F1789_99さんに【訂正】を希望します。
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/05 17:51 投稿番号: [9143 / 41162]
>2
肯定派の出した資料は戦後に出てきた矛盾した個人発言や日記などで
どれも捏造が指摘されている。
どれも捏造が判明しています。
●【訂正後】
2
肯定派の出した資料は戦後に出てきた矛盾した個人発言や日記などで
どれも捏造が●【判明している】。
>4
戦争中は日本、中国、外国で大虐殺があったという認識は無い。
(「南京」で「日本軍」が「戦闘・摘発」以外で「数万」の「市民」を殺害した
「戦争中に公表された」記録はわずかに新聞記事2ケと、
それを引用した国民党の発表のみであり、
それ以外に大虐殺があった記録は無く、何処の新聞などにも書かれていない。
なおこの2件は記者が南京にいないことが明らかになり捏造が指摘されている。)
「新聞記事2ケ」ですが、「数万」はなく、せいぜい「数千」です。
――――――――
ダーディン1937年12月18日
「民間人の死傷者の数も、千人を数えるほどに多くなっている。」
――――――――
スティール1937年12月18日
「南京の陥落劇は、罠にはまった支那防衛軍の筆に尽くせないパニック・混乱状態と、その後に続いた日本軍の恐怖の支配、ということになる。後者では何千人もの生命が犠牲となったが、多くは罪のない市民であった。」
――――――――
そして、両方とも、2人が12月15日に南京を去る時、宣伝工作員のベイツが渡したメモを基に書いた出鱈目記事です。
●【訂正後】
4
戦争中は日本、中国、外国で大虐殺があったという認識は無い。
(「南京」で「日本軍」が「戦闘・摘発」以外で●【「数千」】の「市民」を殺害した
「戦争中に公表された」記録はわずかに新聞記事2ケと、
それを引用した国民党の発表のみであり、
それ以外に大虐殺があった記録は無く、何処の新聞などにも書かれていない。
なおこの2件は記者が●【南京をすぐに去った】ことが明らかになり捏造が●【判明している】。)
>23 日本軍が大量の市民を不当に殺害した根拠がある学説は存在しない。
日本軍による無辜の市民虐殺に関しては、「大量」と言うより、根拠がある事件は「0人」ですから、「大量の」という言葉は不要だと思います。
●【訂正後】
23 日本軍が●【
】市民を不当に殺害した根拠がある学説は存在しない。
これは メッセージ 9142 (F1789_99 さん)への返信です.
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