橋本元首相の謝罪発言
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/12 20:53 投稿番号: [9644 / 41162]
1998年7月15日 - 橋本龍太郎首相。「我が国政府は、いわゆる従軍慰安婦問題に関して、道義的な責任を痛感しており、国民的な償いの気持ちを表すための事業を行っている「女性のためのアジア平和国民基金」と協力しつつ、この問題に対し誠実に対応してきております。私は、いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題と認識しており、数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての元慰安婦の方々に対し心からのおわびと反省の気持ちを抱いていることを貴首相にお伝えしたいと思います」「我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。我が国としては、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えながら、2000年には交流400周年を迎える貴国との友好関係を更に増進することに全力を傾けてまいりたいと思います。」
(あじゃー!
口先だけで何回も謝るから、かえって相手の気持ちをさかなでしてるのが、分からないのかなー?
これ以上謝罪を繰り返すことは逆効果でしょう。やめてくれー)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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