 41162]
>読んでごらん全てを、お猿ちゃん。

ははは、要するに例示できないということだ。

>>国際南京安全委員会が日本軍に対して交付した書類には、
避難民二十万人便衣兵三万人という記述がありますね、
市内には一人っ子1人いないとも。
>ほう、その書類の名前と文章の引用をしてみな。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=13056

これにもまともに答えられず、関係ない資料を挙げてごまかそうとしていたな。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/05 08:38 投稿番号: [30504 / 41162]
読んでごらん全てを、お猿ちゃん。

コピペロボットfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/01/04 23:54 投稿番号: [30503 / 41162]
憎悪の狂人がまたコピペをやっている    (笑

だれも真面目に読まない    (大笑

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/01/04 17:19 投稿番号: [30502 / 41162]
>「関東州軍事特別措置令」云々。

命令狂ニャン子ちゃん、だからその関東州軍事特別措置令とやらのどこに朝枝証言を覆すことが書いてあるのか例示してごらん。

731部隊ロシア人マルタ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/04 15:15 投稿番号: [30501 / 41162]
>中国国内の事件に、なんで蘇連の法令が適用できるんだ?

中国だけの問題じゃ〜ないでしょうね:

「生体実験を行っていたのは、細菌兵器の開発に携わっていた第一部・第二部・第四部だった。生体実験が行われた場所は、本部の特設監獄に隣接した実験室や気密室、本部内の冷凍室、安達の実験場などだった。

「マルタ」にされたのは「特移扱」と呼ばれる取り扱いで中国各地の憲兵隊から送られてきた人たちだった。

彼らは「諜者」(スパイ)や「思想犯人」(民族主義者や共産主義者)の疑いをかけられて捕まった中国人やロシア人、朝鮮人、モンゴル人などで、その中にはごく普通の農民や女性・子どもも含まれていた。

彼・彼女たちは七三一部隊からの要求に応じて各地の憲兵隊から汽車でハルビン駅へ護送され、ハルビン駅からは擬装された列車やトラックで平房の部隊の監獄へと送り込まれた。

また、ハルビンでソ連のスパイとして捕まったロシア人は特務機関へ回されて取り調べを受け、口を割らなかったり、二重スパイになるのを拒んだり、逃げようとした者が「特移扱」になった。

こうして実験材料にされ殺された人々の数は3000人以上にのぼるといわれている(ちなみにこの3000人という数字は、背陰河の施設や、七三一部隊以外の石井機関の施設における犠牲者の数を含んでいない。これらの施設や陸軍病院での犠牲者も含めると、総数はずっと多くなる。」

(李香蘭の友人で、李香蘭の命を助けたロシア人のリューバの兄は731部隊に殺されている。
中国人だけじゃ〜ないんだよね、マルタとして殺されたのは。ソ連が
731部隊を裁くのは当然でしょう。)

Re: ハバロフスク裁判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 14:37 投稿番号: [30500 / 41162]
ソ連最高ソヴィエト常任委員会法令第一条違反

お前脳味噌は大丈夫か?

中国国内の事件に、なんで蘇連の法令が適用できるんだ?

ハバロフスク裁判

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/04 13:46 投稿番号: [30499 / 41162]
ハバロフスク裁判

「米国との取引に失敗し、東京に出向いて石井らの尋問を行ってもまったく成果が得られなかったソ連は、捕虜にしていた関東軍や七三一部隊・一〇〇部隊などの関係者を、公開の軍事法廷で裁いた。

この公判は1949年12月25日から30日にかけて沿海州のハバロフスク市で行われたので「ハバロフスク裁判」と通称されている。被告になったのは以下の12人。

  山田乙三(関東軍司令官、大将)
  梶塚隆二(関東軍軍医部長、軍医中将)
  高橋隆篤(関東軍獣医部長、獣医中将)
  川島清(七三一部隊第四部[製造部]長、軍医少将)
  柄沢十三夫(七三一部隊第四部課長、軍医少佐)
  西俊英(七三一部隊孫呉支部長[後に教育部長]、軍医中佐)
  尾上正男(七三一部隊牡丹江支部長、軍医少佐)
  佐藤俊二(第5軍軍医部長、軍医少将)
  平桜全作(一〇〇部隊研究員、獣医中尉)
  三友一男(一〇〇部隊員、軍曹)
  菊池則光(七三一部隊牡丹江支部衛生兵、上等兵)
  久留島祐司(七三一部隊林口支部衛生兵・実験手)

彼らの罪状は「ソ連最高ソヴィエト常任委員会法令第一条違反」で、細菌戦部隊の業務統轄・細菌戦の準備および細菌兵器製造・侵略戦争の開始など「日本帝国主義への積極的参加」の罪で山田・梶塚・高橋・佐藤が、人体実験を容認した罪で山田・梶塚・高橋が、「波」部隊(広東の南支那派遣軍防疫給水部)と「栄」部隊(南京の中支那派遣軍防疫給水部)での細菌兵器製造を統轄した罪で佐藤が、細菌兵器の研究と製造に参加した罪で川島・柄沢・西・尾上・平桜が、中国に対する細菌戦の遂行と人体実験の遂行に参加した罪で川島・柄沢が、ソ連に対する細菌謀略に参加した罪で平桜が、細菌戦部隊の業務に参加した罪で三友・菊池・久留島が、人体実験とソ連に対する細菌謀略に参加した廉で三友が、それぞれ有罪とさた。」

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 10:42 投稿番号: [30498 / 41162]
将官の順位付けは「陸軍順位令」に依って決まるんだよね、お猿ちゃん。

猿真似をして、引用しても駄目だったね、お猿ちゃん。

昭和12年のことだね、改正があったのは、其れ以降昭和17年に改正が在っているね、お猿ちゃん。


猿真似は止めようね、お猿ちゃん。

Re: 731部隊とミドリ十字

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 10:22 投稿番号: [30497 / 41162]
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JapaneSe Biological
Warfare, 1934-2006
Compiled by William H. Cunliffe

米軍の記録の中に、人体実験があったなどという記録はない、お前は何処で調べたんだ。

731部隊とミドリ十字

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/04 09:51 投稿番号: [30496 / 41162]
「米国が人体実験の事実を明確に認識したのは、1947年1月にソ連から、石井らの身柄を引き渡すよう要求を受けたときである。ソ連は、押収した文書や捕らえた七三一部隊関係者の供述から、細菌戦が実行されたことと、人体実験によって多数の中国人やロシア人などが殺されていたことの証拠をつかんでいた。

ソ連は米国に、七三一部隊が蓄積していた細菌戦のノウハウを米ソの2国で共有するよう暗にもちかけ、米国がこの提案に応じなければ、七三一部隊の幹部を公開裁判にかけて事実を世界中に暴露する、と迫った。しかしマッカーサーのGHQは米本国政府と協議した上で、ソ連の引き渡し要求を退ける一方、キャンプ・デトリックから再び調査官を迎えて内藤や石井を再尋問した。

その過程で《細菌兵器の研究成果を全面的に米国に提供すれば、石井らを戦犯には問わない》という取引が、米本国政府の承認の下に確定した。調査官として来日したノーバート・フェル博士と、フェルの後を継いだエドウィン・ヒル、ジョゼフ・ヴィクターの両博士は、人体実験に基づく細菌兵器の研究資料や、生体解剖によって得られた大量の標本などを、米国に持ち帰った。

こうして、ニュルンベルク裁判ではナチスの医師たちを裁いた米国が、石井機関の細菌兵器開発や人体実験による大量殺人に関しては、下手人たちと共犯関係を結ぶことになった。

石井や内藤をはじめとして、石井機関の中枢を担った軍医や、七三一部隊に派遣され「マルタ」を虐殺していた研究者たちの多くは、戦後まったく罪を問われることなく、大学などの研究機関や企業の要職に着いた(内藤は自分の専門の凍結乾燥技術を生かして乾燥血漿を製造する「日本ブラッド・バンク」【後に「ミドリ十字」と改称】を設立した。

内藤も含め、創立当初の役員の半数は石井機関の関係者だった。
そして石井機関に全面的に協力した医学界も、その過去を隠蔽することに成功した。」

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 09:50 投稿番号: [30495 / 41162]
昭和二十年四月五日付「軍人軍属定期航空機搭乗に關スル件中改正の件陸軍一般へ通牒」   陸軍省副官   美山   要蔵

↑この様な通牒も知っていないとね、話が合わないよね、お猿ちゃん。

搭乗業務担任部隊は定期航空発着地に於ける最高部隊となっていたんだよね、関東州(哈爾浜を含む)では関東軍最高司令官と言うことだね、お猿ちゃん。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 09:36 投稿番号: [30494 / 41162]
昭和二十年三月二十九日付「陸軍出頭規則の適用停止に關スル件達」陸軍一般

陸軍大臣   杉山元

も知っておかないと話しがしにくいね、お猿ちゃん。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 09:27 投稿番号: [30493 / 41162]
君たちは、昭和二十年八月七日付「関東州軍事特別措置令」を知らない様だね。

更に、昭和二十年三月二十七日付「軍事特別措置令」も知らない様だね。

お勉強しなさい、笑われるよ、人の話を鵜呑みにしては。

猿の脳味噌では仕方がないだろうけどね、猿真似しかできないからね。

fukagawatohei=在日、騙り、人非人の証明

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/01/04 09:22 投稿番号: [30492 / 41162]
在日が人非人なのではない。   fukagawatoheiが人非人なのである。

1、fukagawatoeheiは在日であると断定する。
(理   由)
日本の皇室の出自は朝鮮半島であると主張し、やけに拘る。
大量少女強姦韓国人牧師   金   保   に関する投稿をすると、必ず「韓国人」の部分を消してレスをする。
在日女性の80%以上が日本人と結婚すると云う単純な事実に対して、いきり立って反発する。

2、fukagawatoheiは被爆者二世を騙っている。
(証   拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei

上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭が悪いので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、また鉄面皮な投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い。

3、fukagawatoheiは人非人である。
(理由)
①広島の被爆者を陰湿なやり方で嘲り揶揄することを快感としている。

>ガハー!   広島人はよほど頭が狂ってますな。もう一度原爆を落とされたいとはの。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8430、投稿者:fukagawatohei

>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei

この残酷な書きようはどうだ!!

>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、
投稿No.19847、No.24493、No.24499   投稿者:fukagawatohei

初めは新聞の報道だと書き、それが父親の経験だとどうして言えるのかと追求すると、
父親が投稿したものだと言いなおした。
しかも新聞の切り抜きである言いながら投稿は「コピペ」である。
40年前の新聞の投稿欄をどうしてコピペできるのか?

②前大戦の特別攻撃隊への参加者を根拠もなく誹謗する。

>出撃した特攻機は味方の戦闘機が護衛し、逃げれば味方に撃ち落される。
「神風特別攻撃隊」のトピ   投稿No.33 / 57    投稿者 :fukagawatohei

このような日本人を傷つけるだけが目的の投稿をやり続けるfukagawatoheiは、

ヤフー掲示板から追放されてしかるべきである。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 09:09 投稿番号: [30491 / 41162]
山田乙三(関東軍司令官・大将)
梶塚隆二(関東軍軍医部長・軍医中将)
高橋隆篤(関東軍獣医部長・獣医中将)
佐藤俊二(関東軍第5軍軍医部長・軍医少将)
川島清(第4部/細菌製造部部長・軍医少将)
柄沢十三夫(第4部細菌製造課課長・軍医少佐)
西俊英(教育部長兼孫呉支部長・軍医中佐)
尾上正男(731部隊海林/牡丹江支部長・軍医少佐)
平桜全作(100部隊研究員・獣医中尉)
三友一男(100部隊隊員・軍曹)
菊地則光(731部隊海林/牡丹江支部支部衛生兵・上等兵)
久留島祐司(731部隊林口支部衛生兵・実験手)

↑関東軍司令官は逃がさずに、石井だけ逃がしたという理屈が可笑しいようだな。

上記はハバロフスク裁判の被告人一覧。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/01/04 09:03 投稿番号: [30490 / 41162]
>残念だね、業務報告書でも出してっちょうだいね。
終戦、少なくとも、昭和21年3月までは、全ての軍に対する命令は有効だったんだよ。

ははは、ニャン湖頭ってずいぶん硬いんだね。落とし噺にもならんぞ。

Re: 戦争が敗戦ときまったとき

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 09:01 投稿番号: [30489 / 41162]
米国BC兵器専門官の調査では、殺されたという遺体を処理した跡は発見できなかった。

BC兵器の製造研究は確認できなかった、と言う報告書がある。

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JapaneSe War
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JapaneSe Biological
Warfare, 1934-2006
Compiled by William H. Cunliffe

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 08:59 投稿番号: [30488 / 41162]
陸海軍の廃止に關スル件
  昭和二十年十月二十六日
   陸軍省
   海軍省

一.陸海軍は昭和二十年十一月三十日限り此を廃止し同年十二月一日を以て第一復員局第二復員局を設置すること
二.第一、第二復員大臣は軍に係る終戦業務に関し各々陸海軍大臣の所管業務を継承すること
三.第一、第二復員局の運営は可及的簡素且弾力性あるものとし昭和二十一年三月三十一日を以て之を廃止し同年四月一日を以て両省の業務は内閣総理大臣之ヲ継承し且之が施行の為内閣に簡素なる一部局を設くること
四.第一、第二復員局の職員の身分については別途考究すること

石井四郎
8月、ソ連軍の侵攻によりハルピンを脱出し帰国。

大本營とは関係なく帰国したんだよね、猿の脳味噌君。

Re: 戦争が敗戦ときまったとき

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/01/04 08:34 投稿番号: [30487 / 41162]
「1945年8月9日、ソ連が参戦して満州へ攻め込んできた。この日から石井機関は、細菌兵器の開発や使用、および被験者虐殺の証拠を隠滅することに全力を傾ける。

七三一部隊ではまず、生き残っていた「マルタ」を全員殺害し、遺体を焼却して捨てた。実験を記録した書類やフィルムなども焼却された。

主要な施設は工兵隊によって爆破され、とくに「ロ」号棟や特設監獄は念入りに破壊された。

また、部隊員やその家族は、ソ連に捕らえられないよう、特別列車でいち早く帰国した。

そのため、ソ連や中国の捕虜になった七三一部隊の幹部や部隊員はわずかしかいなかった。」

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/01/04 03:18 投稿番号: [30486 / 41162]
残念だね、業務報告書でも出してっちょうだいね。

終戦、少なくとも、昭和21年3月までは、全ての軍に対する命令は有効だったんだよ。

Re: 南京虐殺の背景にあった人権感覚の欠如

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2010/01/03 22:39 投稿番号: [30485 / 41162]
>慣行はないよ。

慣行だ(慣行以外にない)とは言っていないよ。

>規定、ガイドライン、あるいは慣行の問題だろ。

最初に規定、ガイドラインを設定したときに勅令、天皇の承認があったかもしれないが、それ以降(特例を除き)いちいちお伺いをたてることはなかっただろう。

とにかく元参謀が命令系統で(よほど耄碌していないかぎり)いい加減なことを言うはずがない。ニャン子君と違って当事者だし。ウソをつくならもっとまともなウソをついただろう。

大本営の指令を朝枝参謀に託すから何日何時にどこそこで待機されたしという電文は参謀次長レベルからなら問題ないだろう。朝枝が持参した実際の命令書は勅令の形になっていたかもしれない。とにかくしかるべき体裁にはなっていただろう。
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