南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 私兵軍団による人民虐殺の伝統

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/16 09:23 投稿番号: [9501 / 41162]
>「満州は翌1946年4月までソ連軍に占領され、彼らは東欧地域同様に工場地帯などから持ち出せそうな機械類を根こそぎ略奪してソ連本国に持ち帰ったりした。5月には完全に撤退し、蒋介石の国民政府に返還されたが、その頃から農村部を拠点とする八路軍のゲリラ戦が活発化し、1948年秋の遼瀋戦役で人民解放軍が都市部も含む満州全域を制圧した。」
>出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なるほど。
そのように説明されているわけですか。
参考になりました。


>もちろん、他のものを調べてみると、訒小平時代に、国防軍的性格が付与されてはいるようですが、基本は、人命軽視が、如実に規定されている?恐ろしい私兵軍団のようです。
>毛沢東のやったことを考えてみれば、人民解放のためなら、人民を虐殺してもいい?これはカルトじゃないの?そんな感じにさせてくれます。多分、その伝統は、今でも息づいているはずです。

これは支那4千年の歴史ですし、現在も将来も変わることはありません。

ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
(支那共産党のことを)「残忍な殺し屋集団」

ハーバート・フーバー(第31代大統領)
「中国人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」

李鵬(元首相)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」

アーサー・スミス
「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」

ロドニー・ギルバート(作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」

ラルフ・タウンゼント(元上海・福州副領事)
「(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。『地獄へ堕ちるぞ』と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。」

松永安左衛門(『支那我観   対支新策支那小遊』)
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。(略)故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」

サミュエル・ハンティントン(国際政治学者)
「欧米諸国は、民主主義・法治主義を普遍的な価値を持つものだと考える。しかし中国人は、そのような普遍性を認めたことはない。」

エルギン卿
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)
「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」
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