南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ダムダム弾を使っていた日本軍

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 16:43 投稿番号: [29080 / 41162]
インドネシアにある海軍第23根拠地隊は8月24日、「化学戦用機材」や、人体に命中すると体内ではじけて傷を大きくし、残酷を極めるとして1899年のハーグ会議で使用禁止が宣言されていた「ダムダム弾」の処分を命じた。明らかになれば国際的な批判にさらされることを恐れた。

Re: 中国軍が使ったダムダム弾

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 16:32 投稿番号: [29079 / 41162]
http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/bfb6.jpg?bcljJJLBAgbVC6QH

ダムダム弾の写真。

http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/31ce.jpg?bc1QJJLBTIScn1VY

比較する良く判るね、中国軍のダムダム弾とうり二つだね。

両方共ラウンドノーズタイプのライフル弾だね。

中国軍が使ったダムダム弾

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 16:17 投稿番号: [29078 / 41162]
http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/31ce.jpg?bc1QJJLBTIScn1VY

下関での写真に、ダムダム弾が写っているね。

之はラウンドノーズというタイプのダムダム弾だね。赤で囲っているからね。

国際法違反を中国はやっていたんだね、日本は隠忍の一字。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 16:14 投稿番号: [29077 / 41162]
そんな時、連絡員の一人が励志社の先の方で、何かやっていると知らせて来た。何事かよくわからなかったが、カメラ持参で真相を見極めようと出かけた。

行った先は大きな門構えで、両側に歩哨小屋があったので、とりあえず、その全景を撮った。

中へ入ってみると兵営のような建物の前の庭に、敗残兵だろうか百人くらいが後ろ手に縛られて坐らされている。彼らの前には五メートル平方、深さ三メートルくらいの穴が、二つ掘られていた。

右の穴の日本兵は中国軍の小銃を使っていた。中国兵を穴の縁にひざまずかせて、後頭部に銃口を当てて引き金を引く。発射と同時にまるで軽業でもやっているように、一回転して穴の底へ死体となって落ちていった。

左の穴は上半身を裸にし、着剣した銃を構えた日本兵が「ツギッ!」と声をかけて、座っている敗残兵を引き立てて歩かせ、穴に近づくと「エイッ!」という気合いのかかった大声を発し、やにわに背中を突き刺した。中国兵はその勢いで穴の中へ落下する。

たまたま穴の方へ歩かされていた一人の中国兵が、いきなり向きを変えて全力疾走で逃走を試みた。気づいた日本兵は、素早く小銃を構えて射殺したが、筆者から一メートルも離れていない後方からの射撃だったので銃弾が耳もとをかすめ、危険このうえもない一瞬だった。

銃殺や刺殺を実行していた兵隊の顔はひきつり、常人の顔とは思えなかった。緊張の極に達していて、狂気の世界にいるようだつた。

戦場で敵を殺すのは、殺さなければ自分が殺されるという強制された条件下にあるが、無抵抗で武器を持たない人聞を殺すには、自己の精神を狂気すれすれにまで高めないと、殺せないのだろう。

後で仲間にこの時のことを話すと、「カメラマンとしてどうして写真を撮らなかったか」と反問された。「写真を撮っていたら、恐らくこっちも殺されていたよ」と答えることしかできなかった。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 16:07 投稿番号: [29076 / 41162]
未検閲記事は銃殺だぞ

藤原武情報主任少佐参謀が出発直前に、熊本駅長室に従軍記者代表として、大毎記者五島を命令受領に呼び出す。

「五島、わが六師団はいよいよ出発征途にのぼるが、オレが情報主任参謀としていっさいの報道関係の責任者だ。従軍記者諸君に伝えろ。よいか、軍に不利な報道は原則としていっさい書いてはいかん。

現地では許可された以外のことを書いてはいかん。この命令に違反した奴は即時内地送還だぞ。記事検閲を原則とし、とくに軍機の秘密事項を書き送った奴は戦時陸軍刑法で銃殺だ」

というわけで絶対的な軍命令の報道規制で、報道の自由どころか自由な従軍記事報道は許されない。

「銃殺」の厳命で三すくみにふるえあがるようにして、司令部とともに、二等車に乗って乗船地門司へ行く。

Re: 南京の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 15:55 投稿番号: [29075 / 41162]
http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/b79c.jpg?bcF.IJLBhlqcRYxG

山田支隊が長江を艀で渡河している写真。

手前の船が日本の軍艦、遠くに見えるのがイギリスの軍艦。

昭和十二年十二月14〜17日頃まで続く。

死体など何処にも浮いていない。

必要とあらば桟橋も写真もあるがね。

Re: 南京の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 15:40 投稿番号: [29074 / 41162]
http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/162c.jpg?bcF.IJLBvmaVzmdB

日本陸軍病院で、看護婦達が見聞きしたという話を聞いたことがないよね。

この陸軍病院は、昭和十二年十二月十四日から運営されているからね。

http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/5707.jpg?bcF.IJLBXn0NpD1q

下関(シャーカン)での荷下ろしの状況だな。

中国人達が荷下ろしをしているけどね。昭和十二年十二月十六日頃の写真だな。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 15:15 投稿番号: [29073 / 41162]
昭和十二年十二月、日本軍の大部隊が、南京をめざして四方八方から殺到した。それといっしょに、多数の従軍記者が南京に集ってきた。そのなかに、守山君と私もふくまれていた。

朝日新聞支局のそばに、焼跡でできた広場があった。そこに、日本兵に看視されて、中国人が長い列を作っていた。南京にとどまっていたほとんどすべての中国人男子が、便衣隊と称して捕えられたのである。

私たちの仲間がその中の一人を、事変前に朝日の支局で使っていた男だと証言して、助けてやった。そのことがあってから、朝日の支局には助命を願う女こどもが押しかけてきたが、私たちの力では、それ以上何ともできなかった。"便衣隊"は、その妻や子が泣き叫ぶ眼の前で、つぎつぎに銃殺された。

「悲しいねえ」

私は、守山君にいった。守山君も、泣かんばかりの顔をしていた。そして、つぶやいた。

「日本は、これで戦争に勝つ資格を失ったよ」と。

内地では、おそらく南京攻略の祝賀行事に沸いていたときに、私たちの心は、怒りと悲しみにふるえていた。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 15:14 投稿番号: [29072 / 41162]
以前の支局へ入ってゆくと、ここも二、三十人の難民がぎっしりつまっている。中から歓声をあげて飛び出して来たものがあった。支局で雇っていたアマとボーイだった。

「おう無事だったか」

二階へ上ってソファにひっくり返った。ウトウトと快い眠気がさして、われわれは久しぶりに我が家へ帰った気持ちの昼寝だった。

「先生、大変です、来て下さい」

血相を変えたアマにたたき起こされた。話をきいてみるとこうだった。すぐ近くの空地で、日本兵が中国人をたくさん集めて殺しているというのだ。

その中に近所の洋服屋の楊のオヤジとセガレがいる。まごまごしていると二人とも殺されてしまう。

二人とも兵隊じゃないのだから早く行って助けてやってくれというのだ。アマの後ろには、楊の女房がアバタの顔を涙だらけにしてオロオロしている。中村正吾特派員と私はあわてふためいて飛び出した。

支局の近くの夕陽の丘だった。空地を埋めてくろぐろと、四、五百人もの中国人の男たちがしゃがんでいる。空地の一方はくずれ残った黒煉瓦の塀だ。その塀に向って六人ずつの中国人が立つ。

二、三十歩離れた後ろから、日本兵が小銃の一斉射撃、バッタリと倒れるのを飛びかかっては、背中から銃剣でグサリと止めの一射しである。ウーンと断末魔のうめき声が夕陽の丘いっばいにひぴき渡る。次、また六人である。

つぎつぎに射殺され、背中を田楽ざしにされてゆくのを、空地にしゃがみこんだ四、五百人の群れが、うつろな眼付でながめている。この放心、この虚無。いったいこれは何か。そのまわりをいっばいにとりかこんで、女や子供たちが茫然とながめているのだ。

その顔を一つ一つのぞき込めば、親や、夫や、兄弟や子供たちが、目の前で殺されてゆく恐怖と憎悪とに満ち満ちていたにちがいない。悲鳴や号泣もあげていただろう。

しかし、私の耳には何もきこえなかった。パパーンという銃声と、ぎゃあっ、という叫び声が耳いっばいにひろがり、カアッと斜めにさした夕陽の縞が煉瓦塀を真紅に染めているのが見えるだけだった。

傍らに立っている軍曹に私たちは息せき切っていった。

「この中に兵隊じゃない者がいるんだ。助けて下さい」

硬直した軍曹の顔は私をにらみつけた。

「洋服屋のオヤジとセガレなんだ。僕たちが身柄は証明する」
「どいつだかわかりますか」
「わかる。女房がいるんだ。呼べば出て来る」

返事をまたずにわれわれは楊の女房を前へ押し出した。大声をあげて女房が呼んだ。群集の中から皺くちゃのオヤジと、二十歳くらいの青年が飛び出して来た。

「この二人だ。これは絶対に敗残兵じゃない。朝日の支局へ出入りする洋服屋です。さあ、お前たち、早く帰れ」

たちまち広場は総立ちとなった。この先生に頼めば命が助かる、という考えが、虚無と放心から群集を解き放したのだろう。私たちの外套のすそにすがって、群集が殺到した。

「まだやりますか。向こうを見たまえ、女たちがいっばい泣いてるじゃないか。殺すのは仕方がないにしても、女子供の見ていないところでやったらどうだ」

私たちは一気にまくし立てた。既に夕方の微光が空から消えかかっていた。無言で硬直した頬をこわばらせている軍曹をあとにして、私と中村君とは空地を離れた。何度目かの銃声を背中にききながら。

大量殺人の現場に立ち、二人の男の命を救ったにもかかわらず、私の頭の中には何の感慨も湧いて来なかった。これも戦場の行きずりにふと眼にとまった兵士の行動の一コマにすぎないのか。いうならば、私自身さえもが異常心理にとらわれていたのだ。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 15:04 投稿番号: [29071 / 41162]
中山路を揚子江へ向かう大通り、左側の高い柵について中国人が一列に延々とならんでいる。何事だろうとそばを通る私をつかまえるようにして、持っているしわくちゃな煙草の袋や、小銭をそえて私に差出し何か悲愴なおももちで哀願する。となりの男も、手前の男も同じように小銭を出したり煙草を出したりして私に哀願する。

延々とつづいている。これは何事だろうと思ったら、実はこの人々はこれから銃殺される人々の列だったのだ。だから命乞いの哀願だったのである。それがそうとわかっても、私にはどうしてやることも出来ない。一人の人も救うことは出来ない。

柵の中の広い原では少しはなれた処に塹壕のようなものが掘ってあって、その上で銃殺が行われている。一人の兵士は顔が 真赤に血で染まって両手を上げて何か叫んでいる。いくら射たれても両手を上げて叫び続けて倒れない。何か執念の恐ろしさを見るようだ。

とにかく家財道具から何から町の真中にみんな置きっぱなし。

まだ城内ではどっか隅の方で兵隊は戦っていた。音がしたり、なにか気配があった。ぼくらは司令部の命令で南京銀行の三階へ陣取った。みんな、見当つけてピストル一挺持って探索に出かける訳だ。いつやられるか分からない。銃殺しているところだとか、いろんなところを見た。

翌日から少し撮影を始め、飛行機の落ちていくのを撮影したり何かしている内に、松井石根の入城式になった。向うの住民も手を振って迎えている。しょうがないから手を振りまわす。メイファーズ( 没法子=どうしょうもない)というわけだ。

見たもの全部を撮ったわけではない。また撮ったものも切られたものがある。

さきの延々と並んでいる人たちに対し、兵隊が一人ぐらいしか付いてない。逃げ出したらいいだろうと思った。そうかと思うと、町の真中で、向うが川の所に、こっちへ機関銃一挺据えてある。兵隊一人で。で、向うに百人ぐらい群集がいる。

あんなものは、一人か二人犠牲になったならば、みんな逃げ出せたと思う。それでも逃げないのはやっぱり、機関銃の前で怖いのか、逃げないのである。

よく聞かれるけれども、撃ってたのを見た事は事実だ。しかし、みんなへたなのが撃つから、弾が当ってるのに死なないのだ、なかなか。

そこへいくと、海軍の方はスマートというか揚子江へウォーターシュートみたいな板をかけて、そこへいきなり蹴飛す。水におぼれるが必ずどっか行くと浮く、浮いたところをボンと殺る。揚子江に流れていく。そういうやりかただった。

戦争とはかくも無惨なものなのか、槍で心臓でも突きぬかれるようなおもいだ、私はこの血だらけの顔が、執念の形相がそれから幾日も幾日も心に焼付けられて忘れることが出来ないで困った。私は揚子江でも銃殺を見た。

他の場所でも銃殺をされるであろう人々を沢山見たが余りにも残酷な物語はこれ以上書きたくない。これが世に伝えられる南京大虐殺事件の私の眼にした一駒なのであるが、戦争とはどうしても起る宿命にあるものか、戦争をやらないで世界は共存出来ないものなのだろうかとつくづく考えさせられる。

くそ生意気な口答え、fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/09/14 12:55 投稿番号: [29070 / 41162]
くそ生意気な口答えをするな、このノータリン!   お前のどチョンボは幾らでも出てくる。

I can only find a lot of negativity towards bombing Hiroshima

それをお前はなんだ、あん!   申し開きしてみろ、ボケナス!

>ガハー!   広島人はよほど頭が狂ってますな。もう一度原爆を落とされたいとはの。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8430、投稿者:fukagawatohei

>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei

>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、
投稿No.19847、No.24493、No.24499   投稿者:fukagawatohei

この残酷な書きようはどうだ!!

英語がデケナイ上に精神が捻じ曲がっていやがる。

Re: 英語もデケナイkoudousuruAHO

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 10:55 投稿番号: [29069 / 41162]
広島爆撃には全く以て否定的なものしか見いだすことが出来ない。

英語もデケナイkoudousuruAHO

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 10:26 投稿番号: [29068 / 41162]
いいからこれをもう一度ちゃんと日本語に訳してみろよ:



I can only find a lot of negativity towards bombing Hiroshima.


オマイの日本語力じゃ〜無理だろ〜な。

Re: 英語もデケナイfukagawatohei (笑

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/09/14 09:54 投稿番号: [29067 / 41162]
>次の部分はすでに訂正済みだよ

当方の指導を受けてだろう?

それを抜かすのは片手落ちである。あるいは見栄っ張りである。    (大笑

フツーの頭の持ち主なら最初から間違えない    (笑

お前は「威張った」のに間違えていた。指導を受けて訂正してまた「威張って」いる    (笑

当方の指導を幾分かは理解できたようだな。まあ、いい。

それで、

他人のブログを丸写しして件は、どうよ?

引用元も示さずに、どうよ?   少しは恥を知れ、コピペロボット    (怒

誤訳はしていないか?   大丈夫か?    (大笑

Re: 膨大な731部隊関連ノンフィクション書

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 09:04 投稿番号: [29066 / 41162]
言い忘れていたけど、「悪魔の飽食」に書かれているものは違う編成表だからね。

出典不明だからね、日本軍の編成命令とは違うので注意すること。

Re: 膨大な731部隊関連ノンフィクション書

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 08:49 投稿番号: [29065 / 41162]
有れば示して頂戴ね、本など読む気はしないよ、フィクションだからね。

英語もデケナイkousousuruAHO

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/14 08:46 投稿番号: [29064 / 41162]
>the SS troops at their worst would have had difficulty matching the brutality, racism, and fanaticism routinely displayed by the Japanese military; their cruelty towards, and frequent mass slaughter of prisoners of war and civilians; their wanton destruction of cities, towns and villages; their rape camps; The use of chinese civilans for bayonette practice; even cannibalism.

That is often overlooked by people in the US today, and I think that is why there is more sympathy for them than the Nazis>

人を笑う前に、自分でちゃあ〜んと日本語に全部訳して、英語が堪能な
事を証明してみたら?

次の部分はすでに訂正済みだよ:

「このことは今日においてもアメリカ国民によってしばしば見過ごされている、だから私は日本人がナチスより同情を受けているのだと思う。」

まあ〜、オマイにゃ〜、この英語を全文日本語に訳すのはとても無理だな。
英語より日本語のほうが難しいんだよ。

どうせ、卑怯なオマイはのらくらはぐらかすのは分かってるが、
いつも無視をするのもかわいそうだから、一応言っておくよ。

Re: 膨大な731部隊関連ノンフィクション書

投稿者: winter_romans 投稿日時: 2009/09/14 08:05 投稿番号: [29063 / 41162]
>日本軍が作成した防疫給水部隊の編成表を示した資料はどの本にも載っていないようだね。

ありますよ、少なくとも一冊。
よく探してみてください。

Re: 膨大な731部隊関連ノンフィクション書

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 06:20 投稿番号: [29062 / 41162]
日本軍が作成した防疫給水部隊の編成表を示した資料はどの本にも載っていないようだね。

構成表もない。

Re: 膨大な731部隊関連ノンフィクション書

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/14 06:19 投稿番号: [29061 / 41162]
残念だね、全ての本で当時の防疫給水部の構成を正確に表しているものはない。


つまり、正確な資料を基に書いている本は皆無と言うことだな。

不正確故に、作り話が多い。

おりょっ、コピペロボットfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/09/13 23:03 投稿番号: [29060 / 41162]
中味を引用しても通用しないから、

本の名前を沢山    (笑

コピペロボット    (大笑

英語もデケナイfukagawatohei (笑

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/09/13 23:00 投稿番号: [29059 / 41162]
>the SS troops at their worst would have had difficulty matching the brutality, racism, and fanaticism routinely displayed by the Japanese military; their cruelty towards, and frequent mass slaughter of prisoners of war and civilians; their wanton destruction of cities, towns and villages; their rape camps; The use of chinese civilans for bayonette practice; even cannibalism.

That is often overlooked by people in the US today, and I think that is why there is more sympathy for them than the Nazis

この回答者は(日本軍が中国人にした事はナチスよりひどいじゃないか。
日本軍人は人を食う。アメリカ人はその事を見落としている。だから、私は中国人に対する同情がかなりあると思う。)って言ってるだろ〜が。<

抱腹絶倒。

原文はひどいがこれはプロパガンダの通常の習性であるからほっとけばいい。中味の程度が低いから文章の程度も低くなる。

で、fukagawatohei   (笑

おお威張りで書いたのが初歩も初歩の誤訳    (笑

抱腹絶倒!

またなにかやって笑わせてくれよ、頼むぜ    (大笑   (大笑

膨大な731部隊関連ノンフィクション書籍

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 22:38 投稿番号: [29058 / 41162]
1997.5.『論争 731部隊(増補版) 』松村高夫(晩聲社) 紀伊國屋
1996.11.『ミドリ十字と731部隊―薬害エイズはなぜ起きたのか』松下一成(三一書房) 紀伊國屋
1996.8.『細菌戦部隊』七三一研究会編集(晩声社)
1996.7.『高校生が追うネズミ村と731部隊』遠藤光司、埼玉県立庄和高校地理歴史研究部(教育史料出版会) 紀伊國屋
1996.6.『日本軍の細菌戦・毒ガス戦―日本の中国侵略と戦争犯罪』七三一部隊国際シンポジウム実行委員会編集(明石書店)
1996.3.『夜の培養者―ドキュメンタリーノベル 生きていた731細菌部隊』中薗英助(現代教養文庫) 紀伊國屋
1995.12.『七三一部隊と天皇・陸軍中央(岩波ブックレット)』吉見義明、伊香俊哉(岩波書店) 紀伊國屋
1995.12.『731部隊展世田谷報告集   隠された細菌戦・人体実験』731部隊展・世田谷実行委員会(731部隊展・世田谷実行委員会) 紀伊國屋
1995.10.『七三一細菌戦部隊・中国新資料』小林英夫、児島俊郎(不二出版) 紀伊國屋
1995.8.『裁かれた七三一部隊』森村誠一(晩声社) 紀伊國屋
1995.8.『あなたに伝えたい歴史がある   731部隊展・埼玉報告集』731部隊展・埼玉実行委員会) 紀伊國屋
1995.7.『家永・教科書裁判(南京大虐殺・七三一部隊) 裁かれる日本の教育 第3次訴訟   地裁編   第4巻』教科書検定訴訟を支援する全国連絡会(ロング出版、城北高速印刷協業組合) 紀伊國屋
1995.7.『七三一部隊   生物兵器犯罪の真実』常石敬一(講談社現代新書) 紀伊國屋
→ 常石敬一著作目録
1995.7.『中国側史料   中国侵略と七三一部隊の細菌戦   日本軍の細菌攻撃は中国人民に何をもたらしたか』森正孝、糟川良谷(明石書店) 紀伊國屋
1994.7.『戦争責任   vol.2   (特集:「七三一部隊」と現代) アジアに対する日本の戦争責任を問う』(民衆法、星雲社) 紀伊國屋
1994.6.『七三一部隊のはなし   十代のあなたへのメッセ−ジ』西野瑠美子(明石書店) 紀伊國屋
1994.5.『アジアの声   七三一部隊 「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを) 第8集』(東方出版) 紀伊國屋
1994.4.『論争 731部隊』松村高夫 紀伊國屋
1993.9.『日本医学アカデミズムと七三一部隊(新装)』常石敬一、軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明す 紀伊國屋
1993.9.『日本医学アカデミズムと七三一部隊(新装) 』常石敬一(軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明す) 紀伊國屋
→ 常石敬一著作目録
1993.9.『七三一部隊の犯罪   中国人民は告発する』韓暁、山辺悠喜子(三一書房・三一新書) 紀伊國屋
1993.6.『消えた細菌戦部隊   関東軍第七三一部隊』常石敬一(筑摩書房・ちくま文庫) 紀伊國屋
→ 常石敬一著作目録
1991.9.『証言人体実験   七三一部隊とその周辺』中央とう案館、江田憲治(同文館出版) 紀伊國屋
1991.8.『十五年戦争極秘資料集   (七三一部隊作成資料 田中明) 第29集』(不二出版) 紀伊國屋
1990.7.『裁かれた七三一部隊』森村誠一(晩声社) 紀伊國屋 bk1
1989.8.『消えた細菌戦部隊   関東軍第731部隊 (増補版)』常石敬一(海鳴社) 紀伊國屋 bk1
→ 常石敬一著作目録
1989.4.『殺戮工廠・731部隊―発見された細菌部隊兵士の告白調書』滝谷二郎(新森書房) 紀伊國屋
1985.『「悪魔」と「人」の間―「731部隊」取材紀行』下里正樹著(日本機関紙出版センター)
→ 下里正樹著作目録
1984.12.『標的・イシイ   731部隊と米軍諜報活動』常石敬一(大月書店) 紀伊國屋
→ 常石敬一著作目録
1983.7.『医の倫理を問う―第731部隊での体験から』秋元寿恵夫(勁草書房) 紀伊國屋 amazon bk1
→ 秋元寿恵夫著作目録
1982.11.『七三一部隊   細菌戦の医師を追え   今も続く恐怖の人体実験』高杉晋吾(徳間書店) 紀伊國屋
→ 高杉晋吾著作目録
1982.8.『「証言」七三一石井部隊   今、初めて明かす女子隊員の記録』郡司陽子(徳間書店) 紀伊國屋
1982.8.『公判記録―七三一細菌戦部隊』(不二出版) 紀伊國屋 bk1
1981.5.『消えた細菌戦部隊   関東軍第731部隊』常石敬一(海鳴社) 紀伊國屋

膨大な731部隊関連ノンフィクション書籍

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 22:33 投稿番号: [29057 / 41162]
731部隊の関連本
2005.8.『731』青木冨貴子著(新潮社) 紀伊國屋
2003.11.『731部隊・細菌戦資料集成[CD-ROM]』近藤昭二編(柏書房) a
2003.8.『検証・人体実験―731部隊・ナチ医学』小俣和一郎著(第三文明社)
2003.3.『「満州」再訪・再考―「平頂山虐殺」と「731部隊」への道   母と子でみる』重田敞弘著(草の根出版会)
2002.10.『裁かれる細菌戦   資料集シリーズ   NO.8』731細菌戦裁判キャンペーン委員会 731・細菌戦裁判キャンペーン委員会 紀伊國屋
2002.8.『謀略のクロスロード―帝銀事件捜査と731部隊』常石敬一(日本評論社) 紀伊國屋
2002.5.『生物戦部隊731―アメリカが免罪した日本軍の戦争犯罪』西里扶甬子(草の根出版会) 紀伊國屋
2002.2.『裁かれる細菌戦   資料集シリーズ   NO.7』731細菌戦展示会実行委員会 731・細菌戦展示会実行委員会 紀伊國屋
2002.2.『証言・731部隊の真相―生体実験の全貌と戦後謀略の軌跡』ハル・ゴールド(広済堂出版・広済堂文庫) 紀伊國屋
2001.12.『七三一   追撃・そのとき幹部達は…』吉永春子(筑摩書房) 紀伊國屋
2000.7.『七三一部隊がやってきた村   平房の社会史』関成和、松村高夫(こうち書房、桐書房) 紀伊國屋
2000.6.『医の倫理を問う オンデマンド印刷版―第731部隊での体験から』秋元寿恵夫著(勁草書房)
1999.9.『医学者たちの組織犯罪   関東軍第七三一部隊』常石敬一(朝日新聞社・朝日文庫) 紀伊國屋
1999.7.『死の工場―隠蔽された731部隊』シェルダン・H. ハリス(柏書房) 紀伊國屋
1999.7.『731免責の系譜   細菌戦部隊と秘蔵のファイル』太田昌克(日本評論社) 紀伊國屋
1997.10.『歴史の事実をどう認定しどう教えるか―検証 731部隊・南京虐殺事件・「従軍慰安婦」』笠原十九司(教育史料出版会) 紀伊國屋
1997.8.『戦争と疫病   七三一部隊のもたらしたもの』松村高夫(本の友社) 紀伊國屋

Re: 731部隊トンズラ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2009/09/13 21:32 投稿番号: [29056 / 41162]
当時、最高の軍規を守っていた日本軍。

その日本軍を戦争に引き込んだ、シナ軍とアメリカ。

それ位、理解できない自虐的日本人登場かい〜?

731部隊は物語。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2009/09/13 21:29 投稿番号: [29055 / 41162]
共産党の一員である森村誠一が作った小説だね〜。

つくづく共産党員の森村誠一を恨みに思うがなぁ〜。

東京裁判で追求されたかい〜、な、このボケ!

fukagawatohei=在日、騙り、人非人の証明

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/09/13 21:19 投稿番号: [29054 / 41162]
在日が人非人なのではない。   fukagawatoheiが人非人なのである。

1、fukagawatoeheiは在日であると断定する。
(理   由)
日本の皇室の出自は朝鮮半島であると主張し、やけに拘る。
大量少女強姦韓国人牧師   金   保   に関する投稿をすると、必ず「韓国人」の部分を消してレスをする。
在日女性の80%以上が日本人と結婚すると云う単純な事実に対して、いきり立って反発する。

2、fukagawatoheiは被爆者二世を騙っている。
(証   拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei

上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭が悪いので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、また鉄面皮な投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い。

3、fukagawatoheiは人非人である。
(理由)
①広島の被爆者を陰湿なやり方で嘲り揶揄することを快感としている。

>ガハー!   広島人はよほど頭が狂ってますな。もう一度原爆を落とされたいとはの。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8430、投稿者:fukagawatohei

>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei

この残酷な書きようはどうだ!!

>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、
投稿No.19847、No.24493、No.24499   投稿者:fukagawatohei

初めは新聞の報道だと書き、それが父親の経験だとどうして言えるのかと追求すると、
父親が投稿したものだと言いなおした。
しかも新聞の切り抜きである言いながら投稿は「コピペ」である。
40年前の新聞の投稿欄をどうしてコピペできるのか?

②前大戦の特別攻撃隊への参加者を根拠もなく誹謗する。

>出撃した特攻機は味方の戦闘機が護衛し、逃げれば味方に撃ち落される。
「神風特別攻撃隊」のトピ   投稿No.33 / 57    投稿者 :fukagawatohei

このような他者を傷つける投稿したfukagawatoheiは、

ヤフー掲示板から追放されてしかるべきである。

Re: 731部隊トンズラ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2009/09/13 20:58 投稿番号: [29053 / 41162]
日中戦争は共産党側が仕掛けたのだが。
太平洋戦争は米国に誘導されたと言える。

軍紀云々は関係ないのだが、もう少し事実を学べ。

Re: 731部隊トンズラ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 19:29 投稿番号: [29052 / 41162]
226事件は、反乱。

ノモンハン事件はソ連軍。ソ連の報道新聞を参照すること。

満州事変は、中国共産党軍。中国蒋介石軍の資料を参照すること。

上海事件は、中国共産党。親日系の中国語新聞及び反日系中国語新聞を参照すること。

軍隊と太平洋戦争は関係が無いね、始めたのは日本政府だからね。

Re: 731部隊トンズラ

投稿者: anpon_tanjiro 投稿日時: 2009/09/13 19:03 投稿番号: [29051 / 41162]
>捕虜を731部隊が処分することは出来なかった、軍隊規則を読むことだね。

226事件、ノモンハン事件、満州事変、上海事件、すべて始まりは軍隊規則違反ですな。

日本軍が軍隊規則を守っていれば、日中戦争も太平洋戦争もなかったでしょうな。

Re: 731部隊トンズラ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 18:37 投稿番号: [29050 / 41162]
ソ連軍が何をしたか知ってから言っているのかな?

ソ連が何をするかは予想されていたんだよ。

軍隊が撤収するのは当然の理だね。

捕虜を731部隊が処分することは出来なかった、軍隊規則を読むことだね。

731部隊トンズラ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 18:08 投稿番号: [29049 / 41162]
別に悪い事してなきゃ〜、逃げる事ないでしょ〜が。

「1945年8月9日にソ連軍が満州に侵攻すると、大本営作戦参謀の朝枝繁春は、731部隊の石井四郎隊長に8月10日新京で会い「人間を使って細菌と毒ガスと凍傷の実験をやったことが世界にばれたらえらいことになり、(戦犯訴追が)直に天皇に来る。貴部隊の過去の研究ならびに研究の成果、それに伴う資材、一切合財を完璧にこの地球上から永久に抹殺・消滅・証拠隠滅してください」と告げたと1997年のテレビ朝日のザ・スクープの取材に答えている。

そのため撤収作戦が実施され、施設は証拠隠滅のため根こそぎ爆破、400人を超える人体実験のため収容されていた捕虜は全員が毒ガス等で殺され、死体を焼き、その灰は川に流された。」

Re: イギリスドキュメンタリーTV番組UNIT73

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 17:34 投稿番号: [29048 / 41162]
731部隊は、悪いことはしていないよ。

Re: イギリスドキュメンタリーTV番組UNIT73

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 17:14 投稿番号: [29047 / 41162]
>米国が調査した資料が日本に返還されていても、其れを調べようともしないんだね、君は。>

何を調べんの〜ぉ?
731部隊が何か悪い事でもしたのかな〜ぁ。

731部隊は自衛隊がイラクでやったような給水活動をして、中国人を助けてたんだよね。

そんな人道的な部隊を派遣した店ちゃんって偉い人だったんだね。

Re: イギリスドキュメンタリーTV番組UNIT73

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 17:03 投稿番号: [29046 / 41162]
イギリスの放送は信じるが、直接調査した米国の資料は信じないんだね、君は。

況してや、現在米国が調査した資料が日本に返還されていても、其れを調べようともしないんだね、君は。

イギリスドキュメンタリーTV番組UNIT731

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 16:48 投稿番号: [29045 / 41162]
生物兵器は最重要視されていた。軍最高首脳、政治家の最高首脳の共通した認識だった。

そして731部隊設立の認可文書に天皇の印が押されている。

日本の明治憲法の規定によれば天皇は陸軍及び海軍を統帥し、宣戦を布告し、条約を締結する権限を持っていた。

Re: 政策発案

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 15:53 投稿番号: [29044 / 41162]
残念だね、殺しのライセンスを与える権限はないんだよ、天皇陛下には。

英国女王とは違うんだよ、007の見過ぎだね、君は。

政策発案

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 15:37 投稿番号: [29043 / 41162]
>残念だな、天皇には政策を発案する権限が無いんだよ、戦前から。

殺しのライセンスを与える権限はあったんだよ。

Re: 許可証

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/13 15:15 投稿番号: [29042 / 41162]
残念だな、天皇には政策を発案する権限が無いんだよ、戦前から。

お勉強のし直しだね。

許可証

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/13 14:46 投稿番号: [29041 / 41162]
>天皇陛下は許可を出していませんよ、許可証を見せて下さいね、何処にも無いからね。>

古本屋さんって、本当にカミッペラが好きだね〜。
ドイツ人みたいだよ。彼らはカミッペラがあればなあ〜んでも信じてしまう
不思議な人種。

店ちゃんの名前を出せば、ど〜んな事もできたんだよ、当時の軍人は。
いらないんですよ、カミッペラなんか。

- QUOTE -

石井は隊員の指揮を高め、自己の任務を正当化する為にしばしば天皇の名を口にした。

「彼は自分の仕事は天皇の直接の命令でやっているのだ」とよく言っていたと、部隊に勤務した事のある秋元医師が証言している。

「自分は天皇が望むことを実行しているだけだと何度も繰り返していた」という証言もある。

当時の熱狂的な国粋主義者の日本軍人が、こうした言動をとることはよくあることだった。

事実、満州で起こった歴史的事件を見てみると、関東軍将校たちが彼らの文民政府を侮ることを正当化する一つの方法として、軍に対する天皇の統帥権をしばしば利用した。

- UNQUOTE -
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