発言集:私兵軍団による人民虐殺の伝統
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/17 22:57 投稿番号: [9539 / 41162]
>そういえば、こういう"名言集?"貼るの、
>40年も前から、
>統一協会=原理研なんかの得意技でしたわ。
>今も場所が変わっただけね。フフ。
>甘すぎコーヒーさん、あなたもそうナノ?
(・・。)へ??
私も大学の新入生だった時に「原理研究会」の部室まで連れて行かれた経験はありますが、あと一歩のところで踏み止まりました。
それより、私が投稿した『発言集』が目に留まってくれたようでうれしいです。
私も結構気に入ってます。
それでは、リクエストのお応えして。
――――――――
毛沢東
「うちは人口が多いから、それぐらい(数千万人)死んでも丁度いい」
「中国人民の半分は死んでも構わない」
ベルルスコーニ(イタリア首相)
「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」
ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
「中国共産党は、残忍な殺し屋集団」
ハーバート・フーバー(第31代大統領・支那で就労)
「中国人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」
李鵬(元首相)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」
アーサー・スミス(支那長期滞在・宣教師)
「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」
ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」
ラルフ・タウンゼント(元上海・福州副領事)
「(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。『地獄へ堕ちるぞ』と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。」
松永安左衛門(『支那我観 対支新策支那小遊』)
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。(略)故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」
サミュエル・ハンティントン(国際政治学者)
「欧米諸国は、民主主義・法治主義を普遍的な価値を持つものだと考える。しかし中国人は、そのような普遍性を認めたことはない。」
エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」
ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」
ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)
「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」
>40年も前から、
>統一協会=原理研なんかの得意技でしたわ。
>今も場所が変わっただけね。フフ。
>甘すぎコーヒーさん、あなたもそうナノ?
(・・。)へ??
私も大学の新入生だった時に「原理研究会」の部室まで連れて行かれた経験はありますが、あと一歩のところで踏み止まりました。
それより、私が投稿した『発言集』が目に留まってくれたようでうれしいです。
私も結構気に入ってます。
それでは、リクエストのお応えして。
――――――――
毛沢東
「うちは人口が多いから、それぐらい(数千万人)死んでも丁度いい」
「中国人民の半分は死んでも構わない」
ベルルスコーニ(イタリア首相)
「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」
ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
「中国共産党は、残忍な殺し屋集団」
ハーバート・フーバー(第31代大統領・支那で就労)
「中国人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」
李鵬(元首相)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」
アーサー・スミス(支那長期滞在・宣教師)
「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」
ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」
ラルフ・タウンゼント(元上海・福州副領事)
「(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。『地獄へ堕ちるぞ』と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。」
松永安左衛門(『支那我観 対支新策支那小遊』)
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。(略)故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」
サミュエル・ハンティントン(国際政治学者)
「欧米諸国は、民主主義・法治主義を普遍的な価値を持つものだと考える。しかし中国人は、そのような普遍性を認めたことはない。」
エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」
ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」
ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)
「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」
これは メッセージ 9521 (senju_ohashi_kannon さん)への返信です.